コメント
おはようございます!
コレは文句なしに美味しそうです。
確かにチャーシュー麺なら、5枚以上は
ほしいですね。(笑)
なんと店内連食ですか。((((;゚Д゚)))))))
NORTH | 2015年10月2日 06:53おはようございます!
ほんとに走って行ったんですか!
想像しちゃって、電車の中で一人で
にやけてるキモいおっさんに
なっちゃったじゃないすか(笑)
店内連食って、凄いなー!
makishi | 2015年10月2日 07:49毎度です~
こちらには豚魚のイメージしかなかったので、
清湯、しかも鶏とは恐れ入りました。
流石きっちり仕上げてくるんですね。
連食?こりゃ楽しみだ。
としくん | 2015年10月2日 09:38こんにちは。
荻窪系のようなvisualで、いかにもラーメンっていう感じが良いですね。
葱にもそそられ〜です。
>平打ちとかにしないのが、清湯醤油に合ってるんだよなあ。
先日のちとせのレビューでも話題に出ましたね。
続編、何がでるかなあ?w
おゆ | 2015年10月2日 11:58どもです。
品の良さそうな一杯ですね。
限定メニューが豊富なのは嬉しいかと。
確かにチャーシューの枚数はもう少し欲しくなるかも。
ピップ | 2015年10月2日 12:03North Coastさん、こんにちは。
昔ながらの中華そばのアップデート版って意外と少ないですよね。
「昭和歌謡ショー」さんと、あとどこだろう?
それだけにとっても美味しくいただけました~。
makishimasさん、こんにちは。
こちらでは珍しい清湯醤油が、わずか2~3日の提供と聞いたら、
走らないわけにいかないじゃないですか~(笑)。
雨の中を行った甲斐がありましたよ。
久しぶりの店内連も良かったです!
としくんさん、こんにちは。
「渡なべ」さんと言えば豚魚ですもんね。
でも、この清湯も、さすが社長と思える立派な内容です。
庶民派っぽい面を残しながらも極めて今風、な醤油らーめんです。
おゆさん、こんにちは。
昔ながらの中華そばといえば、やっぱり荻窪が思い浮かびますよね。
そういうトラディショナルな面と今風な面とのバランスが秀逸です。
麺を平打ちにしないのは、トラディショナルな面、だと思います。
社長はキャリアも知識もあるから、そのあたりの理解が深いのですよね。
ピップさん、こんにちは。
こちらはもう13年、無化調の豚骨魚介ひとスジですからね。
古くからのファンには、こういう限定は新鮮です。
830円だと、チャーシュー4枚、仕方ないかなあ。
こんにちは。
本当に醤油の色合いが綺麗ですね。
わたなべさんに走って行けてしまうロケーション。
ナイスなところに住んでいらっしゃいます。
glucose | 2015年10月3日 13:52glucoseさん、こんにちは。
コレ、醤油の色、綺麗ですよね。
丼を目の前にして、食べる前から「間違いないでしょ」と思いました。
社長の追加情報によると、表面の油は牛なのだそうです。



マサキング
Menzo

翔太郎





2、3日のプチ限定という触れ込みで表題のメニューの発売の告知が。
2003年2月の初訪以来、訪問回数は15回以上20回以下というところですが、
「渡なべ」さんで清湯の醤油らーめんって食べたことあったかな?と
思ったので、走って行ってきました(笑)。
昨日の13時10分の到着で、店外待ちの先頭、5分で着席、後客4。
しばらくツイッターのチェックを怠っていましたが、
この2か月くらい限定を頻繁に出されていたようです。
まずはスープからいってみますと、醤油ダレがイイ感じですねえ。
キレよりもまろみ。
ふくよかな甘みも伝わってきますし、追い駆けてくる鶏メインのベースのスープも厚いです。
風情としてはあっさりとした昔ながらの中華そばなんですが、
それを(たぶん)無化調で今風にヴァージョン・アップした趣。
去年に「神保町 可以」さんでいただいた台湾まぜそばや家系でも
感じましたが、近年の「渡なべ」さんは既存のらーめんからジャンクな部分を
削り取って高品位なヴァージョンに仕上げるのが相当に上手です。
この醤油の清湯も、そんな「渡なべ」さんの美点が存分に表現されています。
白っぽい麺は、ストレートの細めの中細。
デフォの麺の質の高さをご存知の方には説明不要の旨さです。
平打ちとかにしないのが、清湯醤油に合ってるんだよなあ。
チャーシューは、豚のモモ肉が4枚。
肉自体の質が高いとは思いませんが、モモらしいガッシリした食べ応えが良好。
これが6枚だったら、もっと嬉しかったと思います。
メンマは、デフォのを細くしたやつでしょうか。
2種類の葱も中華そばっぽさに気品をプラスして美味しいですよ。
もちろん、しっかり完食してフィニッシュ。
これはバッチリな一品ですし、麺の量が130グラムか140グラムあたりの
軽めでしたから、俄然、もう一品提供中の限定をいただく意欲が
湧いてきました。
というわけで、こちらでは初めての店内連食に突入です~。