コメント
こんにちは♪
やはりこちらのお店はレベル高いですよね。
ネックなのは、休日のお昼時に晴れていると駐車場が確保できない、ということでしょうか。
量が少なく感じるので、麺増しが良いみたいですね。
このところ訪問の条件が合わなくて、何度か見送ってしまいました。近々行ってみたいです。
P.S 極太麺と普通麺の合い盛り出来ないでしょうかねぇ。
黒衣のペテン師 | 2007年11月26日 15:31どーもです。
なるほど、和風濃厚ですか。
醤油とのwとはうまそうな汁ですね。
宿題メニューが多くなってしまいました。
がる | 2007年11月26日 16:43黒衣のペテン師さん こんばんは。
先日、「次念序」で食べましたが、つけ汁の熱さ、麺のコシのある食感をあわせて考えて同点としました。 いくらコクがあって美味しくても「温度」はやはり大事な要素だと思います。
合い盛りは通常ではおそらくやらないと思いますが、常連になるとやってもらえるのではないかと思いますが、何分茹で時間が違いますからね〜 管理が大変になるのは間違いないかと・・・。
がるさん こんばんは。
こちらのつけ麺はかなりレベルの高い出来ですよ。
もっと濃厚な豚骨魚介をと言う場合は残念ながら「次念序」に一歩譲りますが、そこはお店が違いますからね・・・しかし通常のつけ麺として考えた時はかなりのレベルですよ。
同じもので比べると「満帆」さんと変わらないレベルでしょう(笑)。
コンバット越前 | 2007年11月26日 19:08こんばんは♪
うどん級極太麺、遂に食されましたかー。
私これ、今まで二桁近く頂いておりますが、“あつもり” で頂いたのは1回だけあります。
「麺の旨さ」を追求するとなると、やはり “〆もり” が抜群の旨さを発揮すると思います。
しかもソレは、つけ汁との相性も良く、終盤は冷める印象を持ちましたがソレは殆ど気になりません。
感激なる “超極太麺” であります!
こんな風に感じるのは 私、群馬県産地粉(曽我製粉)を原料とし、「讃岐うどん」の手法でうどんを打つ事が、ちょっとした趣味となっているので、それが要因でありましょうw
ケンケン | 2007年11月26日 19:13亀ですw
これうまかったな〜 でも待った待った待ちました〜
店主様のやさしそうな顔で怒りもふっ飛ぶ!!
応援してますよ〜
がんばってくださいねw
素スープが頑張っている濃厚豚骨魚介は貴重ですからネ〜
近いうち再訪してみますw
原チャリ | 2007年11月26日 22:34こんばんは 亀亀ですww
女性の店員さんがいらっしゃる様ですね、安心しました。
以前、此方にお邪魔した時、店主さんが忙しくてイッパイイッパイな感じでしたので
次回の訪問はどうしようかなと思っていましたが
次回は遠慮なく やみつけ麺 逝ってみたいと思います。
チャコティ | 2007年11月26日 22:49
コンバット越前
ぼうし
SARU36

kabuchoco
ごろ。





幸福亭の新メニューで人気NO.1の豚骨魚介つけ麺。
「濃厚」と謳っている通り、動物系スープを煮詰めたゼラチン質タップリなベーススープに醤油のカエシ、魚粉が投入された流行のスタイルです。
具はメンマ、1/2茹で玉子、タップリな挽肉、刻みチャーシュー、薬味ネギと通常のつけ麺とほぼ同じ構成。
群馬では見たことが無いくらいの「極太麺」は〆もりにすると強靭なコシを発揮するので食べ応えアリアリです。
アツアツのつけ汁との相性もよく、並盛りでは物足りなく感じる程でした。
中盛り以上がおすすめかな?
ココしばらく訪問してないうちに新メニューが出てますね。
ではRDBのトレンドを確認・・・「和風濃厚つけ麺」が人気ですか。
ではこれをいただきましょう!
入店するとなんだか店内が明るいですね? ある程度明るくないとやっぱり食事はおいしくないです。
はて?貼り紙には「和風濃厚つけ麺 ¥650」と書いてありますが、券売機には
ありませんね? 「すみませーん 和風濃厚つけ麺はどれを買えばいいンですか」 女性の声で「醤油つけ麺の券を買ってください」と言われました。
なるほど 大勝軒 本庄店と同じパターンなわけですね・・・え? 女性店員さんがいたんですか? これはビックリです(いつのまに・・・)。
待っていると後からお客さんが2組きましたが、どちらも「和風濃厚つけ麺」を注文しています。 やはり流行りのようですね。
8分でつけ汁が出て、ついで麺がでてきましたがスゴイ麺の太さです。
ツヤツヤで多少茶色がかった縮れです。 こういう麺は手打ちうどん屋でみたことありますが、ラーメン屋では見たことないですねーという位の極太麺です。
つけ汁はやや暗い色をしていますが、見た目少しトロミがあります。
動物系が強いようですね。
では麺を投入してみましょう・・・チョットつけて一啜り・・・コシが強いですねー プルプル、シコシコしてますよ。
つけ汁も濃厚で魚粉の香りも強すぎずコクがあります。 しかも上品ですね。
具はメンマ、刻みチャーシュー、1/2茹で玉子、挽肉、薬味ネギです。
刻みチャーシューが細く切り過ぎてないので肉食べてるような食感が残っています。茹で玉子、メンマは標準です。
それにしてもつけ汁のコクとツルツル、シコシコの極太麺がよく合ってますよ。
豚骨魚介もあちこちで食べられるようになりましたが、このつけ麺はつけ汁と麺がよく合っていてスルスルっと完食してしまいました。
スープ割りをすると魚介ダシを入れてくれるのですが、コッテリつけ汁が魚介系スープと合わさってさらに別なおいしさに変わりました。
特につけ汁の熱さがいつまでも続きますのでスープが完飲しやすいですね。
旨いです。
チョット来ないと随分変わっちゃうんですね・・・レベルの高さを再認識しました。 そういえばここのつけ麺食べるの初めてだったの忘れてましたw。
よーし! 次の訪問では「やみつけ麺」も試してみるとしましょう。