水戸のラーメンまつりの他のレビュー
RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
イベント慣れしてるんですね。
どうしても、発泡スチロール容器が苦手で、
野外催事はダメです〜(^^;;
NORTH | 2015年11月26日 16:13毎度です~
ラーメンのスペックのみならず、
回転と列のコントロールまで考えてるとは
百戦錬磨のみならず強者ですね。
さすが良く観察されてます❗
としくん | 2015年11月26日 19:18こんにちは。
最後まで熱々だったのは同感です。
店主さん自らも作業されているようで好感が持てました。
今回の水戸のラーメンまつりでは容器もつくばや東京ラーメンショーで使用されていたものよりも冷めにくい容器を使用されていたような気がします>
私の思い違いかもしれませんが。
glucose | 2015年11月26日 20:10フライドオニオンを混ぜた熱々の香味油が蓋をして、最後の一滴まで熱々のママでしたね。
カミサンが並んで買ってきたのですが、こちらは割りとスグに伸びがきました。
500円!!払って足した全部のせのチャーシューは、特筆モノの旨さでした。
むじゃき×龍介さんのイッパイは素晴らしかったですし、初めて八角さん、豚男さんの味に触れることも出来ました。
こんな色々な体験ができるのは、イベントならでは!デスネ。
かくみや | 2015年11月26日 23:26こんばんみ~♪
地元レビュアーさん、勢揃いのフェス麺だった様子デスね~w
器一つでスープの味が鈍るのは確かと思われ。。
まぁ、お祭りですから、そこは愛嬌で・・ww
ももたろう | 2015年11月26日 23:42おはようございます。
こちらは高田馬場のお店ですよね?
私にはどうも響かないのですが、
催事用のチューニングをされているという点は素晴らしい。
けっこう歴史が長くなってきたお店の底力、でしょうね。
おはようございます。
流石に催事慣れしていますね。催事というと必ずみますものね。
お店の方にも力を入れてほしいのですが。
mocopapa(S852) | 2015年11月27日 06:45こんばんは.
ツレがどみそを食べてたんですが,うまくできてるなというか,お得感あるなって感じでした.
マニアでないなら,宗とかいろはとか選ぶかもしれません.
実際,私が行った時は,気むずかし家とか味噌ラーメンのところとかが人気でした.
Paul | 2015年11月27日 08:36こんにちは!
やはりイベント慣れしているというか
実力があるのでしょうね!
今回も水戸は結構寒かったと思うのですが、
熱々での提供は嬉しいですね~
ひ~わん | 2015年11月27日 11:56こんにちわ~
実はラー博みたいなイベントは行った事がないんですよww
でも、県内組も県外組もこんなに盛り上がっているとさすがに気になりますね!
次回の開催では茨城を訪れてみたいです。
バスの運転手 | 2015年11月27日 12:37こんにちは〜
お祭り堪能されてますね。
催事は制約がありますがよりベターな方法を取るとは流石ですよね。
ラーメンロックンオヤジ【上陸】 | 2015年11月27日 16:03おはようございます~
イベント慣れしてるんですね。
素晴らしい!
水戸ラーメンまつりも大好評だったようで何よりです。
今度は伺ってみたいです。
らーめんじじぃ | 2015年11月28日 10:23
RAMENOID
じゃい(停滞中)


tomokazu
ラーメン大好き夫婦(nao)





県外組も1店ぐらい……と,最後にこちらを。
県内組の塩ラーメンと比べてみたかったのもあるし,つくばでは列が長すぎて並ぶ気がしなかったからだ。
麺は中加水の細縮れ。
驚いたことに,細麺でも腰が抜けにくそうな食感。
このような催事では麺が伸びがちだが,それを考慮しての麵の選択だと思う。
スープは薫り高くキレがある。
塩分濃度は県内組よりやや高め。
発砲スチロール容器だと繊細な端麗系はよさ感じにくいと思うが,その辺を考慮してインパクトを強く感じさせるチューニングになっている。
何よりも特筆すべきなのはスープが熱々だったこと。
他店は器にタレを入れ,スープを注ぎ,茹であがった麺を投入するョいう行程だったが,この店は茹であがった麺をまず器に入れ,タレを予め入れて完成している熱々のスープを後から注いでいた。
調理条件が制約されているこのようなイベントで,どのようにすればベストな状態の麺を出せるか考え尽くされている。
私が並んだ時は列が短かったが,列が短い時はゆっくり提供して列をなくならせず,並びが多くなってきたら回転を上げるなど,その辺のノウハウもしっかり持っている。
具は,穂先メンマ,青ねぎ,チャーシュー,糸唐辛子。
チャーシューは備長炭で炙った物だというが,香ばしくて美味しかった。
私は追加トッピングを付けなかったが,店の前にはトロッと黄身が流れ出す瞬間をとらえた味玉の大きな写真が提示されていてとても美味しそうに見える。
その写真を見て思わず頼んでしまっている方も多かった。
県内組の塩ラーメンももちろんよかったが,熱々でインパクトのあるこの塩ラーメンは,端麗系でも不満を感じさせない。
「数々のラーメンイベントに参加し,記録を塗り替えてきた」……と謳っているが,確かにイベントを乗り切るノウハウをしっかり持っている。
味以外でも感心させられることが多かった。