コメント
こんばんは。 お久しぶりですw
元祖勝手に命名男ですw
赤城麺ですか 裾野の広い雄大な感じがいいですね〜
ここへは暫らくお邪魔してませんが「こく」 食べたいと思ってますw
チャコティ | 2008年4月25日 20:35こんばんは。
「赤城麺」についてですが、館林のラーメン厨房 ぽれぽれにて、「赤城北麺」というのがございました。
類似商標として問題あるかとwwwwww ふじ麺インスパイアーでしたw
これ食いたいんですよ〜つけ麺が主に感じる当店ですので、私の出番がないんですよ。
これ知った時、キタ━━(゜∀゜)━━!!! だったんですが、夜だけなんですよね。
こまった、こまった。是非食いまっくていただきまして昼メニューに昇格させていただきたいものでございますw
頼む!!ww
328GTB | 2008年4月25日 20:48こんばんんは!はじめまして!
>う〜ん、思ったよりもかなり量が多いです。
あの〜、普通盛りでも多かったですが〜w
さすが登山部。尊敬しますwww
コテハリアン | 2008年4月25日 20:58>猛士さん
どの名前で呼んでいいやら分かりませんが、1つ前よりも呼びやすそうですね。
簡単に言うと、これお勧めです。
このお店で山に登れるってだけでも素晴らしいじゃありませんか。
もちろんクオリティーもなかなかのものですよ。
>影道総帥さん
ぽれぽれにふじ麺インスパイアーですと?!
館林まで行かねばならないではありませんか。
ついに北関東自動車道を使う日が来たのかも知れないですね。
でも、『北』が付いてなければ良いでしょうか?
あくまでもニックネームですし、商標登録もしてないでしょうから。
喰いまくるという点に関しては、近場の登山部にお任せを。
>alphaさん
初めまして。
以後よろしくお願いします。
本当は麺や 和の早食いにトライしようかとも思っていたのですが、体調が万全でないと思って辞退しました。
でも、このメニューもなかなかのものでしたね。
ちょっと後悔しちゃいましたよ。
黒衣のペテン師 | 2008年4月25日 21:19こんばんはw
もん吉でのコメントありがとうございました。
「赤城北麺」も「ごじ麺」も「こく麺」も未食なあたくしです。。。
登山家ではないですがいただきたいですよ。。。
早く昼メニューにならないでしょうかね〜
原チャリ | 2008年4月25日 21:38こんばんは、ご無沙汰です。
&部活動おつです。
素晴らしいお山&トッピン(・ω・)bグッ
極太麺ときたら、もう行くしかないって思っちゃいました。
しかし、空腹ぢゃなくても麺も具も完食とは・・・。
恐れ入りますです、ハイ。
ぷちおやぢ | 2008年4月25日 22:04おはようございます。
ナンと! 3件も逝っちゃってたんっスか!!
しかもコレの大盛とは…w
いつもながらシビレますよ〜 貴方様のストマックにはww
こりゃもう『和』のアレで、他の追随を許さぬ記録を叩き出すしかないっしょ!!
その時は計測係を務めさせて頂きますよ〜…(笑)
ケンケン | 2008年4月26日 05:06皆さん、コメント&投票ありがとうございます。
>原チャソさん
しばらく離れていたうちに改名が進んでいるんですね。
私も「ペテソ師」にすべきでしょうか・・・。
デフォの状態は見たことないですが、原チャソさんならアブラ多めでいっちゃいますか?
ちなみにこちら、麺の増量は特盛りもございます。
>ぷちおやじさん
お久しぶりです。
他の山とは麺が別物ですし、山自体もオリジナリティーが高いですよ。
特盛りもできますので、ぜひお試しください。
>ケンケンさん
改めてケンケンさんのレビを見ていたら、気が付いたら車に乗っていました^^
軽い気持ちで大盛りとか思っていたのですが、想像以上にキツかったですよ。
でも、これを完食するのに10分はかかっていると思うんですよね(計測してないですけど)。
和の特盛りをスープまでとなると、体調管理&練習してからでないと難しそうですよ。
黒衣のペテン師 | 2008年4月26日 07:11再度すみません
赤城北麺は、期間限定でしたので現在は終了していると思われます。
言葉が足りずお騒がせいたしました〜w 2度目ですのでいずれの復活を期待しましょうw
328GTB | 2008年4月26日 14:22
黒衣のペテン師
ぼうし
SARU36

kabuchoco
ごろ。





本日3軒目です(病気再発)!!!!!!!!!
