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本日はここ。18時少し前、先客2、後客5。

実は今まで「雉」というものを意識して食べた事が無いので、どんな味かたのしみです。
ビールをチビチビやっていると着丼、見た感じは通常とあまり変わらず。
左側に乗っているのが雉肉だそうです。お正月らしく蒲鉾が一枚。

まずはスープから、これが雉の香りでしょうか?鶏よりも少し獣系に近い香り、そして煮干の香りはいつもより若干控えめな気がします。レンゲでひと口、
バランスの取れた美味しいスープです。やはり鶏よりも甘さというか深さが有る様な気がします。
煮干もガツンとくる感じでは無く奥から主張してきます。うーん、美味いです。

麺はやや固めの中細麺、スープとよくあっています。

それでは雉のお肉を頂きます、ややパサ気味ですが、鶏よりも肉々しい感じですね。
味玉もいつもと変わらず秀逸。

完食完飲、ごちそうさまでした。

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