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コメント
まずは、お店情報更新恐れ入りますw
どこぞの情報をパクる輩と違って、生きた情報を提供してくださるユーザーさんは
どれだけ有り難いものか...
お偉いシトはくだらん編集する暇があったら、情報収集につとめていただきものですな。。。(爆)
つまらぬ前置きはさておき、なんとカネシ仕様ですか!?
土日しか伺えない者としましてはますますハードルが高くなりそうな悪寒ww
ところで全く以て私感なのですが、一部壁側をカウンターにしていただけるともう少し回転が向上するような
気がいたしますがどうなんでしょうか?ww
にばりき | 2012年6月24日 15:58>様
ユーザーが情報提供してこそのユーザー参加型ですからね。
館林はアタクシが守ります(嘘)www
一般卸し用のカネシですから、ドンキとかと同じでしょう。
卸し販売可能な最低ラインが数百食分からですから、気まぐれの期間限定では使い切れないのは明白。
その為に完全週替わりでのインスパイアの販売に踏み切った様です。
このままずっと週替わり体制でいくのかどうかは不明ですが、カネシがなくなる辺りでまた動きがあるかも知れません。
ちなみに、既にカウンター化されていますよw
最大収容人員は16名から11名に減っていますが、ざっと見た感じ平均1~2人での来店が多いようですから問題ないと思われます。
1週おきでの提供ですので、是非再来週にどぞw
嘆きの六連星 | 2012年6月24日 17:39グリーンラベルカネシの販路が複雑怪奇で全くわかりません。
買いたくても買えないという店もあれば、え、ここが?というような店が使っていたり。
でも、これは食いたいなぁ。
は!あの日のこの店のレヴュー、まだ下書きのままだ!www
スーパーくいしん坊 | 2012年6月27日 18:58>スーパーくいしん坊殿
アタクシもそう簡単には卸してもらえないだろうと思っておりましたが、こちらの御主人がさも簡単に手に入る様におっしゃっておりましたよ。
何か裏の販路というか、コネクションをお持ちなのかも知れませんw
御来店の折は是非“全マシ”でお願い致します。
今週は“つけ麺”ですので、“三郎”は来週ですが、訪問お待ちしておりまする。
ちなみに館林市民は手打ち麺には慣れてても、二郎慣れしておりませんので、
『あ、トッピング全部お願いします』とか
『大三郎にヤサイで』
なんつって撃沈続出でございますので、モノホンのジロリアンを見せつけてやっておくんなまし。
嘆きの六連星 | 2012年6月27日 21:42
嘆きの六連星
研オナコ
魂どん


ラーするガッチャマン(通院中)





ヤサイマシせずともこのボリューム。
ヤサイTOPに盛られたアブラはプリプリとした新鮮な背脂。
モツらしき部位も混じっている。
ヤサイはモヤシとキャベツが8:2程の割合。
意外とキャベツが多めなのが嬉しい。
茹で加減は浅めでシャキシャキとしている。
この辺はラーメン二郎 ひばりヶ丘駅前店のヤサイみたいに、もう少し火を通して食べ易くした方がいい気はする。
スープはサラリとして乳化度低め。
素スープの豚骨感はまあまあといったところだが、背脂から染み出る豚の旨味は半端ない。
二郎専用ではないが、本物のカネシ醤油使用で確かに二郎インスパイアの名に恥じない味わい。
今回はカラメにしなかったのでノーマルだが、カネシのパンチはもう一つ欲しい感じがしたので、カラメの方がいいのかも知れない。
尚、カラメは後から追加可能だそうで。
アブラ追加にも関わらずコッテリ度は然程高くない印象を受ける。
アブラそのものは背脂がゴロゴロと入っているので問題ない。
プリプリの背脂がそのまま乗ってくるので、スープに馴染まない為ではないかと思われる。
もっと崩しておいた方がもっとスープと馴染んで良いのかも知れない。
ヤサイを食べ進めて掘り出した麺はつけ麺と同じ位の太さと思われる太麺。
直系二郎の様にオーションを使用したゴワゴワ感はないが、耐熱性は十分に備えている模様。
熱々スープの中でクタクタになる事もなく、それなりの歯応えを維持している。
ニンニクは二郎の様な粗微塵から、もう一回り細かく刻まれたもの。
混ぜて食べてみれば、ジャンクな感じは全く見劣りしない。
粗微塵のシャキシャキしたニンニクがいい、という見方もあろうが、この辺は好みであろう。
チャーシューはいつもの極厚バラロールが1枚。
つけ麺よりもこの二郎インスパイアとの相性の方がいい様に感じる。
何と味玉も無料トッピング。
卓上にはいつもの『かつお粉』『さば粉』も完備。
二郎によっては有料の『魚粉』も掛け放題。
サービス良過ぎでないかい?
ドン-キタモトに行く理由が減ってしまった。
美味いつけ麺も食べられて、美味い二郎インスパイアも食べられて、言う事なしのお店。
唯一の難点は店の狭さと昼営業のみ、であろうか。
とにかく館林初の本格的な二郎インスパイア誕生を素直に祝いたい。
『御馳走様でした』