コメント
こんちくわ~。
店内連食とは、珍しいw
でも、納得のようですね!
ここは、海老まぜ食べたいです。
富士山 | 2014年3月28日 14:50どうも~
同一店で連食に変更したんですねw
この濃厚なエビは旨そう~
やはりまずは再訪したら、この濃厚系が僕には合いそうw
表面のエビ油がまたソソラレマスな^^
これで僕は逝きますw
右京 | 2014年3月28日 16:59富士さん、毎度です~
どこに行っても行列なんで、つい・・・。
でも、ロスなく2種類食べれて、茨城をじっくり制覇するには良いかもです。
因みに海老まぜ、食べたかったんですけど終了してたんですよね~
としくん | 2014年3月28日 17:16右京さん、毎度です~
エビの濃厚豚魚は、どこでも食べれるものじゃないですからね~
美味しかったですし♪
としくん | 2014年3月28日 17:18どもです。
まさか店内連食とはw
でもこちらも美味しいですからね。
一番最初に食べたのがこれでした。
ピップ | 2014年3月28日 17:21こんばんは。
ん?次って思ったら店内連食でしたか。
昨日予定通り行ってきました。
アサリ潮バターまぜ、うまかったです。
ももも | 2014年3月28日 21:48どうもです^^
分かります~その気持ち!
オイラなら折角だから3杯くらい
食べちゃいたい気持ちになりますもん(笑)
きくちゃん | 2014年3月28日 22:43どうもです!
店内連食とは珍しい!
濃厚系も納得のものですからね~
じゃい(停滞中) | 2014年3月28日 23:47ヒップさん、毎度です~
頼まれてる人も多かったですし、
お店の名刺がわりのメニューのようでしたね♪
としくん | 2014年3月29日 14:42もももさん、毎度です~
店内連食なら、一方は限定のエビまぜに…
なんて思ってたんですが、もう終了してて(涙)
アサリのまぜは旨そうでしたね~
としくん | 2014年3月29日 14:47珍珍ラリットルさん、毎度です~
ハハハ!! さすがに3杯は…。
自分、普段はかなり小食派なんで(^^;
としくん | 2014年3月29日 14:51じゃいさん、毎度です~
ベースの豚魚もエビオイルも、
納得できるものでしたね~
としくん | 2014年3月29日 14:52
としくん
NCC183
みーこ
ICG

がっち





[店内状況] 開店待ち5名、後客多数
[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 濃厚魚介豚骨エビ風味
[価格] 750円
[味] 濃厚豚魚+エビ風味
[麺] 中太微ウェーブ麺(200g)
[具] チャーシュー2種、穂先メンマ、葱2種
[外観]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/199288892
[全景]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/199289303
[別角度]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/199289317
[スープ]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/199289332
[麺アップ]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/199289325
[チャーシューアップ]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/199289341
「あっさり魚出汁(塩)」からの店内連食です。
http://chiba.ramendb.supleks.jp/review/831670.html
今日は当店ともう1店ぐらいと思ってましたが、開店待ちの間にどんどん伸びる大行列を見ると、他店に回っても時間を大きくロスしそうです。
せっかく一巡目を確保したので、当店での連食に方針転換。
1杯目の清湯は魚出汁のストレートで、2杯目は濃厚系にして、当店ならではというエビ風味を混ぜてみましょうか。
ペラチケを2枚購入し、時間差での提供をお願い。
数十名も並ぶ中で気が引けますが、皆さんご勘弁を・・・。
1杯目を食べ終えてから数分後、熱々の丼が届けられます。
まずはスープから。
ベースの濃厚豚魚に、エビ風味のオイルがかけられたもの。
粘度はかなり高い、ミドルなドロンジョ。
エビオイルを避けて、ピュアな濃厚豚魚を啜ってみます。
節系魚介が先行するものの、豚骨とのバランスが取れた、オーソドックスなマイルド豚魚。
仄かに感じる甘みは、べジ由来かな。
コクと旨味に溢れ、これだけでも十分旨い。
次にエビオイルを混ぜてひと口。
エビの風味が口いっぱいに広がります。
それほど強くはなく、豚魚の味わいも健在ですが、どことなく洋風な感覚に味変。
新鮮な美味しさです。
続いて麺。
中太で基本ストレート、僅かなウェーブが入ってます。
茹で加減はやや固めのジャスト。
コシとモチモチ感がたまらんですね。
ハンパなく絡む濃厚スープに、全然負けてないしっかりした麺。
具に参りましょう。
チャーシューが2種。
バラチャーシューは、先ほど1杯目で食べたのと同じ、肉厚で割りとしっかりタイプ。
薄い塩気で、このスープとの馴染みも良し。
もう一方は肩ロースの低温調理で、肉の旨味を感じる優れもの。
当店の穂先メンマ、コリコリしっかりめの仕上がりは好みです。
このメニューは麺量200gとのことで、連食でもあり、かなりの食べ応え。
でも、美味しい麺なのですんなり完食。
さすがに濃厚スープは終盤ちょっと重たく感じ始め、1/3ほど残してフィニッシュとなりました。
淡麗も濃厚も、唸らせるレベルの高さでしたね。
大満足で店外へ。
正午少し前、店内外には25名以上の待ち列。
駐車場に入りきれない車が数台…。
納得。
またお邪魔しますね。
ご馳走さまでした。