まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
おはようございます。まいけるさん。
可似は色んなご当地ラーメンやるんですね。
以前、佐伯ラーメンをこちらでいただきました。
通し営業は時間を気にせず伺えるので嬉しいですね。
mocopapa | 2016年5月12日 06:15まいけるさん,どうもです。
水戸ラーメンまつりの影響がこんなところに……。
どの店舗を手伝っていたんでしょうね。
手揉みデコボコ太麺でいただく背脂煮干,美味しそうです。
RAMENOID | 2016年5月12日 06:23燕三条系の無化調版食べてみたいですね。
デフォでも200gあるんですか。
ちょっと多いかも。(^^;;
NORTH | 2016年5月12日 06:42おはようございます
てもみボコボコの逸材の麺!
スープも凄く美味しそうです
キング | 2016年5月12日 07:30毎度です~
あら、水戸に助っ人に行かれてたんですか。
気がつきませんでした。
昼間中々時間がとれず、モヤモヤしてます。
としくん | 2016年5月12日 08:38お疲れさまです。
表題はまだ続いているのですね。
化調抜きでその良さが発揮される、良いですね。
おゆ | 2016年5月12日 09:23こんにちは。
私も先日の訪問した際にこちらのメニュー、盗み食いしましたが美味いですね~。
渡なべさん、時々イベントにも出展されているようですね。
水戸のラーメンまつりのアシストありがとうございました。
今度お礼にまた伺わなければ。
glucose | 2016年5月12日 10:02どもです。
店主さん、水戸の祭りに来られてたんですか。
そんなところまでに影響が出ていたとは..
3回目が一番旨いって、凄いです。
ブラペと一味の両方が合うのも面白いです。
ピップ | 2016年5月12日 12:08アゲインです。
七麺鳥の清湯のつけは、現在ありません。
ので、リクエストしましたよ(笑)
おゆ | 2016年5月12日 16:00こんばんは!
化調抜きにすると、一段と旨みが増しましたか?
この系統では思いつかない荒技だけど、さすがですねェ〜
次神保町に行くチャンスがあれば、狙ってみます。
その時は、無化調コールを忘れないようにしなくちゃ( ^ω^ )
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年5月12日 17:58こんにちは~
化調抜きコール、いいですね。
味的には僕もこちらの方が好きな気がします。でも、お店の姿勢うれしいですね。現地の味を限りなく再現するためにあえて加えてる化調をわざわざ外してくれるんですから。
でもそれより先にこの前glucoseさんも食されていた醤油をクリアしないと。
仕事場から近いのに中々行けないなぁ・・・
KJ7 | 2016年5月13日 13:04こんちゃ!
この背油は旨そうだなぁ~
平打ちの手揉みデコボコ太麺
大好きだし~逝ってみたいな!
makishi | 2016年5月14日 11:08

ratomen
takesix
この理先輩

絹ごし木綿





日祝でも職場の神保町に通う私の重要なランチ・スポットです。
ところが、このゴールデンウィークは、水戸のラーメン祭りの
お手伝いのために3日から8日までお休みをされるとのこと。
あちゃー、それは痛い。
というわけで、1日の日曜日にうかがってきました。
午後1時45分の到着で、先客2、後客4。
ロングランの限定になっている<新潟背脂煮干し>を食すのは
この半年で3回目ですが、同じメニューを3回食べて
この3度目がいちばん美味しいと感じるのですからスゴイと思いませんか?
化調抜きコールは2回目ですが、おかげで“ご当地らーめんの無化調ハイクオリティ版”
という「渡なべ」らしさが際立ちます。
前回の<醤油らーめん>の90点レビューにも書きましたが、
特にチャーシューとメンマが品良く改良されたのが大きいなあ。
おかげで、丼全体がマイルドな方向にまとまっているのです。
http://ramendb.supleks.jp/review/981618.html
この日は特に、平打ちの手揉みデコボコ太麺が秀逸でした。
大盛りが無料でデフォでも200グラムあるのですが、
食べ始めは粉のミチミチとした感覚が十分。
ヴォリュームがある分、終盤のムッチリツルンとした表情の変化も楽しめます。
煮干し・背脂・醤油による“スープと油とタレのバランス”も文句ありません。
こちらの醤油系のらーめんは、卓上のブラックペッパーと一味が両方合う。
これも面白いところです。
いわゆる中華そばの系統に合うブラックペッパーと、
軽い甘みのあるスープに合う一味。
こちらの醤油系のらーめんは、その両方の個性を持ち併せているということでしょう。
もちろん、しっかり完食してフィニッシュ。
未体験の方には、ロングランが続いている間にぜひ1度
体験されることをオススメします。