コメント
>って、何のレビューだ。
いえいえ、非常に重要な要素です(笑)。
人によってもあるとは思いますが、盛り付けや彩によって食欲が変ります。空腹が最高の調味料という言葉が物語るように、突飛かもしれませんが味に影響をもたらします。
でも60点台。たまにはいいかも、ですよネ。
私は60点までは許してます(笑)。
SPARK影 | 2007年5月24日 06:50おはNNNよう ございます。
堀北真希。。。うん似てるかも(笑)相沢紗世ちゃんはモデルさんですよ。(たしかクラッシー専属かな)コンタクトレンズとか、すこし前はポッキーに蝦ちゃんと共演ぢてました。
なる〜 ラーメンも一度試さねばと思っておりましたが、塩はやめておきます。
って たぶんつけ醤油塩醤油塩の順番です。。。
嗟哉って、以外と至近距離に存在してました。。。
うこんさま | 2007年5月24日 08:45なるほど〜堀北さんですか〜ッ。
私最近、誰でも可愛く見えてしまいます。(汗)
年でしょうか。
タレントのレベルが上がっているのでしょうか。
バイトの可愛い子・・・重要ですね〜・・・ちゃんと礼儀が出来ていれば。
Eストさんは「ラーメン」行きますね〜結構。
でもやはりこちらの店は「つけ」ですね。
気になります。目黒・・・。
Liberty | 2007年5月24日 09:28おはようございます
つけ麺がスゲェ旨いから、ラーメンも・・・
とは、いかない場合もありますよね
らうめん つけめん 三都屋、つけ麺屋 ごんろく 両国店で体験しました
なんで、こうなるの??????といった感想でした
やはりこちらもつけ麺屋なのかも知れませんね
相沢紗世さんも堀北真希さんも知らないのですが
自分が訪問した時は男性スタッフのみでした。。。。なんか損した気分になってます
1日1麺 | 2007年5月24日 10:47こんにちは〜
なるほど・・・こちらでは断然「つけ」なんですね!!
近日中に訪問しようと思っていたので、大変参考になりました!!!
訪問時にキュートな店員さんが居ることを祈っております(笑)
千葉拉麺倶楽部 拉通(ra2)はEストさんの登録だったので、「???」と思っていたのですが、
疑問が解消されました!!
私の印象だと、非常に工夫が多くて楽しいお店でした!!
場所的に簡単には来れないかもしれませんが、柏方面からでも千葉方面からでも
R16を飛ばして来てみてくださいなww
連食し満足できれば交通費も高くないですよね?
泉 | 2007年5月24日 12:49こんばんは〜。
新代田は酷かったです。皆さんに同じようなコメントをお返ししていますが、
それしか言いようが無いんです。大体サイズが小しかない二郎なんて、聞いたことないです。
味も……。
さて、Jも残すところあと5店。列挙しますと、京成大久保、亀戸、松戸、鶴見、品川。
Eストさんの採点を見ると、鶴見は大豚ダブルで早めに潰した方が良さそうですね。
出来れば最後を品川店にして、大豚ダブルヤサイタワーで有終の美を飾りたいと思います。
ちょっとこの辺で一息入れるために、社長さんみたいにインスパイア系でも試そうかな〜♪
Killa Queens | 2007年5月24日 22:38
Eスト
やっぱりネコが好き
mocopapa









ここは目黒なので、ちょっと先には二郎がある。
そう思うとやっぱりづゅるは今度にしようかな、いやたまには普通のラーメンを、でもカネシが、などと心が揺れて店の前で軽くキョドりながら入店。
うこんさまさん曰く相沢紗世似!?と思われる女性店員が中にいらっしゃった。づゅるに来てよかった。
ところでボクは相沢紗世さんを知らないのですが、堀北真希にも少し似ていると思いました。
もちろんお店を背負って立つような女将さん的な雰囲気ではなく、あくまでバイトのかわいらしい女の子という感じである。
今後に期待をしたい・・・って、何のレビューだ。
待ちは無し。
頼んだのは、以前から狙っていた塩ラーメン(大盛り)。大盛りが無料なのは嬉しい。
スープはあっさりとした乳化系のダブルスープ。
どちらかというと中華蕎麦 とみ田や兎に角 松戸店よりかは、麺屋吉左右、らーめん嗟哉タイプ。
豚骨ではなく鶏を使っているようなので、このDBだと鶏白湯にカテゴライズされるのかな?(でも塩味なので塩?うーん、塩鶏魚介という項目があればジャストフィットなのだが・・)。
臭みが全く無く飲みやすいスープである。
もちろん塩味なので、一般的な醤油のダブルスープとはちょっとニュアンスが異なる。
カエシとしての塩は、素材の奏でるハーモニーを楽しむという目的においては最適な調味料である。
しかし、このラーメンには味わうべき繊細な素材感というものが、ベースとなるスープにあまり見当たらない。
乳化系の塩は、やはりジャンルとして難しいんじゃないかなあと思う。
具はチャーシュー、メンマ、ネギ、キャベツ2枚。
特筆すべき点はないが、具もスープも麺も全体的に色が淡いので、色彩に欠ける。色使いって大事だと思うんだけどなあ。
このビジュアルだけで、ああこの店はやっぱりつけ麺の店だな、ラーメンは手抜きしてるでしょう、と思ってしまう。
麺はやや縮れた多加水の太麺、プリプリとした歯ごたえ。
それ自体は美味しいのだが、スープを弾くタイプで、ここのあっさり乳化系統との相性を考えると、どうかな?という感じである。
全体としては、色々と中途半端な印象。
つけ麺にすればよかった・・