noodle kitchen ミライゑの他のレビュー
まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
おはようございます!
お〜〜大台突破ですね〜〜
このお店はとても気になっているんですよ。
平日夜と土日はグラスワインが頂けるそうじゃないですか。
かなり期待しています。(笑)
NORTH | 2015年3月9日 07:32どもです。
これは美味しそうですね。
お洒落な店内は居心地が良さそうです。
ワインと一緒に食べたかったりして。
ピップ | 2015年3月9日 08:06毎度です~
これは高評価ですね~
期間、数量限定なんですかね?
上の方々同様、ツマミながら呑みたいです♪
としくん | 2015年3月9日 08:50こんにちは。
まいけるさんが90点越えとはすばらしいお店だと想像できます。
子連れOKのワインバー風ラーメン店、こんなお店、とても嬉しい存在ですよ。
話しは変わりますがキルフェボンのお菓子は通販で買いました。
さすがに茨城県内にはお店ないようです(^_^;)。
glucose | 2015年3月9日 15:21ども~
牛煮込みまぜそばですか?
なんか惹かれる名前ですね。
こちらは未訪のままなので行ってみよ~♪
一日三食ラーメン | 2015年3月9日 18:14どうも~
メチャ高得点ですね(笑)
僕はちょっと好みでなかったんですが
まいけるさん好みでヨカッタ(笑)
夏まで提供のデザートも気になりますね~
次回は醤油ラーとデザートで行こうかな~^_^
右京 | 2015年3月9日 18:31こんばんは。
コレは美味しそうですね。
お店の雰囲気も良さそうで。。。
BMしますね。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2015年3月9日 21:22North Coastさん、こんばんは。
ワイン好きのノースさんは、こちら、必須かと思います(笑)。
オツマミの1品としての<牛煮込み>もあるみたいですよ。
きっとワインと合うんじゃないかなあ。
ピップさん、こんばんは。
お店に入った途端、いや、お店の前のマスコットの飾りを見た時から、
ここは好みのはずだ、という匂いがしました。
飲めるらーめん店、も年々グレードが上がっていますね。
としくんさん、こんばんは。
今回いただいたのはレギュラーのメニューです。
<醤油><つけ><まぜ>がレギュラーで、
今、限定でココナッツ・オイルを使った<味噌>と今回のデザートが出されています。
glucoseさん、こんばんは。
おっしゃる通り、他にあまりないタイプのお店、というところがいいと思います。
キルフェボンは通販だったのですね。
いや、それにしたって、通販の申し込みをしないと買えないわけですから。
もらった女子は喜んだと思いますよ。
いいお返しになりましたね。
一日三食ラーメンさん、こんばんは。
私もネーミングに惹かれて、これを注文しちゃいました。
でも、あの店内のワインの匂いを感じて、正解だったと思いました(笑)。
ぜひ行かれてみてくださいね♪
右京さん、こんばんは。
右京さんが書いたちょいキビのレビューを読んで、
お店の方が奮起されたのかも知れませんよ。
でも、右京さんもお店自体は気に入られたように読めたので。
また行かれてみるとイイことあるかも!
masaさん、こんばんは。
またまた北区ですよ。
ほんと、美味しいらーめん屋さんがいちばん多い東京の区、だと思います。
十条界隈の新店訪問がまだなので、そっちも楽しみです。


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Nスミス
takumix92
まるぽ
LIE LIE LIE





昨日はオープンして4か月のこちらを初訪してきました。
12時15分の到着で、先客6、後客続々で店内待ち発生。
公式サイトにお子さま連れ歓迎の旨が記されているせいか、
日曜日のお昼どき、過半数はお子さん連れのファミリーです。
店内にワインの香りが漂っているらーめん屋さんって、初めてですよ。
ちょっとしたバーかカフェのような綺麗なお店で、BGMには
アントニオ・カルロス・ジョビンのボサ・ノヴァが流れています。
厨房の男性2名も大塚「鳴龍」さんを思わせるスマートな振る舞い。
こういうお洒落なお店は好きだなーと思うと、食前に席の移動を
お願いされてもまるで気にならないから不思議なものです。
ちょっと時間がかかって配膳された表題のメニューは、
スジ肉を含む和牛の煮込み、温玉、青葱、のシンプルなトッピングですね。
まず麺だけを引っ張ってみると、三河屋製麺のそれは中細ストレート。
丸い中細麺のまぜそばってユニークですが、しっかりコシがあって
柔らかい醤油味、ホカホカで美味しくいただけます。
店内に香っているのは、この牛煮込みに使われている赤ワインですよね。
クミンあたりが使われているのか、カレーの風味もほんのり。
トロトロな感じと、肉らしさを少し残した感じ、の按配が良好の煮込みです。
その煮込みは少しだけ醤油の味付けが強めなんですが、
温玉を混ぜたり、ココットで提供のフライド・ガーリックを混ぜたり、
また、味変アイテムの粉チーズ・タバスコ・酢を混ぜたりする間に
いろんな表情を感じられて、味の濃さが気にならなくなります。
麺とのバランスも良好で、バッチリ美味しいまぜそばなんですよ。
夏までの期間限定で提供が始まったばかりのデザート
<有機アップルジャーゼリー>は、11年創業の新進オーガニック食品会社
BrownSugar1stの有機アップルソースを使用。
赤と白の2層になっていて、飾りは赤く煮られたリンゴ4片と、ミントの葉。
このデザートの赤にもワインが使われているのではないでしょうか。
さっぱりとした清涼感があって、食後に打ってつけのデザート。
その容器に、カフェ界で流行の、蓋付きの厚手のガラス瓶(ジャー)が
使われているのが、またまたお洒落です。
有機リンゴなら動物性のゼラチンじゃなくて植物性の寒天で
固めてほしい、という本音がどこかに吹き飛んでいきました(笑)。
ひとつあるとしたら、13席14席でスタッフ2名はいかにも少なく、
丁寧な調理と接客をされていますから
混雑時に当たってしまうと少し待たされそう、ということでしょうか。
帰り際には席を移動したことに対するさりげないお礼も
言っていただきましたし、お店として大変に気に入りました。
次回はメイン・メニューの清湯醤油を。