夕食の時間が近付いてきました。一人ですし、何を食べようかと迷っていましたが、コク太麺が進化したという話を聞いて、居ても立ってもいられなくなってしまいました。16時頃におにぎり食べちゃいましたけど、気にせず行きましょう!再び華蔵寺へ向けて出発です!!
到着〜。18時前に着きました。先客なしです。
お目当てのメニューを券売機でチェックしましょう。しっかり表示されていますよ、『おすすめ』欄に。お金を投入する前に登山部員としては確認しておかないといけないことがあります。「コク太麺の大盛りに野菜盛り込みってできますか?」即答で「できますよ。」とのことです。はい、確認OK。いざ入金です。
茹で上がりまで時間がかかるので、しばし待ちます。
途中でオペを見てみたら、野菜の盛り込み途中で振ってますよ。粉チーズ&コショウ&ネギ!そしてさらに野菜。フィニッシュは同じくチーズ&ペッパーです!
はい、到着!!
なるほど、これなら盛れますね。丼がデカイです。う〜ん、何だかどこかで見たことがあるような・・・たぶん伊勢崎あたりで。でもまあ、若干小ぶりのような気もしますし、似ているだけなんだと思います。
しかし、素晴らしいビジュアルですね。丼の大きさもあって高さは控えめですが、ケンケンさんも仰っているように、しっかりと裾野を形成しています。温玉が内蔵されていることも考えると、活動間近の火山を連想させます。まるで赤城山のようですね。『赤城麺』と名乗るに相応しいのではないかと思います。むしろ勝手に別名にしたいと思います。コク太麺の野菜盛りは『赤城麺』ということにしちゃいましょう・・・店主さん、ごめんなさい。
では、いただくとしましょう。とりあえずスープを一口・・・以前よりあっさりというか、優しくなっています。う〜ん、表現が悪いですね。前回いただいた時には凶暴さのようなものを感じましたが、それは影を潜めていて、かといって力強さは消えていません。さらに粉チーズとコショウが後押しをしています。前回と圧倒的に違うのは、スープの量が多いことですね。ちょっとレンゲを沈ませただけですぐにスープがすくえました。その分トロミは抑えられているようです。味自体は前回と大きな変化はないですが、食べ易さの点では改良がなされていると言えますね。ただし、これが最後に効いてくるというのは、この時点でも薄々感じていました。
麺はこちらのお店の秘密兵器とも言うべき極太麺です。モチモチ系の極太麺は相変わらずクオリティーが高いです。この麺、まだまだ可能性を秘めていそうなんですけどね。この麺で油そば系なんてどうでしょうか?前代未聞の逸品が出来上がるかも知れないですよ。もちろん相当工夫が必要だとは思いますけど・・・。
見た目よりもたっぷりな野菜はスープに絡めて食べるとちょうど良い具合いです。燃やしベースですが、キャベツもしっかり入っています。チャーシューも細切れになっているので量が判別しづらいですけど、底に沈んだりするので意外に量があります。
う〜ん、思ったよりもかなり量が多いです。恐るべし大盛りコク太麺・・・完全な空腹状態で臨まない私が悪いのでしょうけど、途中で食べても食べても全く減らないように感じてしまいました。麺と具は完食できましたが、スープの量も半端ではありません。このスープ、色々な意味で危なそうなので、今回は完飲を見送ることにしました。
空腹な時に体と心を満たすのには、この上ない品です。通称『赤城麺』、ぜひお試しください。