まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
こちらはBMしています。
そうですか、もったいないですね。
せっかく無化調でやっているのに…
つけ麺もそうなんですかね〜 (^^;;
NORTH | 2016年3月11日 06:11う〜ん、残念でしたね。
その無念な感じが良く伝わってきました。
ただ、格闘的展開であっても、
無化調のメリットはあったようですね f^_^;)
おゆ | 2016年3月11日 08:12毎度です~
お口に合わなかったようですね。
未訪問なんでなんとも言えませんが、
ベースは薄めで、カスタマイズ出来るようだと良いですね。
としくん | 2016年3月11日 08:51おはようございます♪
確かに写真からも麺が醤油でコーティング
されているのが分かりますね。
あるところも下総醤油を使っていますが、
醤油の味しかしないつけ麺を出してました。
醤油に頼りすぎなのか、出汁が醤油に負けているのか…
クーパー(退会) | 2016年3月11日 10:32こんにちは。
ちらりと垣間見える麺からまいけるさんの思いが伝わってくるようです。
TRYラーメン大賞の本、私も目黒駅の有隣堂書店で買いました。
この激戦区から上位進出のお店がもっと出てくるといいですね。
glucose | 2016年3月11日 13:48こちらTRYに載っているんですか~
僕もこの本は高低差が激しく立ち読み程度ですね。
たしかに綺麗ですね~無課長とくればたしかにハードルが上がりますね(笑)
最初で撃沈でしたか~この手のタイプは逃げ場が無いから厳しいですよね。
いつも不思議に思うんですが、塩分は人それぞれと認識してますが
それでも明らかにショッパー過ぎな味付けは店主さんは確認しないんですかね?
右京 | 2016年3月11日 16:59こんばんはぁ~~
見た目はいいですけどね。そんなにショッパでしたか。
ビジュアルはいいんですけどね、。残念でしたね。
mocopapa | 2016年3月11日 22:43まいけるさん,どうもです。
しょっぱいのはかなり苦手のようで。
まぜそば好きで,しょっぱ耐性もある私ならいける……かな?
RAMENOID | 2016年3月11日 23:19こんにちは~
ショッパーですか。混ぜにインパクトは大事かと思いますが、これではだめですね。僕の郷土の醤油やこの系統には必須かと思っているカラシビまで打ち消すとは。
無化調とジャンク、対照的な言葉ですが、同居させるにはなかなか難しいようですね。
TRYですが、確かに今年は神奈川や千葉、埼玉のランクインも結構多かったですよね。個人的には一昨年位からでしょうか。大賞にランクしても部門別ランクしていないところがいくつかあるのに違和感を覚えてきています。
KJ7 | 2016年3月12日 09:48

千年
コジスト
麺スタ
スージーのなのなQ
とまそん@ラーメン食べて詠います





不動前の駅からすぐのこちらを初訪してきました。
このお店を知ったのは、昨年の暮れに出された「TRY大賞」の本でのこと。
今回のTRYは、表紙に“東京のラーメン”と書いてあるのに
23区内のお店の掲載は少ないし、全体に私の好みとは違うしで、
本を開く回数が少ないのですが。
その中、掲載された未食のメニューの中で唯一食べてみたいと思ったのが
「薫風」の<まぜそば>だったのです。
ヴィジュアルが綺麗ですし、RDBでは無化調のタグが付いていますから、
楽しみにうかがってきました。
正午手前の到着で、空席2、その後は常時満席の人気。
30代かな?のご夫妻と思われる男女2名でのオペレーションです。
しかしながら、最初のひと口で私の期待は打ち砕かれました。
まず引っ張り出してみた太麺に、ものすご~く濃い味の醤油ダレが和えられているのです。
うわ~、しょっぱー、な味付けです。
店内にはこちらで使っている下総醤油の告知の貼り紙がありましたが、
こんなに味付けを濃くしてしまっては下総醤油が泣いているのでは?と、
そう思えるくらいの強い味にビックリですよ。
あとは、もう、強い味付けとの格闘。
卵黄の味が濃いのと、青菜の苦みが良好なのは何とか伝わりましたが、
それもすぐに醤油ダレの味の強さにかき消されてしまう味覚です。
ニンニク油って、ほんとに入ってるんですか?
<まぜそば>用に供される“山椒辣油”は、担担麺で言うカラシビの役割。
食べ始めから積み重なる強い醤油味はそれすらも打ち消しますし、
ランチタイムのサービスである味玉も、どんな味なのか伝わりません。
終盤は卓上のお酢でなんとかさっぱり感をもたらし、
化調のイヤな尖りがない分、完食はできました。
もしかしたら、“無化調ジャンク”という新しい扉を開く一品なのかも知れません。
でも、私は1度食べれば十分。
店主ご夫妻?の明るい笑顔が救いでした。