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週末昼の訪店。11時半頃で先客、後客共に4名。以前よりメニューが随分増えているようです。タンメン、みそラーメン、ハバネロ入りジャージャー麺、ご飯ものも多くあり、チェーン店のようですが、選択肢の多い店はキライではありません。この日の目的はカレー拉麺。でもこのメニューだけ券売機に×印のランプが点灯していて残念。という事で表記のメニューをチョイス。お好みを訊かれたので、まぜそばはニンニク入り2辛で、辛い飯は2辛でコール。どちらも1~5辛までから選べるとの事。10数分での登場。叉焼ゴロゴロ、野菜もたっぷりのボリューミーなルックスです。生玉子は卵黄だけでは無く、白身も入っています。頂上にはマヨネーズ、食べるラー油のようなもの、鰹の削り節が入るのは珍しいですね。まぜようと麺を持ち上げると、背脂がたっぷり入った汁がたっぷり。汁だくのまぜそばならこれだけ大量の具材が入っていてもまぜ易いし良く馴染みます。ゴワゴワで食べ応えのある太麺を良く混ぜていただきます。汁は案外さらりとしていて、粘度は弱め。コッテリ感も背脂の量ほどは無く、塩分程ほどの万人向けの味付け。辛さはほとんど感じず、3辛以上じゃないとインパクトは無いのかも。削り節やマヨネーズの存在感も薄く、ちょっとこの店にしては弱くて面白みの無い感じ。具は叉焼、生玉子、キャベツ、モヤシ、鰹の削り節、刻み葱、刻みニンニク。この店の一つの売りであるボリューミーで柔らかい叉焼はゴロゴロ入っていて味付けも程好く相変わらず美味しい。辛い飯は少し大きめの茶碗に挽肉とモヤシがのり、唐辛子と胡椒で味を調整したもの。320円は少しお値段高め。辛い飯というネーミングもちょっと違う気がします。店内は男性2名で切り盛り。無難な接客。やっぱりカレー拉麺が食べたいので、次回はそれを。もしかして平日とか夜の限定なのかな。訊けば良かった。ご馳走様でした。
以前よりメニューが随分増えているようです。
タンメン、みそラーメン、ハバネロ入りジャージャー麺、ご飯ものも多くあり、
チェーン店のようですが、選択肢の多い店はキライではありません。
この日の目的はカレー拉麺。
でもこのメニューだけ券売機に×印のランプが点灯していて残念。
という事で表記のメニューをチョイス。
お好みを訊かれたので、まぜそばはニンニク入り2辛で、辛い飯は2辛でコール。
どちらも1~5辛までから選べるとの事。
10数分での登場。
叉焼ゴロゴロ、野菜もたっぷりのボリューミーなルックスです。
生玉子は卵黄だけでは無く、白身も入っています。
頂上にはマヨネーズ、食べるラー油のようなもの、鰹の削り節が入るのは珍しいですね。
まぜようと麺を持ち上げると、背脂がたっぷり入った汁がたっぷり。
汁だくのまぜそばならこれだけ大量の具材が入っていてもまぜ易いし良く馴染みます。
ゴワゴワで食べ応えのある太麺を良く混ぜていただきます。
汁は案外さらりとしていて、粘度は弱め。
コッテリ感も背脂の量ほどは無く、塩分程ほどの万人向けの味付け。
辛さはほとんど感じず、3辛以上じゃないとインパクトは無いのかも。
削り節やマヨネーズの存在感も薄く、ちょっとこの店にしては弱くて面白みの無い感じ。
具は叉焼、生玉子、キャベツ、モヤシ、鰹の削り節、刻み葱、刻みニンニク。
この店の一つの売りであるボリューミーで柔らかい叉焼はゴロゴロ入っていて
味付けも程好く相変わらず美味しい。
辛い飯は少し大きめの茶碗に挽肉とモヤシがのり、唐辛子と胡椒で味を調整したもの。
320円は少しお値段高め。辛い飯というネーミングもちょっと違う気がします。
店内は男性2名で切り盛り。無難な接客。
やっぱりカレー拉麺が食べたいので、次回はそれを。
もしかして平日とか夜の限定なのかな。訊けば良かった。
ご馳走様でした。