コメント
このお店全然知りませんでした。
このメニューを690円で頂けるのは貴重ですね。
機会あれば行ってみたいです。
NORTH | 2015年11月30日 06:35どうも~
大田区の馬込時代に白、黒、紫と食べました。
こちら一時、馬込から世田谷に移転したんですよね~
僕の知り合いが世田谷時代にバイトしていたんで(笑)
店名変えて復活ですか~これは行かないと。
熱々で出汁が伝わるって中々少ないですよね。
香味でコッテリ感ですか~
見た目はあっさりなんで、何か想像が出来ません(笑)
右京 | 2015年11月30日 08:27此方、初めて知りました。
価格も良心的で、良さげですね。
自分の行動範囲からも離れているので、
なかなかうががえませんが、BMしました。
おゆ | 2015年11月30日 09:28こんにちは。
食べる前、最中、食後の変化を大切にされるまいけるさんらしいレビューですね。
ラーメンの奥深さを感じます。
glucose | 2015年11月30日 09:59North Coastさん、こんにちは。
これは750円と言われても納得できる一品だと思います。
きっちり作られていて、美味。
こちら方面に行かれる際はぜひ~。
右京さん、こんにちは。
右京さんは馬込時代に3種コンプですか~。
さすが(笑)。
こちらは現在、白と、70円増しだったかな?のたまり醤油と、
その2種が基本になっています。
しかも、お知り合いのバイト先だったとは。
縁があるお店なのですね。
現在はアツアツで、ダシで、こってりです。
行かれてみて、馬込時代との違いを教えてくださいね!
おゆさん、こんにちは。
そうなんですよね。
おゆさんも私も、行動範囲から離れているお店は、なかなか行かない(笑)。
こちらは都心方面からけっこう離れていますが、その分、値段でサービスでしょうか。
何かの機会に、ぜひ。
glucoseさん、こんにちは。
ひと昔前のらーめんは、食べている間に変わるのは麺のノビくらいでしたよね。
それが今では、いろんな変化のあるお店が多くなって。
食べる方も捕え方が贅沢になっちゃいます。
どもです。
良心的な価格だし美味しそうです。
表情に変化が見られる奥深さが有ったらなお、良かったようですね。
でも、熱々の提供時からダシが良く感じられるのは嬉しいですね。
ピップ | 2015年11月30日 21:26毎度です~
へ~こんな店があるんだ、と思ったらちっかりBMしてました。
そういうパターンがいくつも有ります。
いかんですね。
毎日ラーメン食べれるのは羨ましいですよ。
としくん | 2015年11月30日 21:42ピップさん、こんばんは。
スープ、タレ、油、のバランスと、その滋味深さ。
やっぱりキャリアのある方の味だと思えます。
それでいて低価格ですから、嬉しいです♪
としくんさん、こんばんは。
確か、こちらは開店すぐにmasaさんが行ってましたよね。
それでBM、じゃないですか?
毎日らーめん行かないと時間がつぶれないんです(苦笑)。
こんばんはぁ~
こちらは行こう行こうと思っていいてまだ行けませんでした。
masaさんが大田区時代に良く行ってたお店ですよね。
今年中に行けるかな?という感じです。
ここと祖師谷の鳴声の連食で!
mocopapa | 2015年11月30日 23:31mocopapaさん、こんばんは。
モコさん、こちら、まだだったんですか?
それは意外。
masaさんは行かれたましたよね。
祖師谷の「鳴声」さんも気になってます。
いい連食コースになるはずです♪
こんにちは~
まいけるさんに同じく、縁のないエリアということもありこのお店を知りませんでした。
白醤油好きなので、ぜひ食したいですが、場所が・・・
熱々なのにしっかり出汁を感じるのは素晴らしいですね。
レビュー拝読する限り、僕も揚げ葱&ニンニクのみを投入したいです。
KJ7 | 2015年12月1日 10:06KJ7さん、こんばんは。
ほんと、こっち方面は来ないんですよ。
イイお店、いろいろありそうですけどね。
上の右京さんのコメントによると、ご主人は前身のお店の時代から
白醤油のらーめんを出されていたようです。
現在のちょっとした流行のハシリだったのかも知れませんね。



しゃとる
スージーのなのなQ







世田谷区の奥や大田区にはほとんど縁がないので「醤屋」さん時代も未訪。
うかがうのを楽しみにしていたのです。
27日金曜日のお昼11時40分の到着で、先客4、後客1。
券売機のいちばん左上のボタンをプッシュしてみました。
<小>といっても麺は140グラムで、十分に一人前。
以降、70グラム増えるごとに80円増しで<中>と<大>が用意されています。
白を基調にした店内は、明るくて気持ちいいですね。
L字カウンターで、男性2名でのオペレーション。
さっそくスープからいってみますと、うん、ばっちり美味しいですよ。
鶏が主体で、貝類のダシと節系の魚ダシがそれを支える味覚。
白醤油による味付けは控えめで、ダシの旨みがよく伝わってきます。
提供時のスープはかなりアツアツなのですが、
それでもダシが伝わってくるのですから贅沢な作りなのに違いありません。
勝手に想像するに、キャリアのある店主さんが今風の淡麗に舵を切った、
そんな一品に思えます。
表面の香味油が利いているせいか、
見た目以上にコッテリとした厚みを感じるスープです。
少し惜しいと思うのは、最初から最後まで表情が変わらない点でしょうか。
そこで中盤を過ぎたあたりで、揚げた葱・ニンニク・桜海老の3種のミックス
による卓上アイテムを投入。
ニンニクの深い香ばしさは当たり、海老はいらないかな、という感じです。
ストレートの細麺は、旨みの濃いスープを引き立たせるクセのないタイプ。
正統煮豚のバラ・チャーシューも、ひと口サイズの三角形のメンマも美味しいです。
このメンマは、高田馬場「渡なべ」さんのそれを彷彿させる仕上がりですよ。
もちろん、しっかり完食してフィニッシュとなりました。
この日はパクチーを使った限定麺が出されていましたし、
690円というお値段にもお店の良心を感じます。
ライスかミニ杏仁豆腐をいただける"サービスクーポン"も
いただきましたので、いずれ再訪の機会を見つけたいなと思いました。