mtpさんの他のレビュー
コメント
どうもこんばんはー
いや〜特にほうれん草にはちょっとがっかりですねー
まぁたぶんこれは味噌を普段食べていないと言うのも起因していますが、1番の理由はくるりの影響かも知れませんねーあそこはほうれん草は無いですが、もやしや玉葱など炒めますからねー
たしかに店主の方も味噌についてはかなりのこだわりがあるようでしたね(笑)
その点から考えるとやはり野菜を炒めると味噌味が壊れると考えてのことかもしれませんね。
いや〜実は私は「はずれ」なる食券がとても気になるのですよ〜私は(笑)
何とその食券は1980円ですからねーなので再訪した暁にはそのはずれを頂きたいと考えています。
たしかに日本のカレーはそもそも日本人が食べやすいようにアレンジしていますからねー
まぁラーメンもそうですがね(笑)
あっそうかヨーグルトは酸味を出す為ですかぁーなるほど
たしかにそうですねー牛は神のように崇められているんでしたっけ?
たしか漫画でジョジョの奇妙な冒険でインドを旅している時に牛が出て来ましたが、そのことについて書いてあったと記憶しています。
私が直接に教えて頂いたのはmtpさんですから(笑) やはり1番はもmtpさんにお礼を言わないと(笑)
これからmtpさんに教えて頂いた味噌はゆっくりとですが、訪問しようと考えています。
その時はまたよろしくご指導お願い致します。
右京 | 2007年4月2日 20:40こんばんは〜。コメントありがとうございます。
いや〜ジャンクガレッジは体に応える一杯でした。確かにカロリー高すぎ(笑)
課長トッピングの影響もあるかもしれませんが、とにかく味が濃かったです。
二郎のカラメの効いたスープで慣れていてもKOされるほどなので、ご注意ください。
ここは無料・有料トッピングがかなり豊富なので、組み合わせをよく考えると
自分の舌にあったものを見つけられるかもしれません。
味噌から油シリーズへ。今後のmtpさんのレビューを楽しみにしています。
Killa Queens | 2007年4月3日 23:28こんばんはー
あらっ会長って言われていますねーmtpさんも(笑)マイッタなぁー(笑)
>ここもレビュー拝見すると面白そうですが、遠いっす(苦笑)片道50分近く電車乗らないと行けない・・・こっち方面だと麺香房 暖々もまだ行ってないしなぁ。自家用車お持ちの方が羨ましいです。
そうですねー車で来たかぎりですが、やや不便な場所にあるなぁーと思いましたねー
車で行っても(苦笑) 私も麺香房 暖々は行きたいですねーまだ未訪問です。
>その点くるりは私も合うかもしれません。元々普通の東京風醤油ラーメンよりは、タンメンや広東麺など野菜も頬張れるラーメン好きなんで。地元にいた中・高校生当時一番良く食べていたラーメンは、某中華料理屋の「もやしそば(豚肉と数種の野菜を炒めてあんかけにしたものが麺の上に乗っているもの)」でした。栄養云々ではなく、単純に野菜好き(笑)野菜炒めやナムルは毎日食いたいくらいです。
私ですねー実は以前にもやしや他の野菜(ほうれん草だけは別格)がラーメンに入るのが大ッキライでして、もやしや他の野菜類があると全部器から外に出していましたねーそう言った意味ではmtpさんとまったく逆なんです(苦笑) ただ私がもやしを本格的に好きになったのは、やっぱり二郎のおかげでしょうねー
二郎で食べたもやしがあんなにスープに合うとは衝撃を受けましたから(笑)
しかも師匠に教えて頂いた本物の二郎は通うたびに虜になりましたからねーやはり二郎の
魔力ですね。
>え、旬麺しろ八にそんなのあったんですか??そういう情報もたらされると気になってしょうがないじゃないですか(笑)
あったんですよーその食券が非常に気になりまして。でも直に売り切れるみたいなんですよー
でしょーやっぱ気になるでしょー私も気になって気になって(笑)
>いえいえ、指導などと言えるような舌でもありませんし、数もちっとも食ってないです。とりあえず20行くか行かないかで一旦味噌シリーズは休止して油そばシリーズ始めようとしてますし・・・
いや〜味噌シリーズをやっていたmtpさんですから、まずmtpさんの味噌シリーズの中から選んで、私は食べに行ってきます(笑) 油そばシリーズいいですねー期待しておりますよ
>むしろ私の方こそ、油そば&カレーについては慶次さんのレビューを参考にさせて頂きながらお店選んでいくので、こちらこそ勝手にご教授させて頂きます(笑)
右京 | 2007年4月4日 20:03

HBK
えこひよ
2007.03.31
土曜の午後2時過ぎ。友人と馬場近辺で会った後、昼飯食ってなかったので中華そば べんてんでつけ麺でもと思ったらぱっと見15人以上並んでいたので萎え(笑)、「どっかここらで未採点のところでつけ麺・・」と頭の中で検索し、ここを思い出す。
駅を越え幾つもラーメン店をやり過ごしこちらへ。先客は3人。とりあえずつけ麺と味玉の食券を買い、大盛りは無料と書いてあったので大盛りにしてもらう。麺の種類は、平打ちという気分ではなかったので(どんな気分やねん)中太丸麺の方に。店内は清潔で当然新しいから綺麗だが、どうも調理場の熱が逃げてないようで外より蒸し暑いくらい。換気扇が動作不良でもしていたんだろうか?
さて、店主の丁寧な作りっぷりをちら見して少々期待を高くしていると程なくオーダーが。具の方は麺の上に綺麗に盛り付けされている。
具をどけながらまず麺だけ取ってつけて一口・・・うむ、なかなか。麺はそうコシがあるってほどではなく、食感的に特徴もないが喉越しは悪くないし、つるつるいける。
つけ汁の方は私にとっては慣れっこの豚骨魚介で、動物系よりは明らかに魚介系が勝っていて(節粉のせいもあるが)油少なめで比較的あっさりしている。味としても塩気もほどほどで妙な甘さや酸味はないので、物足りなさを感じる人も結構いるかもしれないがバランス的にこれくらいが丁度いいという人も結構いるだろう。私はどちらかと言えば後者だ(最近油多め&塩気強めのこの系統のつけ麺食べるのがやや多かったせいもある)。ちなみに別に供される三杯酢は、個人的には最初っから投入しても良かったくらいだった。
具は、トッピングした味玉の他には、白髪ネギ、チャーシュー1枚、メンマ、ほうれん草。菜っ葉類があるのは個人的には嬉しい。チャーシューは可もなく不可もない美味さ。メンマは材木チックで、つけ汁の性格も含め、下の採点でしゅん☆さんも言及されているがちょっと渡なべを思い起こさせた。ただメンマについて言えば渡なべほど大きい訳でもないし噛み切れない訳でもない。味玉は黄身がゼリー状になっていてなかなか美味だった。
麺の丼には下にスノコが敷いてあり水切りもきっちりできていて良かったが、麺の量は大盛りでも他店の量多めなところと比べると結構少なく、あっさり完食。
特に不満らしい不満もないのだが、この系統のつけ麺に慣れてしまった自分には若干個性が弱いというかアクセントが欲しいようにも感じてしまったので点数はこんなところだ。