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4月26日(土)13時30分ごろ訪問。自分にとって初めての大勝軒の味だったのですが、苦い思い出となってしまった。

訪問する予定のかた、ちょっと肝に命じといてください、僕のようにがっかりするかもしれません。

 もうちょいで晴れ間が出そうな曇りの日、気温は心地よい。柏に別の用があったのでついでにここに訪問、そのときは満席で待ちが4人ほど。

店内せまいなぁと印象を受けつつ扉を開けてすぐにある券売機であまり迷うことなく食券を購入。

さて、どこで待とうかなと思っていたところ、ふくよかな年配の女性店員から
「奥のテーブル席へどうぞ」
とすかさず案内された。
1人で行くと席一つのみ空いたときなんかは、先客の2人組なんかをスルーできるのはとくだなぁなどと思っていたのもつかの間。

なんだかんだで30分まった。

待ってる間状況が読めず店内を見まわしていると、入り口からさらに男性が1名で来店。その男性は自分よりあとから入店したのにもかかわらず、特製もりそばの中盛がその男性に提供。

なぜっ!!?

オレのほうが先に特製もりそば(同じメニュー)待ってるんですけど!?

結局、その男性のあとにはいってきた年配夫婦とほぼ同時に提供。

ありえない。おれの立場っていったい。。

ふと見えたテーブルのふちの部分にかいてあった注意書き。
「提供の順番が前後いたします」
のようなもの。
同じメニューを後から来た客に出すなんて、凡ミスしといて、おれのこの待ちくたびれてる空気を感じなかったわけ!?と問いたい。ホントに問うたら釈明の余地はないパターンだろう。

ようするにラーメンの味には接客も相当響きますよってこと。
接客が普通なら、また行きたいとおもったが客をフカイにさせる接客の確率何%かに自分が当たってしまったらしい。

もういくことはないだろう。

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コメント

俺はこの間、野田に行った帰りに寄ったんだけど
わざわざ行く事がない、普通の味だったな

スケベ椅子 | 2008年4月29日 23:14