コメント
こんばんわ!
写真でマジ吹きました!!!野猿健在、ってところでしょうか。
床がつるつるも納得のアブラの量っすかね。
自分は行くとしたら埼京線→新宿→京王線で1.5時間コースっすが、モノレール、調べてみます!
アッキーラ(活動停止) | 2014年2月23日 22:20こんばんは。
写真見たら大豚の野菜マシかと思いましたよ~(笑)小の豚増し、野菜コールなしでこれとはすごいですね。そういえば、どこかのサイトではこちらが二郎の中で一番量が多いと書いてありましたよ~
poti | 2014年2月23日 23:28アッキーラさん、おはようございます。
戻しそうになるのをこらえてなんとか(笑)。でも、撃沈かも。
武蔵野線-多摩モノレール作戦は以下の通りです。
武蔵浦和-[武蔵野線]-西国分寺-[中央線]-立川-[徒歩]-立川北or南-[多摩モノレール]-大塚・帝京大学-[徒歩]-堰場バス停-[京王バス]-由木堀の内バス停
potiさん、おはようございます。
時々こういう爆発的な盛りが来ることがあります。野猿の恐ろしいところですね。
もう、文字通り「限界ギリギリ」まで詰め込みました。
野猿では“プチ”か“麺少な目”が無難な選択かも。


しゅうまる









今年初、4か月ぶりの野猿です。また、しばらく空いてしまいました。やはり遠いんですね。今日は武蔵野線-多摩モノレール作戦でアプローチ、これが予想外に早く、開店20分前に着いてみると、30人近い長蛇の列。ありゃりゃ?・・・なんかイベントでもあるのかな?と思いましたが、どうやら“味噌のプーさん”最終日のため、混んでいるようです。ただ、今日はそちらではなく、いたってノーマルの方を。ヘヴィーな乳化スープ、黄色みを帯びた硬いワシワシの麺、シャキシャキのヤサイ・・・インスパ系の店でよくある組み合わせは、本店や東京東部のスタイルではなく、こちらのスタイルのコピーに近いですよね。ときどき無性に食べたくなります。コールはここの所のパターンで、つい“ニンニク、アブラ”にしてしまい、地獄の門を開いてしまったのでした。着丼したのがこちら。
うわっわっ・・・すっごく、盛られてます。ヤサイ、肉の塊が所狭しと押し込まれ、ニンニクも多量に。スープも目一杯。カウンターに置かれた際に脂一塊と豚一片がこぼれ落ちましたが補充され・・・。早くも撃沈の不安が頭をよぎります・・・。
いただきます。・・・ヤサイの盛りはコールしなかったけど「山」仕様、モヤシ/キャベツは8:2くらい。シャキシャキの茹で加減でニンニクは粗みじん。麺はいつもの野猿型二郎麺。密度たっぷり。スープはいつもの濃厚でしょっぱめなもの。肉は赤身の多い厚切りのもので、脂も程よくのっていました。ヤサイを食べるのにいつもより時間がかかり、麺を80%、豚を3枚ほど食べたところで急激に満腹感が・・・。苦しい。気軽にコールしてしまった脂が、ここにきて、猛烈な障害物になってしまいました。飲み込むのが苦しかった。麺と肉は何とか押し込んだけど、マシた脂はほとんど手付かずでごちそうさま。そういう意味では撃沈かも。正直今までで一番苦しい一杯でした。ごちそうさま、脂いっぱい残してごめんなさい。