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コメント
ども~
何だか台所事情が複雑になってますなぁ~ww
何はともあれ、肉吸い? 肉うどんリスぺで肉吸いラーメン??
やや丸源チックな印象もありますが
ライスはマストで間違いないw
ももたろう | 2013年10月12日 23:02どうも~
「肉吸い」って名称だけは聞いたことありますが、実際どういうものかは何となくでしか分かってなかったです。
まあ、関西チックと言える感じですね。
大胆なアレンジって、あれじゃないですか?
うどんをラーメンにしたという…ww
corey(活動終了) | 2013年10月13日 07:00肉吸いは「千とせ」さんで食べましたよー。
美味しかったですねー。
肉吸いと云うのなら
卵かけご飯のセットをして欲しかったなあ
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2013年10月13日 09:57こんにちは(^^)/
肉吸いって関西のB級グルメなんですね
お恥ずかしながら初めて知りましたw
そういえば新宿界隈の串カツ屋さんでみた気がしますね
どんな味わいなのか食べてみたいです♪
ひろき | 2013年10月13日 12:23こんにちは。
関西風の風味が懐かしく食べてみたいです。
肉も良さそうなので涼しくなったら啜りに行きます。
店主さんが誰だか見極められるし。
歩くバオバブ(レポさぼり中) | 2013年10月13日 14:56肉吸いラーメンというネーミングも凄いですね~
見た目は確かに「肉うどん」のようにも見えます
上質なお肉だったようで何よりです~
ひ~わん | 2013年10月13日 15:48こんばんは
パッと見牛丼ですね。
生卵の味玉じゃなくて生卵でも合いそうですね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2013年10月13日 18:05肉吸いのラーメンてどこかにもあったような。
B 級グルメ題材ラーメンは意外性があって面白いですよね。
mona2 | 2013年10月13日 18:30>ももたろうさん
店名を記載すると複雑に見えますが要は彩ロックって意外に横の繋がりがしっかりしているんだなと。
コレは関西風に出汁主体の薄口醤油味なので丸源とは全く別物の印象ですね。
コレ自体は薄味なのでライスとの相性はイマイチかと。
ただ普通の白飯ではなくじゃこめしなので塩気は不足無しと。
☠秋☠ | 2013年10月13日 20:41>corey(活動終了)さん
大胆な点があるとすれば「うどん⇒ラーメン」というよりもアイディアの源を肉吸い(うどん)に定めた点ですかね。
まぁ流石に上手く纏めてますよ。
☠秋☠ | 2013年10月13日 20:44>まるまる(°…°)四隅踏破さん
おぉ、肉吸いの元祖と言われている「千とせ」ですね。
でも肉吸いだけではRDBは勿論UDBにもレビュー上げられませんねw
成程、卵かけご飯が定番とφ(.. )メモメモ
☠秋☠ | 2013年10月13日 20:48>ひろきさん
>新宿界隈の串カツ屋でみた気がしますね
あぁ、確かに関西発祥のB級グルメのお店にならあるのかも知れませんね。
>どんな味わいなのか食べてみたいです
まぁ肉うどんのうどん抜きですよw
☠秋☠ | 2013年10月13日 20:53>歩くバオバブ(レポさぼり中)さん
関西ご出身だったのですか。
ならば是非感想を聞いてみたいです。
>店主さんが誰だか見極められるし
店主さんのお怪我が治らない内に!(ってどんな勧め方だw)
☠秋☠ | 2013年10月13日 20:55>コウスケ(雑種;18歳)さん
牛丼というよりはやはり肉うどんかなとw
大阪では肉吸いには卵かけご飯を合わせるのが定番のようですからやはり生卵との相性は良いんでしょう。
☠秋☠ | 2013年10月13日 20:59>mona2さん
>肉吸いのラーメンてどこかにもあったような
ま、発想自体は斬新とは言い難いですかね。
それよりもmona2さんには先に上げた「きん」のレビューに反応して欲しかったです。
☠秋☠ | 2013年10月13日 21:01遅コメ失礼しますww
コレっ、自分も気になっていました。
なるべく早く食べに行きたいですねぇ♪
バスの運転手 | 2013年10月14日 23:59こんにちは。
コチラの限定も美味しそうですね^^
機会あったらまた行ってみます。
よっしーR | 2013年10月15日 12:43
☠秋☠
Lv84VW









2013/10/12 11:30頃
この日の前日にメルマガにて新限定の告知が
曰く「大阪の味・肉吸いうどんを大胆にアレンジ致しました!!」とのこと。
肉吸いうどんって全く知らないんですがコチラは近所だし行ってみましょう。
開店直後の到着で店内既に7割程の埋まり具合
厨房内に店主さんの姿はありますがバスの運転手さんの情報通りその右腕は吊られた状態。
で、これもバスの運転手さんの情報通りフロアには彩Rock繋がりで怪我をされた店主さんの応援要員として「麺家 うえだ」或いは「麺家 一番星」のジンさんの姿が。
先方から気付いていただきご挨拶。
因みに「麺家 うえだ」でジンさんが抜けている穴は以前働いていた方に一時的に戻ってもらっていて平常営業に支障は無いそうです。
表題の食券と携帯クーポンを提示して待つこと10分程で提供。
それではいただきます。
透明度の高いスープのファーストインプレッションは鰹と昆布の和風出汁。
そして隙間からチラチラと鶏が垣間見えている印象。
更には化調らしき旨味の底上げが感じられる点も大阪B級グルメなイメージと重なります。
カエシは薄口な醤油ダレでしょうか。
何れにせよ関西風なうどんつゆをベースにラーメン風にアレンジしたスープですね。
麺は全粒粉配合で中加水と思われる中太麺。
コチラのデフォのつけ麺用の麺と非常に似ている麺ですが今回の方が若干細いですかね。
ムッチリとした食感に意識的に僅かに柔めに茹でているのかどことなくうどんに近い食感かも。
具は牛スライス、青ネギ、そしてクーポンサービスの味玉。
牛肉はバラというかカルビというかとにかく比較的脂身の多い部位をスライスして茹でたもの。
特に味付けはされていないようですが素材本来の旨味が強く出ています。
形状は似ていますがチェーンの牛丼屋等で使っている肉とは段違いの良いお肉を使っているのではと予想します。
量的にも体感で80~100g程とかなりボリュームありますね。
青ネギはジャキジャキとした食感が程好い抑揚となって食の緩急を演出してくれます。
基本的にこのシンプルな構成も立ち食いうどん的で個人的にはアリかなと。
付属の小じゃこめしは半ライス程度のご飯に塩気が強めのちりめんじゃこを振り掛けたもの。
並で850円とやや高めな価格設定ですがこの小じゃこめしのお陰でボリューム的には何とか満足できるものになっています。
今回は関西B級グルメとは意外な所からネタを引っ張ってきましたね。
後に調べたところ元々肉うどんをうどん抜きで頼んだものを「肉吸い」(肉のお吸い物の意?)と呼んだらしく「肉吸いうどん」という名称自体が本末転倒というかそれって普通に「肉うどん」って事なんですよね。
ま、由来はともかくメルマガにあった「大胆にアレンジ」な印象はあまり受けませんでした。
結構そのままなんじゃないかと・・・
とはいえコチラの出すものですからキチンと上手く纏まってるし、肉も上質で量的にも充分だしで特に不満は感じさせない出来ですけどね。
ごちそうさまでした!