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コメント
どもです。
行かれたんですね~。
ニンジンぶら下げられて、二時間半は辛いですねw
凄い色をしてますけど、エグミが皆無で動物系は不使用なのに充分過ぎる旨味とは凄いですね。
名店の店主が一度に会した厨房も凄そうです♪
ピップ | 2013年10月10日 22:50毎度~
そういえば、貴殿に似とる人が並んでたな~
つうか、面識ないか~www
アカンな~同好会 | 2013年10月10日 23:22おはようございます!
並び大変でした。
でも美味さ大絶賛ですね。
食べたいです。
お早うございます
う~ん、物凄く美味しそうですが、2時間半の待ちは、、自分にとっては限界を超えてるかな、、、
ひ~わん | 2013年10月11日 08:31どうもです!
貴殿も行っていらしたのですか!
そうであれば皆さんにご挨拶せなあかんでしょうに!
特に私はわかりやすいところでいろいろしていたのに!
意外にバランスが足られていたのがびっくり出したな~
和え玉は狂でしたが(汗)
じゃい(停滞中) | 2013年10月11日 10:15こんばんは。
並びお疲れさまでした。
美味しかったですね。
煮干の店主様方もメンバー揃っていて、
煮干好きには堪らないメモリアルでしたね。
来月も楽しみです。
ももも | 2013年10月11日 18:26ピップさん,どうもです。
長い待ち時間でした。
でも,後ろに並んだ有名ラーメン店の店員さんと会話してたので,実はあまり暇ではなかったんです。
RAMENOID | 2013年10月11日 23:30アカンな~同好会さん,どうもです。
アカンな~さんに似てる方を見かけました。
面識ないですが……。
RAMENOID | 2013年10月11日 23:32あらけんさん,どうもです。
やはり美味しかったですよ。
でも,イチカワの特濃の方が好きかもしれません。
RAMENOID | 2013年10月11日 23:34ひーわんさん,どうもです。
待ちは何度もやってれば,そんなもんだと思うようになる……つまり慣れますよ。
慣れたくないですけど。
RAMENOID | 2013年10月11日 23:35じゃいさん,どうもです。
今度は首から看板でも提げておいてください。
ご挨拶せずに申し訳ない。
気配消してますので……。
RAMENOID | 2013年10月11日 23:36もももさん,どうもです。
来月の情報はよく知りません。
あそこでしたっけ?
行きます。
RAMENOID | 2013年10月11日 23:37こんちは!
これはまた美味しそうな限定ですね。
10倍煮干というのも食べた見たかったです。
2時間半の待ちはすごいですね ^^;
麺’s | 2013年10月12日 17:53麺'sさん,どうもです。
かなり煮干をつぎ込んでいたようですよ。
和え玉が神でした。
RAMENOID | 2013年10月13日 18:30どもども~~
2時間半でしたか・・・
まぁあまり回転は良くないですからね。
でも並ぶ甲斐があるだけの美味しいものでしたねぇ^^
マキシー☆(busy・・・・) | 2013年10月14日 02:17マキシーさん,どうもです。
いらっしゃったんですね。
美味しかったです。
RAMENOID | 2013年10月14日 12:01
RAMENOID
たこすけ
jamira

うっかり新兵衛
ペンギン軍曹





長い列。流石は人気の煮干狂會。
焼肉のような食欲を誘う香りやら,焼き魚の香りやら……。
店頭で炭火を使い,チャーシューやイワシの頭を炙っている。
目の前ににんじんぶら下げた状態で2時間半。
朝飯を抜いたものにとっては,つらい時間だった。
お目当ての限定は850円,和え玉はカウンターで現金注文とのこと。
提供されたのは先ほど店頭で炙っていたチャーシューが乗った,凶暴な色をしたもの。
麺は大栄食品製。
お約束のザラパツは硬めの茹で具合で文句なし。
ガツンと煮干が来ると予想したが,カエシや油がまろやかに包み込むような感じでエグミは皆無。
見た目よりも凶暴な感じではなく,文句なしに「旨い」と感じられるチューニング。
これは動物系を使ってないとのこと。
それでこれだけの旨味を出ているのは流石というほかない。
具は,海苔,玉ねぎ,万能ねぎ,メンマ,チャーシュー,ワンタン。
玉ねぎはこの手のメニューにはよく合う。
チャーシューは,豚ロースの焼肉のように見えるが,煮豚を炙ったものらしい。
初めて食べる新しい感じのチャーシューだが,私は軟らかなバラで一向にかまわない。
驚いたのは下の方から湧き上がってきたワンタン。
一つは薄切り肉のようなものが入った肉々しいもの。
もう一つは軟骨がコリコリする鶏つくねタイプ。
一つのどんぶりにいろいろな楽しみが詰まっている。
突き抜けて旨かったのは和え玉。
絡んでくるのは鶏油だろうか。
煮干の旨味がその油の中に溶け込んでいる。
カエシの味わいとマッチして極旨。
和え玉には棒状の低温調理チャーシューと,玉ねぎ,万能ねぎが乗っていて,これだけで立派な1メニュー。
和え玉だけ注文できないだろうか。
3分の2はそのままで,3分の1は残ったスープに浸けて食べる。
かなりの満足感。
厨房では有名店店主が抜群の連携。
ちょっと見られない光景である。
煮干狂會の結束の硬さが感じられた。
ここのお店は普段でも魅力的な限定を多数出している。
また機会を作ってうかがいたい。