☠秋☠さんの他のレビュー
コメント
おやおや~
何となくですが。。浦和の一瑳や春日部のブラウン製麺所に似ているような~
揚げエシャロットに自家製ラーも。。。
いよいよ鶏の時代が本格的に到来という感じですね
夜は11時半までですか~
こう | 2011年12月12日 01:07こんにちわ~
つけそば、良さそうですねぇ^^
まぜそばも気になりますし、濃厚鶏そばもイイですねぇ~♪
行ったら間違いなく悩んじゃいますよw
フムフム、夜は11時半までなんですね。。
たく☆ | 2011年12月12日 09:32フムフム夜は11時までなんですね。
って云うか夜には行けない地域ですww
でも、追従は決定です。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2011年12月12日 09:55皆さんのレビューを読んでたら、めちゃくちゃ行きたくなってきましたよw
浸け汁の上のはカラメル?ブリュレしてあるってことですか?なんとも不思議ですが、面白そうですね〜。
麺もなかなか旨そうだし、麺が負けるくらいの白湯も言わずもがな。うーん、早いとこ追撃しなくちゃ!
タム6000 | 2011年12月12日 12:36こんにちは
こちらまだ新しいお店なんですね。
麺が負けてしまうほどの濃厚なつけ汁、食べてみたいです。
できればブレイクする前に行ってみたいですが...
秋さん、毎度~。
なかなかうまいでしょ?
汁ありもうまいので、是非とも再訪問を!
ぐっちおぐっち | 2011年12月12日 20:45こんばんわ!
>券売機横には「時間の無い方へ 鶏そばが圧倒的に早く提供できます」といった旨の貼紙
こうゆうのは忙しい人間には嬉しいですね~。
それはそうと最近は何気に「鶏系」?「鶏白湯系」が流行っているんですかね~?
秋サンも食べてますよね~♪
バスの運転手 | 2011年12月12日 22:38>こうさん
>浦和の一瑳や春日部のブラウン製麺所に似ているような
↑どうやら系列店だか修行元だかで何らかの関係はあるようですね。
>鶏の時代が本格的に到来という感じ
個人的には2年程前からその兆しはあって、今はもう安定期に入っているという印象ですが。
☠秋☠ | 2011年12月13日 00:09>まるまる(°…°)四隅踏破さん
意外に近いと思いますよ。
流石に閉店間際はアレでしょうが夜の部開店直後とかなら充分アリでしょう。
☠秋☠ | 2011年12月13日 00:12>タム6000さん
>浸け汁の上のはカラメル?
↑いやいや、魚粉がつけ汁の水分を含んだものです。 紛らわしくてスイマセンw
コチラ、個人的には今年下半期にオープンした新店の中では指折りの注目店ではないかと思います。
タムさんなら比較的アクセスし易い立地でしょうから是非お試し頂きたいです。
☠秋☠ | 2011年12月13日 00:17>バスの運転手さん
>それはそうと最近は何気に「鶏系」?「鶏白湯系」が流行っているんですかね
↑一昨年くらいから確かに増えている気はしますね。
まぁ、自分は元々好きでしたので選択肢が増えるのは嬉しいです。
☠秋☠ | 2011年12月13日 00:23おはようございます♪
高田馬場も激戦区で鶏で勝負とは自信の表れでしょうかね。。。
流石にこれだけ鶏系が流行っていると食べずにはいられないですね。。。
是非行ってみたいと思います。。。
えいち | 2011年12月13日 07:24どうも~
おっ!行かれましたね。
自分もこちらは課題店の中でも上位に位置しています。
つけそばより鶏そばの方が、麺が活きてて良いらしいですね。
おそらく自分は鶏そばから行くと思いますが、とか言ってまぜそばに手を伸ばしそうな予感も少しw
corey(活動終了) | 2011年12月13日 11:24>corey(活動終了)さん
まぜそばは一応夜「限定」のようですからw
限定ハンターとしては初レビュー狙っていってください。
☠秋☠ | 2011年12月13日 19:14
☠秋☠

ジン1971
S1
FUMiRO
へた





ぐっちおぐっちさんのレビューで気になっていた高田馬場の新店に初訪問。
到着時先客4名、後客続々で退店時には店内待ち発生。
既に人気店となりつつあるようです。
券売機に向かうと密かに狙っていた限定のまぜそばは売り切れ表示。
どうやら夜の部のみの提供のようですね。
券売機横には「時間の無い方へ 鶏そばが圧倒的に早く提供できます」といった旨の貼紙が。
寸暇を惜しむビジネスマンには有難いアナウンスですね。
表題を購入し着席。
待つこと7~8分で提供です。
それではいただきます。
麺は中加水の中太麺。
プリッとした歯応えで麺味も濃くて美味い麺です。
ただほんの少々茹で加減は柔めでしょうか。
つけ汁は泡立つ程の濃厚鶏白湯にベジポタを合わせているのかな。
クリーミーで仄かに甘味を感じますが素材の旨味が凝縮されていてとても美味い!
表面の焦げたカラメルの様なものは魚粉で全体に攪拌すると更なる旨味の底上げに。
塩気はやや強めですが気になるレベルではないと思います。
麺をつけ汁に浸けていただくと諸兄がレビューで触れてらっしゃるように確かに麺がつけ汁に負けてしまっているというのも頷けますね。
この濃厚なつけ汁を御するならもう少し太い麺か加水を押さえた麺の方が良い気はしますね。
具はつけ汁側にチャーシュー、鶏つくね、メンマ、ネギ。
麺側に海苔、カイワレ。
チャーシューはホロトロの食感のものが結構ゴロゴロと入っています。
つくねはフワッと柔らかく鶏の旨味がギュッと詰まったものが2個。
メンマはぐっちおぐっちさんが仰るように「きみはん」を髣髴とさせる細切りのコリッとしたもの。
正直言ってこのメンマはちょっと好みからは外れるかなぁ。
青ネギのジャキジャキとした食感が良いアクセントですね。
中盤からコチラの豊富な卓上味変アイテムの中から今回は揚げエシャロットと自家製ラー油を使用。
揚げエシャロットは程よい風味とサクッとした食感が心地好い。
自家製ラー油は所謂食べるラー油タイプで辛さは然程でもないが具沢山。
そしてこのグラマラスなつけ汁をギュッと引き締めて更なる旨味のステージへと全体を昇華していきます。
濃厚で旨味たっぷりなつけ汁にやや麺のキャラクターが霞んでしまっている印象もありますがトータルで見てもかなり美味いですよ、これは。
RDB上ではまだ注目度は低いようですが、何かのきっかけがあればブレイクできる資質を持ったお店でしょう。
こうなると他のメニューも気になるので早いスパンでの再訪を実現させたいですね。
ごちそうさまでした!