コメント
ココの営業時間の終わり方が面白いですネww
麺側が鮮やかな色合いですネ〜。
つけ汁側もスタンダールの小説を彷彿とさせますw
中々ヤバイ描写ですwほとんど跳んで行きそうな勢いです!
しかし、、、900円。。。
ハードル、越えられるかなぁwww
SPARK影 | 2007年8月11日 18:59こんばんは。
麺喰屋 澤に坦々麺ですか、節系の効いたやつですかね〜美味そうです。
坦々麺は酸味なしですか、少し酸味がある方が私好き何ですよね〜
近い内に伺ってみます。
ぽんたくん | 2007年8月11日 21:29なるほど!!
実に美味そうですね〜
しかし辛さに不安がある私はまずは入門編のメニューから攻めてみようと思います。
泉 | 2007年8月11日 22:50
1日1麺
わた

nga








ラーメン二郎 小岩店の夏休みは確か明日からのはず、、、、なのに、、、どうして???
時間の制約もあり、今さら二郎!小岩で済ますしかない悲しい現実
と、言うわけで11:30 麺喰屋 澤へ再訪、カウンター中央に陣取る
メニューを見ると、あら!新しいラインナップに目が留まる、なんと坦々麺の文字
此処のつけ麺たちはラーメン類たちより100円ほど高いが麺量が1.5倍だからだと伺った
同行者を伴っての訪問故、坦々麺と坦々つけ麺の両方をオーダーしてみた
ランチタイムサービスは“大盛り”を選択、更に半ライスを1膳戴いた
ご兄弟のオペレーションは今日も冴え渡っているので安心、安心!
数分後配膳されたつけ汁の旨そうな色合いに惚れ惚れとした、手にしっとりとくる黒塗りの陶磁器に鮮やかな赤のコントラスト、更にマー油と山椒の香りが暑さで萎えた体に火を放ってくれそうだ
麺の上には歯応えシッカリのメンマ、白髪ネギに赤ピーマンのスライス、水菜に味玉といった組み合わせ、彼らは一旦つけ汁に放り込むことにした
つけ汁内部には挽肉とシイタケが確認できた、さて一口蓮華で飲んでみる
開口一番、旨い!確かな辛さに増して濃厚なコクと胡麻の甘み、マー油と山椒は突出せず、調和させる役割を果たしているようで、まとまりのあるスープとなっている、坦々つけ麺麺ならではの酸味はお酢なのか?定かではないが嫌味は感じない
適度に茹で上がった麺は同種類のもので、やや心配もあったが一口で安心に変った
太麺だったら???という気にさえならない相性の良さに上機嫌
具材全てが冷えていたためつけ汁の温度が気にはなるが、今日のように体温上昇した日ならそれをも厭わない
〆のスープ割りで節系が足されると、今度はホッと一息つける
初訪時に感じた伸びしろは今のところ間違いなく高き頂を目指して進んでいるよに思えた900円というハードルながら、文句無しの一杯でした
尚、つけ坦々麺より坦々麺の方が“酸味”が無い分、自分好みだったことを追記しておきたい、こちらなら更に3点ほど高い