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コメント
どうもです!
これめっちゃ惹かれてますww
junjun | 2014年6月17日 10:09どうもです!
煮干全開ではなくこちららしい一杯ですよね♪
ライスも間違いないですね。自粛しちゃいましたが。
shun | 2014年6月17日 11:31おっ、行かれましたか。速攻のレポAZS!
2号の時も思いましたが、ニボニボを想起させるメニュー名の割には割りと上品な使い方なんですよね。
限定なんだからもっと振りきってもいいのかな?とも思うけれど、今の大将はバランス重視なのかな。
んで、やはり最後に結構ソースが残るんですね。こりゃ追い飯必須かな?近々追撃しまーす!
タム6000 | 2014年6月17日 13:15どうもです!
頻繁にいけてうらやましか~
食べてみたいものだらけですよ~
じゃい(停滞中) | 2014年6月18日 22:39コメントありがとうございます!!
junjunさん
提供日も残りわずかとなって参りましたよ~(笑)
shunさん
塩よりも醤油でwithライスですね(笑)
タムさん
塩も逝きましょうよ(笑)
じゃいさん
限定乱れ打ちですからね(笑)
泉 | 2014年6月30日 14:18
泉
まなけん
尼茶(血圧やや良化^^;)
汐留次郎
minasu






塩か醤油か…
迷ったところ、女将さんは両方逝っちゃえ~とお茶目に(笑)
大将の「塩の方がエグミがあるかなぁ~」の一言に『塩』でオーダー。
この日お昼に訪問された麺友さんも『塩』を召し上がったとの事(笑)
いつものようにハートランドをチビチビやりながらソイツの登場を待ちます。
いやぁ~いつもながら豪勢な盛り付けにテンション揚がりますね~
今回のにぼっしーは、煮干油・煮干ソース・炒り煮干粉がキーの混ぜそば。
丸直らしく野菜ポタも使われているとの事。
よ~く混ぜて!!
と思うのですが、たっぷりと配された細切れ2種のチャーシュー、筍等々のおかげで、なかなか混ざりませんね(苦笑)
重要ポイントであろう炒り煮干粉は満遍なく混ぜ込みたいところ。
基本、せっかちな性質なんで、十分に混ざる前に食べ始めてしまいますが(苦笑)
この一品については事前作業が重要なのかもしれません。
塩を選択いたしましたので、煮干感をダイレクトに受けるのかと思いきや、殊の外、お野菜の威力が強めに出ている様子。スライス玉ねぎの甘さのアクセントもいいですね。
かなりのマイルド感&円やかさが前面に来て、とってもお上品な印象を抱きます。
も、ゾーンによってその表情がガラッと変わります。
煮干粉ゾーンではグッとニボニボ感、煮干ソースゾーンでは深いニボ感??(笑)
傾奇者使用の極太麺はなかなかの主張なので、ニボニボ感に全く負けておりません。
200gだとすぐになくなってしまいます(汗)
丼にはニボまみれの具材たちがたっぷりと残ります。
コイツは思いっきりおかずorおつまみになりそうな気配!!
ライスorお酒は必須かと思われます。お酒よりもご飯かな・・・
動物系の重厚さが無い分、軽やかに煮干を感じることが出来ますね。
いわゆる濃厚煮干とはアプローチが違いますので、違和感を感じる方も居るかもしれません(笑)
早々に醤油も試してみようと思います!!