コメント
どもです
自分が食べたのは冬瓜が入っていないVer.だったのですが冬瓜の有無で受ける印象はだいぶ変わりそうですね。
こりゃ正規のVer.も食べてみたいです。
☠秋☠ | 2015年9月6日 18:04>秋さん
冬瓜が最初は入ってなかったんですか。
研究勧めたわけですね。さすが瑞山さんです。
mona2 | 2015年9月6日 18:08こんにちわ~
コレっ、秋サンの食べられたものと自分が食べたものとも麺が違ったようですね!
確かにもう少しトマトトマトしていたらもっと嬉しかったかなぁ?w
でも大好きな冬瓜も沢山入っていて美味しかったですよねぇ♪
バスの運転手 | 2015年9月8日 10:39>バスさん
麺はバスさんと私のは一緒じゃないでしょうか?
秋さんのは試作品みたいなんで、冬瓜も入っていない仕様みたいですし。
Kの限定も気にしていたのですが、いけませんでした。
8月はなんだったんでしょうか?
mona2 | 2015年9月8日 17:08
mona2
Lv84VW









限定開始が前日告げられての訪問。もうお二方が詳細なレビュを上げておられるので、私は感想のみで。
トマトを前面に押し出しているメニューと予想すると肩透かし。
タンメンの野菜具材の一つにトマトが加わっているという捉え方。
鶏スープによる旨味がタンメンでありがちな「旨味強すぎ&塩気強い」とは全く違う方向性であること。
茹でトマトの酸味はうっすら。そのため、彩以上に主張はしてこない。
トマトの酸味ではなくトマトの旨さがスープに参加する形。
麺はどのメニューのものとも違うような…。白っぽい中細ストレート。ムギュっとした歯応え。練り物っぽさがある麺。
ビーンズと金針菜が青物の中で異色。後者は中華素材だけど乾燥ものじゃなくて生。ほろ苦さがスープを一層引き立てる。
それにトロミあるスープと溶き玉子と冬瓜の組み合わせ。
ロース肉と鶏チャーは両方とも低温調理。大きさもしっとりさも申し分なし。
いくつかのグループが手を組んで、旨み・食感・味の濃さなどを多層的に演出しているなあ、という感想。