コメント
どうもこんにちは。
なんと!圧巻のお肉でございますね・・・。私の時とはまるで別物(汗)
やはり11回も通っている常連さんですと、何かしらサービスしてくれるのかもですね!
焼きおにぎらず | 2013年10月20日 22:20こんばんは。
野猿は盛りのすごさで有名ですが、さすがの肉の量ですね。野猿二郎さんは最近行けてないので、再訪したいですね。豚はサービスですかね?羨ましいです!
poti | 2013年10月20日 22:46>>焼きおにぎりさん、おひさです。
常連サービスというわけではなく、たまたまここにあたってしまったんだと思います。
この時間になってもおなかに残ってます。サービスというよりいじm・・・^^;
>>potiさん、こんばんは。
ほんとにすごい肉の量でした。
美味しかったんだけど、肉撃沈寸前でした。


しゅうまる









8月4日に“シークヮサーつけめん”を食べに行って以来の野猿。しばらく空いてしまいました・・・。今日は午前中新宿でちょっと用事があり、それが終わってから京王線で行ってきました。雨がザーザーかなり降ってました。
特別な限定もなく、迷うことなく小豚を注文。最近以前ほど派手な盛りはみられないようなので、“ニンニク、ヤサイ”でコール。着丼したのがこちら。
おっと・・・これは・・・スゲー肉の塊。ご店主が新しい肉ブロックをいくつか出してましたが、なぜか、その端っ子ばかりが5つも分厚く切られて出てきました。スゴすぎる。
いただきます。・・・食べきれるかどうか最初から不安。ヤサイの盛りはコールしたせいで「山」仕様、モヤシ/キャベツは8:2くらい。シャキシャキ、パツパツの茹で加減。ニンニクがいつにもまして粗みじんで、いい感じ。香りが強く辛い。麺は幅やや狭め、厚さ厚め、黄色味強め、おなじみの“野猿麺”。いつも通り、ワシワシ、パツンパツンな食感、硬めの茹で加減。スープもこちらの名物、ド乳化スープ。でも今日はそれほどしょっぱくなかったので、ボトルでセルフカラメに調整。豚は端っ子ばかりなので、脂がかなりあり、トロトロの柔らかな美味しさ。だけど、やっぱり量が多すぎる。麺を何とか食べ終わっても、まだ二片も残ってしまいました。気が遠くなるような思いで何とか平らげました。が、お店を出てからしばし動けず。お腹が安定するのを待ってからバスに乗って帰宅しました。危うく肉撃沈するところだった・・・野猿恐るべし。ごちそうさまでした。