まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
おはようございます。
台湾まぜもいいですが家系ラーメンに
惹かれますねえ。
先日ビーハイブで食べ損なったし。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年10月24日 06:09おはようございます!
流行に乗るのがヘタで、台湾まぜそばはまだ食べたことがありません。
こちらのは素材も良さそうですね! 行ってみなければ...
NORTH | 2014年10月24日 06:37まいけるさん おはようございます。
佐伯のラーメンはもう終わってるんですかね。あれは結構好きでした。
台湾も本家行ってないしな~ やっぱり汁そば食べちゃうんですよ。
mocopapa(S852) | 2014年10月24日 06:48どもです。
〉センスがある人って、何を作っても上手くできてしまうのですね。
分かりますね~♪
ピップ | 2014年10月24日 08:22毎度です~
こちらではデフォ醤油を食べましたが、今イチ記憶に…(>_<)
次は三色のつけ麺かなと思ってました。
台湾とは意外です~
としくん | 2014年10月24日 09:46masaさん、こんにちは。
「ビーハイブ」でも家系、やっていたのですね。
きっと良いでしょうねー。
ハイスペックな台湾を初体験、な気分になりました。
northcoast-kさん、こんにちは。
台湾は私もこれでまだ3回目です。
今までのベストでしたねえ。
カラシビがオッケーなら楽しめると思いますよ。
mocopapaさん、こんにちは。
佐伯は残っていなかったので終わってしまったんでしょうね。
食べ損ないました(泣)。
汁なしは、麺が美味しいと美味しいですねー。
ピップさん、こんにちは。
いろいろ限定を出されるお店が多いですよね。
やってみたいだけか、美味しく作れてしまうか。
作る方も食べる方も、けっこうスリリングかも、ですね。
としくんさん、こんにちは。
デフォ醤油、イマイチ記憶が、ないのですね。
私はデフォでは、煮干しが利いたあの醤油がいちばん好きです(笑)。
でも、三色つけ麺を注文される方が多いですよね。
こんにちは。
具材のラインナップをみると本格的な台湾まぜそばですね。
たしかに配置だけでも手間暇かかります。
ニンニクは悩むのですが、必須アイテムです。
glucose | 2014年10月24日 17:14ども~
こちらで台湾まぜそばが・・・。
そう言えば見た記憶が(笑)
最近食べてないので、どこかに食べに行こうかなぁ~
一日三食ラーメン | 2014年10月24日 17:52どうも。
こちらても台湾ですか~色んな所でやってますね。
台湾と言ったらやはり肉味噌ですね^^
台湾はまだ1度しか経験なくそろそろどこかで食べたいですね(笑)
右京 | 2014年10月24日 19:25glucoseさん、こんばんは。
正統の台湾まぜそばを質の良い素材で、という1品に思えました。
カラシビに、ニラの味の濃さと、ニンニクのふんわりとした風味で。
美味しかったです。
一日三食ラーメンさん、こんばんは。
三食さんはチェックされているでしょう!
そういえば、最近、レビューが上がってませんね。
ブームはいつまで続くのでしょうね♪
右京さん、こんばんは。
台湾は、私もまだこれで3回目です。
フォーマットがきっちり決まったメニューで
お店ごとの特徴を出しにくい気配を感じます。
それだけに、こちらのは、さすが、な1杯に思えました~。


ratomen
takesix
この理先輩

絹ごし木綿





3日前にうかがった「自家製麺 MENSHO TOKYO」さんで「渡なべ」さんのご主人をお見かけしたので
氏のツイッターを拝見したところ、表題の限定メニューの発売が告知されていました。
「渡なべ」さんと「可以」さんの限定は、いつまで、
という期間が明示されないことが多いですから、見かけて気になったら即行く、が基本です。
一昨日の午後2時過ぎの到着で、先客0、後客2。
麺の量は並か大盛かを選択でき、茹で後で270グラムという並でお願いをしました。
丼の提供の前に「ニンニクが入りますが大丈夫ですか?」とのアナウンスがあり、
提供の際に「追い飯の用意がありますので」とアナウンスをいただきました。
2名の店員さんの共同作業で1杯の麺を作っていただくのは、贅沢な気分になりますね。
はたして供された丼は、まさに<台湾まぜそば>のヴィジュアルをしています。
肉味噌、ニラ、海苔、刻み葱、薄いみじん切りの生ニンニク、中央に卵黄。
自家製の麺をまず引っ張り出してみると、
丼の底に真っ赤なラー油が仕込んであるのがわかります。
薄いクリーム色の中太の麺で、肌はツルツル、食感はモッチモチ。
しなやかな茹で加減も完璧で、これは最高に美味しい麺ですね。
太麺ではなく中太なので上品な食べ心地がしますし、
ラー油のおかげでカラシビも最初から伝わってきます。
少しずつマゼながらいただいてみると、肉味噌の効果でしょう、
最初は塩分が高めに感じられますが、質の良い塩を使われているのでしょうね。
塩の感覚はすぐに収まり、挽肉のコクが食欲を増してくれます。
ニラは味が濃くてシャキシャキ。
卵黄も同じく味が濃くてカラシビをマイルドにしてくれます。
ニンニクも、辛みが少なく、もしかして国産?と思える風味なんですよ。
どのパーツにも質の高い食材を使われている様子が想像できます。
追い飯をいただく頃には、舌がカラシビに慣れたのでしょう。
肉味噌に使われていると思われる甜麺醤の甘みがフンワリと姿を現します。
美味しい麻婆ライスをいただいている気分になりました。
いやー、センスがある人って、何を作っても上手くできてしまうのですね。
オリジナル版に足りないもの(今回の場合は各素材のクオリティ)を補った
見事なカヴァー・ヴァージョンになっていました。
当日の券売機には、やはり限定で家系インスパイアもラインナップされていました。
今日、食べに行ってこようと思っています。