コメント
はい、ここは覚えてます
ABABの手前の角から二軒目でしたよね 過去に火事もおこしましたっけ^^
むかーしむかしの記憶ですが
徹夜マージャン明けにフラフラと入店した記憶ありますよ
>邪道の「日本式担々麺」を食べる事にした!
あ、え、て!、食べる! そんな4門さんが大好きですよw
中国四川省編は掲載しないのでしょうか?
ちょっと楽しみにしてたんですけども^^;
まぁ掲載しようにも住所とかわからんかもですね
はぐれメタボ | 2014年5月13日 17:20はぐれメタボさん、こんばんは~!
無事に中国から帰国してまいりました~。。。
中2日で、汁なし麺6杯と、汁あり麺5杯を食べてまいりましたよ!^^;
「麻婆豆腐」も研究対象だったので、なんとか4種頂きました。向こうは豆腐と米が不味いです。
あっちは「担々麺」が1杯(日本円に換算して)85円~120円位なんですよ…!
ですから、此方の910円は特別高く感じますね~~。。。^^;
でも、やっぱり味はJapanクオリティで安心して頂けました。
4門 | 2014年5月13日 21:084門さん、おかえりなさい。
コチラの一品は知りませんでした。レポ有り難うございます。
あともう少しで節目ですね。
追伸:閉店まで数日となった青龍へは、出来れば、あと1−2回訪問出来ればと思っています。
おゆ | 2014年5月13日 23:35おゆさん、おはようございます!
此方のこの「担々麺」は中々のお勧め物件と言えますよ!濃厚な胡麻風味が堪りません。
自分も今週もう一度「青龍」へ行ってまいる予定です。それもおゆさんのおかげです。^^;
4門 | 2014年5月14日 05:16
4門


キング
泉
じぇいびー





此方は「一風堂」や「山頭火」と同じように、
チェーン店化したから確実にクオリティが悪くなった!
自分の好きなこの「焦がし担々麺」だって、
いつの間にか\910というベラボーな価格である。。。
普通、チェーン店舗化したら求め安い価格になる筈なのに。
この日は、やっと自分のGWが始まる日で、4日間の中国四川省への「担々麺」旅行する初日であった。
朝8:50発の飛行機に乗る為に京成上野駅に早朝5時頃訪れると、まだ此方がオープンしていたのである。
これから嫌という程本場の「担々麺」を食べるにあたり、邪道の「日本式担々麺」を食べる事にした!
この「焦がし担々麺」、数年前より此方の定番メニューになっている訳だが、
普通の「担々麺」よりも自分は気に入っている。この商品の方がオリジナリティが高いからである。
もう一昔前に、自分の地元浅草において、今の「つぼみラーメン家」の在る場所に「光麺」も在った!
現在は悲しいかな無くなってしまったが、自分は足繁く通い、よく「担々麺」を食べていた。。。
その頃「担々麺」は今のこの「焦がし担々麺」に近く、もっとそれ以上に辛く個性的だった。
豚肉の代わりに魚のブロック肉を使用していたり、胡麻と豆板醤の使い方もユニークで好きだった。
現在の「焦がし担々麺」は、前回食べた時よりソレに近寄ってきた気がしたのである。。。
ブロック叉焼の状態や、焦がしたタレのコク深さや香ばしさを重視した味付け等、
前回食べた時よりもワンステップ昔の個性的にステージへ上がったように感じたのである。
胡麻の量も増えたのか物凄く香ばしく濃厚になっている。久々に喰ったからそう感じたのかな?
でも、とにかくクオリティも味も悪くない。。。
いずれにせよ、この此方のオリジナル担々麺。四川省から帰国してからこのレビューを記している訳だが、
やはり日本の「担々麺」は本場と比べても相当美味しいという事を痛感させられる!
でも、それも自分が日本人だからなんであろうな…。
何故なら、中国四川省の成都には「日本食」の店に遭遇する事は本当に無くて、
現地の人に聞けば、日本食は成都では全く人気が無い…と言うからである。味覚のDNA恐るべし。
ご馳走様!