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コメント
毎度~
台湾っぽいね~
つうか、行方市ってどこにあるんか知らんw
アカンな~同好会 | 2014年1月19日 23:36う~ん、ゴルフ合わせるしかww
junjun | 2014年1月20日 08:25辛シビ~~~♪(再び、デジャブ?w)
レビューを見るとこれは、たまらんです!!!
仕事帰りなら行けるのですが・・・行方の玉造地区ですよね・・・ジ、ジタクガ・・・
うまこ | 2014年1月20日 10:02こんにちは。
話題の新店ですね。
チャンス少ないエリアですが、機会見つけて行きたいですね~。
美味そう!
どもです。
昨日、つけ麺を食べてきました。
こちらの方が美味しそうです。
ピップ | 2014年1月20日 12:33こんにちは!
最近むつみや系列が閉店したのを目にしましたが、倒産したのは知りませんでした…
辛シビは神田の某店で満喫したけど、これも中々美味そう♪
鶏出汁の味噌カレつけにも、興味津々デス(*^_^*)
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2014年1月20日 15:45こんにちは。
台湾まぜインスパイアなら、私も追い飯のほうがよさげだと思います。
追い飯付きにしてくれないかな?。
glucose | 2014年1月20日 19:37こんばんは。
なかなかおいしそうですね。
そろそろ鹿島に行こうと思っており、
ここと連食計画してみます。
ももも | 2014年1月20日 21:25アカンな~同好会さん,どうもです。
そちらからは遠いところですね。
ついでもないでしょう。
あ,ゴルフ場(笑)
RAMENOID | 2014年1月20日 23:46junjunさん,どうもです。
それしかないと思います(笑)
RAMENOID | 2014年1月20日 23:46うまこさん,どうもです。
ご自宅と逆方向ですか。
まあ,土浦はともかく水戸やつくばからは結構ありますからね。
RAMENOID | 2014年1月20日 23:49あらけんさん,どうもです。
こちらのほうに営業所ありますか?(笑)
機会があったらどうぞ。
RAMENOID | 2014年1月20日 23:50ぴっぷさん,どうもです。
つけはイマイチですか。
味噌カレーに期待してるのですが……(笑)
RAMENOID | 2014年1月20日 23:51naoさん,どうもです。
神田の某店より,少なくとも麺は旨いですよ。
あちらはCPも低いですからね。
RAMENOID | 2014年1月20日 23:53glucoseさん,どうもです。
インスパではないでしょうけど,似てるので,イメージ持ってもらうために使ってみました。
ニラ乗せないところがいいのかもしれませんよ。
RAMENOID | 2014年1月20日 23:55もももさん,どうもです。
鹿嶋からは距離があるのでは……。
鹿嶋とセットは神栖や潮来かもしれませんね。
RAMENOID | 2014年1月20日 23:56こんにちは
ここ何だか評価高そうですね~
このあたりは全く近寄らない場所なので、よくわかりませんが
あまりRDBに取り上げられるお店は少ないようですね
頑張ってほしいものですね
ひ~わん | 2014年1月21日 13:14ひーわんさん,どうもです。
この地域ではちょっと珍しい,こだわりの店になりそうです。
キャパが大きすぎるのが,閑古鳥鳴いていそうに見えて,少し心配です。
RAMENOID | 2014年1月22日 03:25
RAMENOID

PANE








スーパーの広い駐車場内にある独立した建物。
元「むつみ屋」だったところだが,御存じのように「むつみ屋」は倒産,その居抜きである。
資本系かと思い,半月ほど放置していたのだが,けっこうこだわりの店だということなので来てみた。
前店をそのまま利用したようだが,棚に,イワシやらアゴやら,使われている素材を瓶に入れて陳列している。
このこだわり,これは期待できるかも。
カウンターに着席してメニューを見渡すと,醤油と塩の汁そばとまぜそばのメニュー構成。
「無添加・無化調」,「つくば茜鶏」,「内モンゴル産,ヒマラヤ産のピンクロックソルト」等,材料へのこだわり薀蓄が書かれているので,それらこだわりの素材を使った塩らーめんにも惹かれたのだが,先レポが汁そばなので,まぜを食べてみることにした。
「肉味噌まぜそば」は680円,注文した「辛シビ」は,100円高の780円である。
黒で統一された制服に帽子の店員さんが,男性2人,女性2人の計4人。
当然調理は男性かと思いきや,若い女性店員が麺上げをし,盛り付け……。
え?マニュアル?……と一瞬不安がよぎった。
しばらくして提供されたのは,中央に大好きな温玉が乗ったバランスのとれたビジュアルの一品。
麺は菅野製麺製,傾奇者使用の乱切り風極太。
茹で具合はやや硬めでジャスト,小麦の味わいが豊かで流石に旨い。
混ぜる前に具をチェック。
具は,海苔,魚粉,玉ねぎ,刻みニンニク,万能ねぎ,サイコロチャーシュー,辛肉味噌,温玉。
辛肉味噌を少し食べてみる。
けっこう辛いが,激辛と言うほどではない。
甘みがなく,適度に花椒が効いた,辛シビチューニングは完全に好み。
少しずつ混ぜながら食べていく。
海苔の風味が加わり,徐々に辛味噌と麺が馴染んでいく。
魚粉の魚介感,ねぎのショリショリ食感と香味,刻みニンニク等が混ざっていき,次第にまぜそばとして完成していく。
温玉を崩して絡めれば,ねっとりとした濃厚まぜそばの完成。
ふと気付いたのは,これって人気の台湾まぜに近いのでは?
生ニラを乗せ,温玉を卵黄に変えれば台湾まぜかもしれない。
肉味噌の他に,ほろほろのサイコロチャーシューが付いているのも,肉好きにはツボ。
麺量は200gを少し超えるぐらいだろうか。
大盛は100円増しなので,まぜそばらしい量が欲しい方には,大盛りをお薦めする。
「追いスープ」ができると書いてあったが,これにスープは合わないような気がして,そのまま完食。
失礼ながら,これほど旨いとは思っていなかった。
あまり欠点が見つからないほど,バランスのとれた辛肉味噌まぜそばである。
あえて言うなら,これで大盛同額だったら嬉しいというぐらいかもしれない。
又は,麺量はこれでいいので,少量でいいから追い飯が付くといいかな。
追いスープよりもそっちの方が合うと思った。
これは,他のメニューも大いに期待が持てる。
「準備中」のシールが貼ってあった,「鶏出汁味噌カレーつけ麺」が出たころ再訪したい。