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コメント
まいど。
さすが早いなぁ~。
ここは狙ってますよ(^^)
なるほどね~。三田線で一本。
こういう行き方もあるよな~。さすが!
したん | 2012年7月6日 00:11あぁ~、ここねぇ。
確かに分かりづらいだろうなぁ。
前の店、ゴリラーメンは一度探したけど、結局分からずじまいでしたからw
濃厚鶏白湯で粘度が低いとどうなんだろう?と気になってしまいます。
やはりある程度トロッとしたものを期待しちゃいますから。
corey(活動終了) | 2012年7月6日 02:53ども~
ココは気になっているのですが、もう少し落ち着いてから!
と思っています。理由はないです(^_^;) なんとなくですw
焼き石・・・他店のイイ処を取り入れるのは良い事と思います。
でも、もう少し様子を見てから!
はち ~減量中~ | 2012年7月6日 06:53連日の鶏白湯ですね(笑)。ゴリラーメンの跡地ですか?
少し寂しさもありますが、これは中々よさそうですね〜。
何と言っても、駅から近いというのが、ありがたいです。
ここも近いうちに訪問させていたきたく。
あーー、猫さん、宿題作ってくれはりますわ(笑)
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2012年7月6日 07:18速いっすね~
なんとか早めに
行きたいと思ってるんですが。
外出禁止・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2012年7月6日 07:44なるほどー、確かにラーメンの方がより美味しそうですね。
目黒かあー、火曜日に行けたら・・・。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2012年7月6日 10:02どもです!
ここは間髪入れずに行きたいところですが
最近行動力が無く・・・
けど近々に狙ってみます!
King Tetsu(なの?) | 2012年7月6日 11:07どうもです~。
おっ、なかなかお珍しい地域でw
なるほど、実力店出身とあっては遠征欲も湧きますね!
ならではの細かいテクニックも仕掛けられているようで。
最近、目黒まで足を伸ばしてないなぁ(汗)
そろそろ行かないと、この地域に疎くなっちゃうな(苦笑)
おうじろう | 2012年7月6日 14:19したんさま、
山手・埼京線、どっち使っても30分、
三田線だと34分、
4分差なら、座って居眠りこいて行けるこのルートがお奨め!
corey(活動終了)さま、
RDBに書かれてるルートがわかりやすかったですよ。
権田坂チョイ降りて、右に入る。
ゴリラーメンの看板が残ってたのがいとをかし。
粘度が低いというより、ドロドロとはちょっと違うコラーゲン質って感じです。
はち ~減量中~さま、
うん、落ち着いてからがセオリーですね。
なんとなく、いろいろ「固まってない」感もあったから。
あと、新店騒ぎがおさまってからゆっくりっていうのもw
とまそん@ラーメン食べて詠いますさま、
ああ、宿題作るのが仕事だもんで(深い詮索はNON!
ゴリさんは、けっきょく行けず仕舞でした。
でも、目黒にはまだ課題店があるんだなー。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さま、
久々の早め突撃でした。何か予感がして。
予感は外れたけど、それなりに満足な一杯でした。
外出禁止なの??
まるまる(°…°)四隅踏破さま、
定休日気を付けて!
目黒路は遠いでしょ?
King Tetsu(なの?)さま、
暑い日が多いけど、どうせならラーメン食べて欲しい!
行動力、お互い辛いねーw
おうじろうさま、
山手の南西側は、なかなか、ねえw
それより西は、もうバッタリ(苦笑
新店は、なるべく近くにお願いしたいです(-人-)
GT猫(ひっそり活動中...) | 2012年7月7日 00:27
GT猫(ひっそり活動中...)

ゆーぞー
James namy
ぬれいえふ




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三田線で、まったり旅、久々に目黒に参上。
立地はわかりにくいものの、駅の至近、
RDBの的確なアクセス情報に助けられ、無事到着。
社内冷房で冷えた身体にラーメンを、と思ったのですが、
どうやらスープ切れのようで、つけ麺をいただきました
(あす以降は切らさないようにできる、とのこと)。
「濃厚」と銘打たれてはいますが、粘度は控えめ、
それでも、「シャバ」くはなく、優しいタッチのコラーゲン質、
鶏の旨味はしっかり出ているけれど、
よくある濃厚系鶏白湯のように、ベッタリ平板なものではなく、
起伏というか、立体的というか、非均質的で多面的な旨味、
仔牛の骨とすじをロースとして加え、香ばしさを出しているとPOPにありますが、
香ばしさというより、鶏の旨味という多面体に光を当てて、
明暗を施すことで「味の形」を感じやすくするようなイメージ。
ありそうでない、ちょっと個性的な構造。
カエシは魚介を色々利かせているようだけど、この段階では脇役で目立ちません。
麺は、太麺、加水高めの艶やかストレート。
中盛300gはサービス(並は200g)、でも、他店の300gより若干少ない印象。
滑らかさを保ちながらそのまま噛みごたえが強くなったようなコシ、
クセのない確かな風味で、強烈な個性は無いけど、きちんとツボを押さえてあるという印象。
浸け汁との相性はよく、両者融合してふわっと口に広がる風味。
チャーシューは、旨味はしっかり、で、美味しいけど、ちょいショッパイかも。
味玉は、割と硬め。
スープ割は卓上ポットで各自セルフ。
ちょっと舐めてみると、魚介出汁です。
で、割ると、当然魚介の比が高くなり、ちょっと嬉しい味変。
最後まで、舌と鼻腔が退屈することなく完食!
ちなみに、焼き石サービスがあり、浸け汁を最後まで熱々でいただけます。
トータルで、インパクトはないけれど、ニクイ仕掛けもあり、
重要なポイントをきちんと押さえた優等生な一杯。
でも、やっぱこのスープは温かいラーメンの方が活きそうな予感も。
そちらの方は細めの麺だそうで、機会あったらぜひ食べてみたいと思いました。