コメント
どもです。
息子がラーメンに連れて行けとは羨ましいです。
しかし、豪勢ですね。
気がつけば完食ですか!
苦慮されている?、汁無しも楽しみですね~。
ピップ | 2015年10月18日 12:44毎度です~
結局こちらだったんですね。
私よりも全然耐性のある小6、末恐ろしいですね。
これはもちろん美味しいでしょうが、気になるのは98点つけたアソコのアレです!
としくん | 2015年10月18日 13:25むおーー、淡麗系細つけめんが今熱いですね!
このまま一大ブームにのりますかね。
今年の年末年始は、この傾向で攻めて見たいかもと思ってます。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2015年10月18日 15:18こんにちは〜
息子さん、お父さんの背中をみながら、ラオタ度も成長していくのでしょうね。
このトッピング、良いですね。
次回の候補にします。
自分も10月限定のアソコのアレは、BM最上位グループですよww
おゆ | 2015年10月18日 16:20続いてどうも~
タイミングが良かったみたいでラッキーでしたね!
親子で食べられたなら最高じゃないですか。
ビールも飲めればもっと良かったんでしょうけどw(汗)
バスの運転手 | 2015年10月18日 16:20こんにちは〜
さすがの一杯ですね〜
息子さんのおねだりかぁ〜
なんかいいですね〜
うちの娘にそんなこと言われたら気絶するかもしれませんw
いろんな意味で羨ましいです(^-^)
らーめんじじぃ | 2015年10月18日 16:51どうも~
しかも麻辣担担麺と食べているとは、末恐ろしい息子さんでw
ここばかりで食べていたら、他では満足しないでしょう^^
な~んだ、僕の事を誘ってくれたらチャーは全パスするのに~
たしかにデフォのメニューだけで十分と言うのも頷けますね。
しかし、こちらのまた違った限定で逝きたいと思うのも仕方がないかと(笑)
右京 | 2015年10月18日 19:31こんばんは。
息子さん麻辣担担麺とは凄いですね~
これは、先日食べたかったんですよね~
次回のチャンスを狙います。
kamepi- | 2015年10月18日 19:45こんばんはー
タンタンもこれも息子さんとだと
シェアできるから良いですね!!
坦々のおねだりの時はよっしゃ~~~って思ったんだろうな~^^
キング | 2015年10月18日 19:50こんばんは。
チャーシュー・トッピングはこんなに豪華なのですね。
そういえば、こちらでチャーシュー増しはやったことがありません。
バラ・チャー、食べてみたいな~。
おはようございます。
息子さんとラー食羨ましいですね。
自分ほとんど1人ですが何れは子供と行きたいです。
このロースチャーシュー美味しそうで満足できそうですね。
きくりん(H,K) | 2015年10月19日 03:47こんにちは。
鳴龍を所望する息子さん、将来がたのしみですねぇ(^^)
おはようございます!
いや~、次回はこれで決定だな~!
味は間違いないこちらで、
このヴィジュアル出されちゃうと
逝く逝く~!
makishi | 2015年10月19日 07:47おはようございます♪
親子で鳴龍、理想です!
美味しいお店知ってる父っていいですよね。
自分もこれ食べたい~!
クーパー(退会) | 2015年10月19日 10:12こんにちは〜。
オォー(°∀°)ーッ‼
このビジュアルは素敵ですねーっ!w
コチラは未だ未訪ですが..
初訪の際はコレと担々麺を連食しちゃいますよ〜(´∇`)♪
よっしーR | 2015年10月19日 10:55どもですー。
そういえばこちらは端麗をまだいただいてませんね。
近々行きたいと思います!!
なんばさん | 2015年10月19日 10:59こんにちは。
いやぁ、凄い肉ですね。
きれいに盛られていて素晴らしい。
これなら、いくらでも食べれそう。
ももも | 2015年10月19日 12:33こんにちは。
息子さん、すばらしいラオタに教育しましたね(^_^)。
私も再訪してデフォメニュー制覇したいです。
glucose | 2015年10月19日 15:33
NORTH

NORTH
川崎のタッツー

Ra麺@答えくん





目的は創作麺工房 鳴龍
詳しくはこちらをクリック
http://s.ameblo.jp/northcoast-k/entry-12085467803.html
土曜日の午後、どこに行こうかと思案していると、家の用事でちょっと足止め。 13:30頃解放されると、息子が大塚の担担麺を食べたいとおねだりしてきます。 息子と二人、大塚目指して車を走らせ、14:00にお店の前に行くと、外待ちは3人。 最近はいつも並びがキツイですが、この時間帯は狙いめですね。
お店の前に椅子を2脚置くようになったんですね。 前の3人が中に入ったので座ってみました。 なかなか座り心地がいいですよ。 それから5分ほどで入店となりました。 券売機で、麻辣担担麺と醤油つけ麺、チャーシューのチケットを購入し、空いた席に腰掛けます。
高台にチケットをのせて待つこと15分で提供となりました。
よくTwitterで見かけていたのですが、なかなかゴージャスですね。
育ちざかりの息子に、チャーシューを半分パス。 低温調理系のロースチャーシューは、そのまま食し、バラチャーシューは、つけ汁へ浸します。 辛みの穏やかな一味がふりかけられた低温調理のロースチャーシューは、ごく優しい塩加減で、お肉の旨味が凝縮されており、いつもながら絶品ですね。 車じゃなかったら、ビールのアテにしたいくらい。 バラチャーは、懐かしい味わいがします。 上質なベーコンを食べているような気もしますね。
加水率高めな全粒粉入りの平打ち中細自家製麺は、スベスベでモッチモチ。 食べ終わるまで、そのしなやかさが失われることがないので、麺そのものの美味しさを堪能することができます。 もちろん、つけ汁との絡みは申し分ありません。
切り方を様々に変えている青白の葱がたっぷりと浮かぶつけ汁は、重層的で複雑な出汁感に、まろやかで香り高い醤油と爽やかな酸味が特徴的。 レンゲで底をさらうと、結構な量の細切りのバラチャーとメンマが出てきます。 バラチャーは、スープに適度なコクと旨味をプラス。 歯応えが心地よいメンマも名脇役の役割を十分に果たしています。
最初、麺量はかなり多く感じますが、気がつけば無くなっているんですよね。 汗をかきかき、麻辣担担麺と格闘している息子が一言「早っ!」(笑) 最後にスープ割をお願いすると、しっかりと温めたスープを注ぎ入れて、青葱も足された状態で戻ってきます。
齋藤店主は、決して最後まで手を抜きません。 熱々にリセットされたスープは、より複雑さを増しています。 レンゲで掬うのももどかしく、両手で器を持ちあげて完飲してしまいました。
息子はというと、底に溜まった挽き肉を何度もサルベージして、最後の最後まで楽しんでいます。 今日も十分に満足した様子です。
二人とも満ち足りた気分で、お店を後にしました。 やはりこちらは限定を提供する必要がないほど、デフォルトメニューが洗練されていますね。 試作中の汁無し担担麺の完成が、とても待ち遠しいです。
ご馳走さまでした〜〜♪