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コメント
こんにちは。
味で勝負する店にはぜひ行きたいですね。丼が水色なのも、家系そのものでいい感じ。
ネギ | 2015年12月29日 12:12ハイ、同行者ですwww
また、呑みに行きましょう~(^^)
YMK | 2015年12月29日 12:51こんばんは。
YMKさんの写真の拡大版ですか?
今度、吞みに参加させてください。
kamepi- | 2015年12月29日 17:17こんばんは!
こちらのお店は私が好きだった慶次郎の後にできたお店で、オープン時に何度かお邪魔させていただきました。
その時は日によってまだブレがあるなといった印象だったので、改めて確認しに行きたいですね^^
0418 | 2015年12月29日 23:11大人数で集まっても会話が分散してしまい、楽しさも半減ですね。
4人くらいで集まるのが一番です、折を見て是非。
写真は…Yさん2~3枚ササッと撮ってたと思うので、たぶん別のショット…なの…かなぁ? w
最近は乳化した力のあるスープで安定していると思いますので、ご来亀(←何て読むんだろw)の際は是非ともお立ち寄り下さい。
Dr.KOTO | 2015年12月30日 09:25
Dr.KOTO
ブブラブ









時間と圧を掛けて、じっくりしっかり煮込まれた豚骨スープのどっしり感。脂やコラーゲン質までが乳化しているため、大変タフでソリッドに寄った重量感が蓮華越しに伝わって来るかもしれない。しかし、その口当たりは予想に反して円やかに感じるだろう。
適度に鶏油を纏い蛍光灯の光を反射する湯面から、ストレート太麺を引き揚げる。やや短めのカットなので、思い切り啜り込むのに最適だ。否応なく絡む豚骨醤油スープ。心強い逞しさ。そして、飲酒後でも容易に完食可能な柔らかさ。
具の質量まで含め、壱六家を独自にブラッシュアップしたかのような高い設計力を感じる一杯。なお、写真は同行者からの貰い物です。ありがとうございますw