コメント
こんにちは。
黒コテは、やはりマー油が問題でしたか。
一度太田店で黒コテ脂まし(ラードのみ)を行ないましたが、そうするとマー油の意味が完全に無くなりましたw
やはりこちらのお店はデフォの「ばりきめん」脂増量でいただくのが一番かなと考えます。
それも間に合わせに限りますね。実は昨夕行ってまいりましたおやつを食べにw
替玉6にチャレンジしたのですが、やっぱ4回でダメですね〜4回目には「スープお替りいかがですか」と聞かれました。ここのメンは後からお腹で膨らみますからね〜調子に乗って食べるとあとがきついですね〜ww しかし替玉6ってのはどんな方なんでしょwww 知ってますがw
328GTB | 2008年3月28日 10:50こんにちはww
熊本系マー油を試すには、入門店としては、この辺りがベストですか?
しかし、長野への一線は簡単に越えた、こちらのチェーンも、
何故か、栃木への一歩は全く踏み出さない…
やはり…あの名店“博多手打ちラーメン”が鬼門なのか!?
ランディ | 2008年3月28日 11:54こんばんは
「めの娘」と共にサイレンスの勤務先から500m離れていないお店です。
出来た当初は連日満員。車いっぱい。しばらく食べられないで見ておりました。そろそろ空いた頃を見計らって社員数人と行ったことがありました。しかし・・・ラーメンは少な目。餃子もお値段の割りにボリューム感なし・・・・
それ以来行ってません。再訪してみようかな?
タカサキサイレンス | 2008年3月28日 18:41影道総帥さん こんばんは。
う〜ん・・・なんと言いますか「焦げ臭い」マー油はよろしいのですが、スープが水で割ったように薄いのです。
これだと「アブラ多目」でも旨みは増えないような気がしますよ。
太田店は未食ですが、おそらくここが一番薄いのではないかと・・・「ばりきや」でこんな点つけたの初めてです。 替え玉は難しいですねぇ。 ココは。
替え玉「6」の方は王子通り越して「将軍」ですがw。 ね、クライスラーさん!
ランディさん こんばんは。
入門なら迷わず「ぶぃスリー」をオススメします。
最初に美味しいの食べとかないと味覚の基準が狂いますよ〜w。
博多の「手打ち」ってなんですか?
博多豚骨にモッチリ太麺はどーかと思いますがw。 柳屋は大牟田ラーメンですしね。
タカサキサイレンスさん ご無沙汰しております。
なんちゃってw。
いつもお世話になっております〜。
サイレンスさんが「問屋町」勤務なのは存じ上げておりますよ。
再訪の必要はないかもですね・・・コメントで仰られた通りの内容ですよ 今も。
まさかこんなに薄いスープとは思いませんでした。 だって1号店のはずなんですから・・・。
「前橋店」「伊勢崎店」は少なくともこういう事はないでしょうからコチラをオススメします。
このスープで中華そばつくれば美味しいとは思いますが、豚骨ラーメンではチョット弱すぎですね ここ。
コンバット越前 | 2008年3月28日 22:12
コンバット越前
テッシー


冷たいはんぶん
黒衣のペテン師





「ばりきや」の熊本風ラーメン。
コチラは「八番山博多ラーメンばりきや」の本店にあたるようです。
豚骨スープの表面には黒焦がしマー油を浮かべ、具に木耳の千切り、茹でモヤシ、ストレートのバラチャーシューが3枚、薬味として揚げニンニクと九条ネギが入ります。
細打ち博多麺のボソッとした独特の食感が九州博多ラーメンらしくて好感度ありますが、スープ濃度が薄い為に添加された「黒焦がしマー油」に負けまくってるのが惜しい!
なんで??・・・マー油いい出来なのにもったいない〜・・・。
黒こてめん未食でした。
最近、一部で「熊本ラーメン」熱が上がっていますのでここは一つ試しておきましょうか。
といっても自宅から近い「宮子店」も「前橋店」も扱ってなかったんですよね。
ならば「太田」か「高崎」かですが、高崎が近いのでコチラに決めました。
そういえばここは「本店」にあたるお店でしたね〜 もう随分と前になりますが「だるま大使」とならんでウワサは聞いてましたよ・・・でもソレっきり横着してました。
今回は「マー油」検証の兼ね合いもあるので出掛けてみましょう 近いし。
入店して思ったのは本店も支店も換わらない内装ということでした。
カウンターに無料トッピングがあるのも他の支店と同じです。
こういうサービスって得した気分になりますね。
メニューをチラッとみて「黒こてめん」があることを確認します。
「ご注文がお決まりになりましたら・・・」 「黒こてめんお願いします 麺固めで」
目的が決まってますから注文が早い事w。
この日はまだ午前中だというのにお客さんが多いですよ。 さすが有名店ですね。
お客さんが沢山いても「博多ラーメン」のこちらは出てくるまで早いです。
5分ですね・・・混んでるとは思えません。 スバラシイ!
さてラーメンですが、ドンブリの表面を褐色のマー油が被っています。
上品なニンニクの香りが食欲をそそります。
ではマー油を味見してみましょうかw。 う〜ん 苦いw。
ニンニクの香りと苦さはなかなか言い出来ではないでしょうか。
ではよ〜く混ぜ混ぜしてスープをいただきます・・・む?・・・む?・・・旨みを感じません・・・なんというか豚骨濃度が「薄い」です。
そのせいでマー油が浮いたスープはただ焦げ臭く、苦いままです。
具は千切りの木耳、茹でモヤシ、九条ネギ、揚げニンニク、バラチャーシューが3枚です。
バラチャーシューはストレートな形状ですが炙りが入っているのか香ばしさとアブラな食感がいいですね。
ただ、「マー油」の焦げ臭さとスープの薄さばかりが目立ちました。
おかしいいなぁ・・・他の支店ではそこそこ「濃い」スープをいただけたのですが・・・。
こうなると揚げニンニクもまるで全体の味を補完することはできないですね。
麺はボソッ!とした博多麺なのですが・・・豚骨濃度が薄いので替え玉できません。 卓上のラーメンタレを入れてもダメでした。
今回、わかったのは「マー油」で美味しさを増強するにはそれなりの豚骨濃度がなければいけないということでした。
スープあっての「黒焦がしマー油」なんですね〜。
ココでは「黒こて麺」は難しいのかもしません・・・ああ・・・濃厚スープ有ってのマー油です〜・・・。