コメント
どもです。
こちら、奇をてらわずに直球勝負が良いですね♪
笠原店で食べたとき、89点を付けました。
そして、味変アイテムは丼全体に拡げるのは怖いので、蓮華にチビヂビやりますw
ピップ | 2013年8月26日 00:21ピップさん、こんばんは。
味変アイテムの必要のない、王道の魚出汁冷しラーメン。
私はこういう味が好きなんですよ~。
百家争鳴 | 2013年8月26日 00:38百家争鳴さん こんばんは。
喜元門つくば店も茨木の人気店ですよね。
水戸笠原店には行きましたけどつくばの方が近いので行ってみたいです。
きくりん(H,K) | 2013年8月26日 01:23おはようございます。
この限定はノーチェックでした。
こちらの冷やしも期待を裏切らないでしょうね。
冷やしもいいものだと感じつつあり、
出来れば食べてみたいです。
ももも | 2013年8月26日 03:50きくりんさん、おはようございます。
喜元門さんは本店とサイエンス通り店があるつくばが本拠地ですね。
なかなか店主o竹さんが厨房に立ってつくるラーメンには出会えないのですけれどね…。
百家争鳴 | 2013年8月26日 06:43もももさん、おはようございます。
相変わらずのハイレベルな一杯で、満足出来ました。
この限定は発売開始当初は、改善点があったようなのですが、
素晴らしい一品でしたよ。
百家争鳴 | 2013年8月26日 06:45どもー。
喜元門さんは,このような感じのメニューが真価を発揮しますよね~。
暑いうちに食べてみたい!
Ra.Ibasen | 2013年8月26日 06:58おはようございます。
色々と楽しめる一杯のようですね。
こちらも食べたい。
ラ茨専さん、こんばんは。
やっぱり喜元門さんは節系中心の清湯ですよ。
実際には真空蕎麦などのドロ系が一番人気かもしれませんが、私はコチラ推し!
百家争鳴 | 2013年8月26日 16:14あらけんさん、こんにちは。
最近、喜元門さんに行けていなくて、1か月ぶり…。
喜元門ファン私としては、よくないですねえ~。
百家争鳴 | 2013年8月26日 16:16あ~ これ食べたい!
どの店舗に行こう・・・
ラー迷人 | 2013年8月26日 21:12ラー迷人さん、こんばんは。
どこでも美味しいですが、私は本店によく行きます。
前は東光台店だったのですが、最近は本店ですね。
まあ、行き易いからですけどね(笑)
百家争鳴 | 2013年8月26日 21:46本店で食いたいなぁ〜♪
かなりの仕上がりのようですね☆
いけるかなぁ〜。
tomokazu | 2013年8月27日 03:26tomokazuさん、おはようございます。
この限定はそんなにハードルが高くないようで、並ばないでも食べられましたよ。
やはり夏期間いっぱいでで終わってしまうと思います…。
百家争鳴 | 2013年8月27日 07:23おっと!これは! レビューを拝見させていただいただけで、思い切り食指が動きまくりです
もし可能なら、近日中にトライします!
ひ~わん | 2013年8月28日 23:45ひーわんさん、こんにちは。
ぜひ、トライしてください。もうすぐ夏も終わり、冷やしの限定は終わってしまうでしょうから…。
百家争鳴 | 2013年8月29日 15:57
百家争鳴
hokyo
みーこ








喜元門さんで休日の昼にそのまま座れるなんて、「なんてラッキー!」という感じです。
券売機を見て、7月下旬から始まったこの夏の限定商品「濃厚魚冷し塩 梅鰹添え」を発見、今日はこれ!と決めていたものが無かったので、食べてみようと選択しました。
厨房にはA店長がいつも通りに真剣な眼差しでラーメンと向かい合っています…本当に良いお店です。
10分程で着丼。ほほーっ、これは美味しそうなスープの色ですね~。
当然冷やしラーメンなので、冷たいスープが丼に注がれていますが普通のラーメンと同量はあります。タップリ入っていて良いじゃないですか。表面には煮干し油なのでしょうか?薄く油が浮いています。
冷製スープですが、凝固するなどということはありません。そのあたりは流石です。
スープの色は奇麗な飴色。魚出汁を濃厚に抽出したのが、見た目でもわかる色合いです。
一口飲んでみると、味わい深い旨味がじわじわ~じわじわ~とやって来ます。魚は煮干しなど節系が中心でしょうか。鮮魚のアラ系のものとは違いますね。そして、下支えとして、どっしりと鶏などの味わいも感じられるもの。深い味わいです。
この冷製スープは気に入りました!何よりも直球勝負なのが素晴らしい。
“魚出汁を濃厚になるまでじっくりとじっくりと引き出し、塩の味わいでさっぱりと食べさせる”
このコンセプト、イイじゃないですか。
麺は当然自家製麺。喜元門さんは、近々活龍グループさんとのコンビネーションで麺を変えていくという話を耳にしましたが、本店では今まで通りの自家製麺を続ける模様。主張があっていいじゃないですか。今回の麺は、清湯系の醤油で提供される麺と同じものでしょうか。喜元門さんとしては普通の太さの中細麺。しっかりと茹でられ、かつ締められ、コシと歯ごたえを兼ね備えた素晴らしいものです。
やっぱり、私は喜元門さんの麺が大好きだな…と実感し、再認識しました。
トッピングはこの冷やしの限定には低温調理チャーシューが付くようです。
最初に店員さんに、そのように説明を受けました。確かに、冷たいスープにバラ巻チャーシューを
載せて、脂が固まりましたというのも残念な感じになりますからね。
短冊に切られたりもしており、とても美味しかったです。その他、海苔、白ネギ、青ネギ、メンマ。青ネギは良いのですが、白ネギは冷たいスープだと、ネギとしての主張が強すぎるところがありますね。また、味変化トッピングとして、夏らしい清涼感を演習する梅干しとカツオ節を混ぜ合わせた、鰹風味梅が付いてきます。更にワサビ、柚子胡椒なども、別皿で提供されます。
基本スープの塩味の濃厚魚出汁が、素晴らしい出来栄えなので、特に味変の必要もないレベルですが、
梅鰹はなかなか良かったですね。味を混ぜたくない派の私は、レンゲの中に鰹梅Ver.とか、柚子胡椒ver.とか、ワサビver.とか作ってチマチマと楽しんでいるんですけどね…。
このあたりは傍目から見ると、完全ラヲタおやじの不思議な行動ですよね!反省…。
もちろん美味しく完食完飲。このメニュー、限定が終了する前に、もう一度食べてみたいなあ。
今日も美味しい一杯をありがとうございました。また、近々お伺いいたします。