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「中華そば」@瓢太の写真羽田発7時30分のANAで松山へ、松山城を観光の後に訪問。昼時でカウンターの空席は3。
松山を代表するお店とのことですが、外見は飲み屋っぽくてラーメンだけで夜は入りづらいかもw昼間でもおでんが頼めるのはいいですね^^
中華そばをオーダーし10分弱で配膳となります。
スープが甘いらしいのですが見た目ではわかりません。よく見ると細メンマも入っているけれども、いたって質素なビジュアル。
スープからいただいてみます・・・。


いちおう想定内で収まった感はあるけど。

あまぁーーーーーーいw

鶏ガラと豚の皮で豚骨は使用していないらしいですが、おもしろい味です。
食べ進むと甘さはほとんど気にならなくなり、デフォで少量入ったコショウに出くわすと味が引き締まり、ガラリと印象が変わる。
麺は細ストレート、スープに合っていると思います。
角煮はややパサッとしたタイプ、厚みがありスープにまんべんなく浸して食べました。
こちらはスープよりさらに甘い味付け、もしかしたらこのタレをスープにも使っているのかも。

固形物をほぼ完食し、スープを飲みます。しっかり味わおうとするも甘さがジャマして何度もレンゲを運ぶ結果にw
記憶としては「甘い甘い」になりますが、意外とすっきりとした後口だったのと、ここでしか食べれないことを加味すればまずまずの満足。

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