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コメント
こんばんは!
ネギ味噌に中級以上のニボとは、面白い組合せですねェ〜
ドロ系のスープ、体によくないとわかっててもつい飲み干しちゃいそうm(._.)m
いやむしろ、ライスをぶち込むのをガマンする方が精神的によくないのでは??
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2014年10月13日 21:54どうもです!
カレーがお休みというのもなんだか寂しいような?
これも面白いのでしょうけど。
じゃい(停滞中) | 2014年10月13日 21:55ニボカレ信者の私としては寂しいですが、
ネギ味噌もよいですね!
んーーダイエット(T_T)
馬子緩秋かな?
行こう!
うまこ | 2014年10月13日 22:13毎度です~
ネギとチャーシューの和え方まで、ラーショみたいで…。
当然私の場合は、ニボごま油で和えて欲しい訳です。
としくん | 2014年10月13日 22:38どもです。
今日はこちらも候補でしたが、長期提供とは有り難い♪
明日は新店に行くので、明後日あたりに行きたいです。
ピップ | 2014年10月13日 22:40こんばんは。
中々濃厚そうなスープですよね。
店主さんは、いつも濃厚な味噌汁を飲んでいるのでしょうね^^;
赤城山 | 2014年10月13日 22:42こんばんは!
濃厚ピリ辛ニボミソスープと聞いただけで生唾ゴックン状態ですよ、ほんと(*´-`)
店の名はライフ | 2014年10月13日 23:05こんにちは。
こちらで味噌ラーメンとは珍しいですね。
でも、ニボラー油を絡めているところにらしさを感じます。
glucose | 2014年10月13日 23:56おはよーございます。
>「味噌汁にならないギリギリラインのスープです。」
相当ドロな味噌汁を飲むご主人と見た。(笑)
5656 (活動超停滞中) | 2014年10月14日 03:14RAMENOIDOさん おはようございます
ラーフェス対抗で色んな限定が出てるんですね。つけ博対抗は無いような・・・
葱味噌のドロンチョイリコは 旨そうですね!
mocopapa | 2014年10月14日 06:05おはようございます。
ニボミソは先日、おおぜきで頂きました。
旨いみせのビタミソはホント旨い!
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年10月14日 06:16おはようございます。
またまた楽しみなメニュ-の登場ですね。
月内に一度伺いたいと思います。
どもですー。
このスタイルのネギをみるとラーショを思い出してしまいますw
このニボは興味あります。
なんばさん | 2014年10月14日 09:17こんにちは。
馬さんのほうかこちらかで迷いましたが、RAMENOIDさんの好み指標的にはこちらのほうが自分好みだったかもしれません。笑
あのツイートだとシャバ系だと思っちゃいますよw
|||||| | 2014年10月14日 16:56こんばんわ~♪
こちらで提供される限定は全てそそられますね~♡
二ボ味噌?
田舎の婆チャンちの味噌汁、思い出すわ~~
ももたろう | 2014年10月14日 23:19こんばんは.
よくあるネギミソラーメンとは全く違った感じですね.
長期提供ですか.覚えておきます.チャンスがあれば.
Paul | 2014年10月15日 00:14おはようございます。
これ、食べたいです。
フェスタに限定が沢山で、逃してました。
麺が入荷したら狙ってみます。
ももも | 2014年10月16日 05:40RAMENOIDさん こんばんは。
良温も限定多いですね
ネギと味噌合いますよね行きたい。
きくりん(H,K) | 2014年10月17日 01:48
RAMENOID
高く実る

みーこ
RAMENOID






新限定が出ていると聞いて訪問。
「ネギミソを!」と,(まるでラーショのようだな……)と思いながら注文。
850円である。
ボウルの中に,刻んだチャーシューと荒く刻んだねぎを入れ,ラー油をかけてまぜまぜ。
これはニボシラー油とのこと。
しばらくして提供されたのは,かなりドロドロした感じの一杯。
ご店主のツイートに「味噌汁にならないギリギリラインのスープです。」とあったがどこが?(笑)
麺はザラっとした表面の平打ち中太。
茹で具合あ硬めで噛むと小麦の旨味が湧き上がる。
平打ち気味の麺はスープがよく絡むし,食感が好きだ。
スープは見た目通りかなりのドロ。
味噌の風味も強めだが,イリコ煮干がガツンと主張して決して負けてない。
ややビターなので,煮干中級者以上向けかな。
味噌や煮干を軍鶏の旨味がしっかりと下支え。
つけ麺に使う軍鶏白湯を使用しているとのこと。
動物好き,濃厚好きにはたまらない。
具は,海苔,玉ねぎと万能ねぎのミックス,メンマ,辛ねぎ,チャーシュー。
効果的なのはニボラー油で和えたねぎ。
濃厚でまったりとしたスープを,この辛さがぐっと引き締める。
意図的に荒目に切ったねぎの辛味とニボラー油の辛味は,ドロニボ味噌に不思議とよく合う。
チャーシューは厚切りのバラタイプ。
熱で油が溶ければ,好みのホロやわになる。
麺量は180gほどに感じた。
濃厚ピリ辛ニボミソスープに白飯をぶち込みたくなる衝動を抑え,最後まで美味しくいただいた。
これまで出されたメニューの進化版という感じの限定なので,新鮮な驚きには欠けるが,これまた鉄板の美味さ。
来るたびに別のものを味わわせて暮れのは嬉しい限りだ。
なお,好評の「ニボカレー」は少しお休みし,このメニューをしばらく続けるそうなので,気になった方は是非。