コメント
ニュータンタンとも言われているヤツですね。
上野のさんじさんの場所は、
以前辛ラーの専門店だったのですが、
そこでこの系統を食べた事があります。
中毒性があって、ご飯がススム君ですよね〜
おゆ | 2016年3月14日 13:21担担麺風塩ラーメンなんでしょうか。
ニラの緑が鮮やかでビジュアルは美しいですね。
一度ハマると時々食べたくなるんでしょうね。
NORTH | 2016年3月14日 13:57何処かカツタンにも似た絵面ですが、溶き卵ですか!
最後に残った挽肉と卵をご飯で食べたいですね〜
お店の前は何度か通ってますが、、、行かねば。
かくみや | 2016年3月14日 14:48こんにちは
変わった担々麺ですね!
オンリーワンなお味のようで
これでライス食べたいですね!
キング | 2016年3月14日 15:24こんにちは。
辛さ普通、ライスで食べたいです!
こんばんはぁ~
ニュータンタン系なんですね。食べた事ないので興味深々ですよ。
激辛でも辛くないんですか? 舌大丈夫ですか(笑)
mocopapa(S852) | 2016年3月14日 21:35こんばんわ~
ニュータンタン系というのは自分も食べた事がないんですが、
この手は好きなやつだと思います。
ライスと食べたいですね~♪
バスの運転手 | 2016年3月14日 23:12こんばんは。
ニュータンタンは品達の店で食べましたが、もう一歩だったね~
旨いやつを食べてみたいですね~
kamepi- | 2016年3月14日 23:20こんばんは^ ^
勿論、激辛ですか(;゜0゜)
それほど辛くなく?それはピップさんだからですかね( ´艸`)
ヒデ | 2016年3月14日 23:26どもですw
坦々スープにライスは合うでしょうね(^^)
taizoff(ダイエット中) | 2016年3月15日 00:11毎度です~
いや~ん。
トマトスープみたいな色だから安心してたら、激辛だって。。。
としくん | 2016年3月15日 00:15ピップさん,どうもです。
神奈川のニュータンタンメンのインスパですかね。
あれ,けっこう好きです。
多加水の中太なら多分そうですね。
幾分軟らかめに茹でた方が合うと思うんですが……。
RAMENOID | 2016年3月15日 00:39こんばんは。
塩坦坦って珍しいなあと思ったら、川崎タンタンの方だったのですね。
それは目の付け所がユニーク。
無化調でアレンジしたご当地らーめんは、好みのやつが多いです♪
お〜!気になる担々麺!!
残ったスープにライスインが美味そう♪
tomokazu | 2016年3月15日 05:53こんにちは。
色は控えめにも見えますが激辛仕様でしたか。
こちらはまだ行けてないので、宿題店です。
でも、自分は激辛は、翌日水戸黄門リーチが激熱になっちゃうので
普通ので。
ももも | 2016年3月15日 10:37
ピップ

glucose








新メニューを狙ってお邪魔しました。
住谷商店クラシック780円と塩タンタン750円の二種類。
気分的に塩タンタンをポチッとな。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12138977268-13591809077.html
限定メニューで好評だった味噌そばは、レギュラーメニューに。
他にも価格改定が行われたよう?
値段が上がるだけではなく、下がったメニューも。
11時半から14時半までは半ライスが無料なので、お願い。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12138977268-13591809084.html
オーナーさんはラッパーですが、BGMは昭和歌謡。
こちらの方が落ち着きます。
男性店主さんと若い男性店員さんの体制。
辛さは「普通、中辛、大辛、激辛」から選べるとか。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12138977268-13591809098.html
勿論、激辛をチョイス。
後で調べて判ったのですが、石神秀幸氏が
「川崎溶き卵タンタン」と分類したラーメンに似ています。
一般的な担々麺とはまるで違いました。
少しして着ラー。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12138977268-13591809100.html
それではスープから。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12138977268-13591809104.html
適度な塩気にピリッとした辛味、
鶏ガラメインのような動物系も雑味無く拡がっていきます。
芝麻醤(ゴマペースト)は不使用な清湯スープで、アレ?
普通の担々麺を想像していたので、肩透かし..
でも、食べ終わる頃にはこれも有りかと。
激辛と言いつつ、それほど辛くは無く、
スープの旨味も感じとれます。
こちらは化学調味料を使用しないので、雑味が無くスッキリ。
本家のは、ニンニクもかなり使われていそう。
こちらでは、バターのトッピングもお薦めとか。
次に麺を。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12138977268-13591809109.html
麺は多加水の中太麵。
ボイルはやや固めでジャスト。
適度にスープを持ち上げ、プリモチな食感。
麺の味わいはまずまず。
麺量は体感150g程度かと。
具はひき肉&溶き卵、ニラ、糸唐辛子です。
ひき肉に溶き卵とは初体験。
ジューシーなひき肉に辛味を
マイルドにしてくれる溶き卵がフンワリ。
具材的に街中華のラーメンも連想させます。
ニラの風味は良く合います。
本家ではトッピング150円なんて話しも..
糸唐辛子は彩りで。
卓上には白ゴマと辛い白ゴマがあります。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12138977268-13591809116.html
辛い白ゴマを投入すると、セサミンな風味と辛味が増して好み。
沢山投入してしまいした。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12138977268-13591809121.html
ほぼ麺を食べきると、底に大量のひき肉&溶き卵が残ります。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12138977268-13591809129.html
すくって半ライスの上に載せると溢れんばかりですよ!
その時の写真は無いのですが..
店的にも、麺を食べた後のひき肉、とき卵、にんにく、
スープをご飯に入れるには超おすすめ!とか。
確かに満足度が上がります。
ランチタイムは半ライス無料が嬉しいです。
あっと言う間に完飲完食~。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12138977268-13591809143.html
食べ始めより食後、時間の経過と共に
なんとなく、また食べたくなります。
点数以上に中毒性が有りそうです。
茨城ではここでしか食べれない、タンタンではないかと。
ご馳走様でした。