コメント
こんにちは
ネーミング通りな感じの一杯ですかね
最後の最後までとても美味しく
湯河原の超進化系!
やっぱりこちら凄いですね!
キング | 2016年6月1日 10:39こんにちは!
麺が美味しそうですね~~~ それにガゴメ昆布はピッタリじゃないですか、、、 食べたい~~~
Hiroshi | 2016年6月1日 10:41どつきあい……そんな感じより上品に見えますね。
やはり、ここでは限定も狙って食いたいです。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2016年6月1日 11:18昨夜はお疲れ様でした。
予想以上の相乗効果でしたね。
閑話休題、Tトラップは、Oトラップでは?
以上、張本人より…(笑)
おゆ | 2016年6月1日 11:33こんにちは。
髄はまだ食べて無いんですよね〜
金曜日の男も楽しみですね〜
kamepi- | 2016年6月1日 14:49毎度です~
はいはい、同じく引っ掛かった者です。
まあ、楽しかったし、美味しかったし、
サプライズも有ったから問題ないすけどね~
としくん | 2016年6月1日 15:55こんにちは〜。
今回もビジュアル良く美味しそうですね〜(´∇`)♪
髄が投入されたつけ汁ですか!w
全く想像が出来ません..σ(^。^;)
よっしーR | 2016年6月1日 16:42こんばんは~
昆布水に豚骨の髄ですか~
凄そうですね~体感してみたいですよ。
らーめんじじぃ | 2016年6月1日 18:46こんばんは!
これは食べてみないと味の想像が出来ませんね!
土曜の煮干とこれ一緒に食えるといいな~
makishi | 2016年6月1日 19:07こんばんは
そうですか…
激しいどつき合いも最後は熱い抱擁ですか
北斗の拳で見た事あります( ̄▽ ̄)
ここは毎回美味しそうです^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2016年6月1日 20:55こんばんわ~
都内にお住いの方やお勤めの方がメッチャ羨ましいです!
自分もそんなトラップに引っかかってみたいですよーーーww
バスの運転手 | 2016年6月1日 21:17こんばんは^ ^
髄と昆布のどつき合い∑(゚Д゚)
名勝負だったんでしょうね〜٩̋(๑˃́ꇴ˂̀๑)
こちらますます行きたくなってます!
ヒデ | 2016年6月1日 23:40こんにちは。
髄とがごめ昆布はどつき合いではなく抱擁だったのですね^_^。
存在感のあるおふたりが抱き合うと異次元の旨味が生まれそうです。
glucose | 2016年6月1日 23:41こんばんは。
通ってますね~。
タイトル、何のことかわかりませんでしたか?
私は、そういうことじゃないかな、と上のレビューの読み進めていって、
やっぱそうか、と思えました(笑)。
きんちゃん、やるなあ、ですね♪
North Coastさん,どうもです。
昆布出汁に浸かったつけ麺はかなり浸透してきましたが,髄の浮いたつけ汁はオリジナリティー高いですね。
これは美味そうです。
RAMENOID | 2016年6月3日 05:25
NORTH
Lv84VW
4門
マサキング
ゆずやん
きたかた スルスル





限定 髄と昆布のどつきあい!! 900円
詳しくはこちら↓↓↓
http://s.ameblo.jp/northcoast-k/entry-12166198366.html
ある火曜日の夜、ツイトラップに嵌まりガタンゴトン w
黄色い電車から黄緑色の電車を乗り継ぎ、気がつけば上野下車。
ハイ、確信犯です ww
建て付けの悪い扉をガラガラっと開けると
同じくトラップに嵌ったお友達二人が先着 www
まずは取っ手付きの分厚いガラス容器に入った
麦シュワなヤツで乙さんじ〜〜♪
角なボールに切り替えて飲み続けること数時間
〆に本日の限定をいただきます。
ネーミングからは何のことだかサッパリわからない一品 w
乾ききったスポンジこときんちゃんのセンスを感じます ww
ようするに、最近とみに好評を博している昆布水つけそばの
つけ汁に豚骨から採取した髄を投入したもの。
相当な労力を費やすため数量限定となっています。
がごめ昆布水に浸かった開化楼特注の黒全粒粉平打ち細麺
すっかりさんじの顔になりましたね。
小麦の香りが強烈で、啜り心地も最高!
細切りにされたがごめ昆布の役割も見逃せません。
髄の入ったつけ汁は旨みの宝庫。
鶏ガラや羅臼昆布、鰹節、椎茸、香味野菜などをふんだんに使って
出汁をとったベーススープに、煮干を合わせた醤油清湯
秘伝の煮干油を浮かべて神々しいまでの美しさ。
ここに髄が芳醇なコクと香りをプラスしています。
多少塩分高めに感じますがノープロブレム。
麺をつけ汁にくぐらせれば、
まさしく髄と昆布のどつきあいが始まります。
もちろんいろんな要素が絡み合いますから味わいは複雑怪奇。
ノーマルの昆布水つけそばの更に上をいく美味しさです。
この時点では髄優先かと思われましたが、
残ったがごめ昆布水をつけ椀の中に注ぎ入れて一口。
髄と昆布が手を取り合って抱擁。
これがめちゃくちゃ美味しい!!
きんちゃんのこだわりはがごめ昆布水の濃度。
敬愛する湯河原の名店よりも粘度を軽くしたのだとか。
これがスープ割りの時、本領を発揮します。
この手のタイプはよく見かけますが、
冷たい昆布水をつけ汁をスープ割りに使うと
ガッカリすることがほとんです。
しかしさんじは違いました。
温度が低下するにもかかわらず、旨みが損なわれることなく
最後の最後まで美味しく飲み干すことができました。
オリジナリティ溢れる湯河原インスパイアの超進化系
と言っても過言ではないと思います。
やるなぁ〜 この男!
これからも益々目が離せません。
金曜日の男も楽しみだぜ!!
ご馳走さまでした〜〜♪