コメント
こんばんは~
コチラは醤油が推しだったんですよね。
かつて頂いた「味噌」も美味しかったという記憶がございますが、いつの日か醤油を。
あっ、お地蔵さんを洗いに行くついでに行けばいいのかw
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2015年2月11日 18:41ジャムおじちゃん(充電中...)、まいどです!
> あっ、お地蔵さんを洗いに行くついでに行けばいいのかw
もう、そんな妙齢のお歳になられましたか...
ジャムお爺ちゃんに改名も近いですかねw
あかいら! | 2015年2月15日 09:01
あかいら!
グフ ゲルググ
北崎ウンターデンリンデン
さぴお
まなけん
総統





<タイムテーブル>
11:45 20人目に接続
12:03 チャイニーズマフィア登場
12:17 外待ちポールポジション
12:24 入店
12:35 カウンター着席
12:39 ご対麺
12:48 ご馳走様でした
(トータル63分)
<11:45 20人目に接続>
本日はコチラ「Japanese Soba Noodles 蔦」へ。おっと、店頭待ちなし?!なんてお気楽な感じで行ったら、なんとお店の横のマンションの横に冬眠するかのように肩寄せ合って恨めしそうにお客さんが並んでました。列の最後はマンションの入口付近。なんと20番目に接続です...(涙)
<12:03 チャイニーズマフィア登場>
突然、お店の前に黒いワンボックスが停車。そこからスーツ姿の高田延彦の様な厳つい男が... その後ろからチャイニーズマフィアのボスのような初老の御大。そして赤いブルゾンを着た御大の女。そして鉄砲玉のような若い輩。高田延彦が通訳を通じて色々説明している。もしかしたら札びらで列を蹴散らすのか?と思ったら、整列しないまでも列の後続として接続。強面ジャパニーズコーディネーター、ナカナカの腕前であるw
<12:17 外待ちポールポジション>
チャイニーズマフィアの女以上に、ボスの香水がキツイ。しかもクローズドな空間なので、淀んだ空気に色々なフレーバーが交じり合っている。後から来たお客さんは皆困惑顔。それでも皆さんキチンと並びます。そして自分もいよいよポールポジション。でも、外の道路に近いのでより寒いです...
<12:24 入店>
そして40分経過して、ようやく店内へ、「醤油そば」の食券を購入して店員さんへ。中にも4人だけ座れる待ち席があります。大きな男性に挟まれて肩をすぼめて座ります。店員さんは2名。二人とも揃いの格好?!と思ったら、キャップにもTシャツにもJSNの文字。それはオリジナルのJapanese Soba Noodles特製でした。最近の若造って感じの格好です。
<12:35 カウンター着席>
オペレーションはなかなか丁寧な感じ。ただ気になるのがテボで茹でた麺をドンブリにあける際、必ずウデをクロスさせ、右手で左、左手で右のドンブリに麺を入れます。湯切りもしっかりいい感じなのですが、それ必要?!カッコイイの?って... まぁ、店主のこだわりですから何も言うことはありませんw
<12:39 ご対麺>
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! コレですねコレコレ。先ずはスープを頂くと、何ですかこれは?ニボなフレーバーながら、全然エグみなんか感じられないスッキリした味わい。そしてそれ以上に、何ですかこれは?と言う味わい。鶏ガラベースだと思うんですが、今まで味わったことのないスープ。カエシの旨味か?おダシの旨味か?何れにしても旨すぎます。奇をてらわない正統派な醤油スープなのに得体のしれない...不思議な味わいです。
そういう意味ではチャーシューに乗っているものも何?!食べたことあるんですが、何か思い出せないのは、エクスペリエンスの問題か?それとも己のエイジングの問題か?まぁ、柔らかチャーシューは旨いです。青ネギ白ネギのコンビネーションも良し。細ストレート麺のプッツン歯応えも良し。流石、豊島区ナンバーワン。旨すぎます!
<12:48 ご馳走様でした>
そして、もちろん完食、スープもドンブリを舐め回すほどの完飲。ご馳走様でした。トータル63分の戦い。なかなか充実したものでした。自分が食事の途中でドカドカと入ってきたチャイニーズマフィア。全員で7人って、後続のお客さんはどうなったのやら。そして、マンションの通路の混沌たるフレーバーが店内に... 香りの良いスープが分かるんだろうか?!きな臭い空気を感じつつ、お店を後にしました。再び、ご馳走様でした!