コメント
水戸で行きたいお店のひとつです。
日々進化しているようですね〜〜♪
貝好きにはどストライクな一杯いただきたいです。(^。^)
NORTH | 2016年6月6日 10:01こんにちは
イタリアーノな一杯ですね!
貝をふんだんに感じて良さげですね!
キング | 2016年6月6日 12:15こんにちは。
うまい具合にお昼にこちらへ訪問できて
良かったですね。
エスニック系?な替え玉も面白そうですね。
自分が今度行った時は、どんな味付けかなぁ・・・
ももも | 2016年6月6日 12:50こんにちは。
オイリーでもお昼ならいけそうかも
ラメ様が召し上がった時はポルチーニはなかったのですが、
私が頂いた時にも追加になっていました
替え玉まで食べられれていいなぁ(^^)
うまこ | 2016年6月6日 13:38こんにちは。
これは美味そうですね~。
次の水戸チャンスはこちらに行きたいです。
毎度です~
こうして写真で見ると確かにちょっとオイリーっぽく写ってますね。
まあ、それでもこのスコアですからね。
早く黒を食べたいですよ。
としくん | 2016年6月6日 16:58こんにちは。
以前から思っていましたが、そのお姉さん、素晴らしいアシストですね^^貝もトリュフもものすごい惹かれますが、植物大好き人間の私としてはアイスプラントを使っているのが最も気になります!ラーメンに入っているのは見たことないので~
poti | 2016年6月6日 17:46どもです。
トリュフだけじゃやくて、ポルチーニも!
私が食べた初期はオイル感が希薄でしたが、今度は少しオイリーでしたか。
でも、更に贅沢な一杯ですね。
トンヤムクンな替え玉も気になります。
ピップ | 2016年6月6日 18:21こんにちは
これは美味しいですよね。また日々進化してるんですね。
次回は黒をいただいてみたいですね。
mocopapa(S852) | 2016年6月6日 18:39こんばんは!
次回またお世話になることがあったら
こちら真っ先に行かなきゃですね~
メチャ好みっぽいです!!!
makishi | 2016年6月6日 19:09こんばんは
水戸市内で一番食べたいお店です。こちら。
レポを読んでいると、
幡ヶ谷の名店にも通じるような雰囲気をも感じて、
もう、ウズウズ、ブヒブヒ♪...笑
おゆ | 2016年6月6日 19:36こんばんは.
高い評価が続いてますね.激戦区水戸でもしっかり存在感のあるお店ですね.
県北から見てると別世界のようです.
Paul | 2016年6月6日 23:09こんばんは。
オイリーでもこのスコアーとは凄いいですね~
一度食べに伺いたいです。
kamepi- | 2016年6月6日 23:31こんばんは!
優しいオネーサマのおかげで、至極の限定をGETされましたねェ〜
ココは水戸で行きたいお店No.1なんで、今度ご案内下さいませ^_−☆
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年6月6日 23:58どもですw
この感じのオイリーは個人的には好みですw
まだ未訪なのでここは早く行ってみたいですわ!
taizoff(ダイエット中) | 2016年6月6日 23:58こんばんは~
貝と茸、この組み合わせ、最近多いですよね。でも、オイリーさを除けば満足できた様子・・というより、オイリーと否定しておいてこのスコアですか。中々脅威です。
KJ7 | 2016年6月7日 00:38ラーメンも替玉も常に進化しているみたいですね☆
定期的に通いたいお店です♪
tomokazu | 2016年6月7日 03:52こんばんは。
こちらのらーめんは、どれも綺麗ですね~。
トリュフとかポルチーニって、けっこう難しい材料だと思うのですが。
「不如帰」が使って一気に広まったって感じじゃないかと思います。
行ってみたいお店です♪
glucoseさん,どうもです。
このくらいのオイリーさはウェルカム!
逆にこのくらいないと物足りないオヤジです(笑)
次回は絶対黒をいただきます。
RAMENOID | 2016年6月7日 06:42
glucose


あらチャン(おにぎり兄)
わた
ラーするガッチャマン(通院中)





4月からは金曜外勤後すぐに職場に戻らなければならないので昼ラーメンは難しいかな・・・。
なんて思っていたのですが外勤先の優しいお姉さまの流れるようなアシストでこの日も早帰りできました。
てなわけで杯数限定で昼過ぎにはなくなってしまうダシSOBAをゲットすべく先崎さんに11時20分着。
まだ早い時間ですが、すでに6名の待ちができていますね。
前回はダシSOBA黒でいただいたので今回は味玉ダシSOBA(白)900円を券売機でポチリ。
前回相方から白も少し盗み食いしてはいたのですが、今回は本格的にいただきましょう。
回転はよく、間も無くカウンター左側に着席。
10分足らずで着丼です
スープは初動でまず貝出汁がブワッときます。
貝好きの自分にはドストライク。
貝の種類は帆立、浅利の他にムール貝など複数の貝を惜しげもなく投入されているのかなと妄想します。
表面にはトリュフの実の他にポルチーニ茸らしき姿も。
前回盗み食いした時にはポルチーニ茸は黒にしか入っていなかったと思われるので白にも入れるようにしたのかもしれません。
飲み進めるとポルチーニ茸の味わい、表面のトリュフオイルと煮干があいまってどんどん深みが増してゆくのはこちららしい演出。
タレとしては白醤油を使用されていると思われますが、黒に比べるとカエシは極めて控えめな存在。
トリュフオイル、とても良いのですが個人的にはちょっとだけオイリーかなと感じました。
麺はいつもの多加水気味の縮れ細麺。
いつものごとくパツンの一歩手前の食感でスープの拾いは良好です。
最近はこの麺で変えていないかと思われれ増す。
菅野製麺製。
具材は板海苔、アイスプラント、チャーシュー、味玉、刻みネギ。
チャシューはスモーキーでスープに熱せられるとわずかに硬くなるのでレアなうちにいただきたいですね。
最近は鶏チャーはあまり使われていないような気もします。
アイスプラントはとても瑞々しく、ほとんど香りをスープに伝えない控えめな存在。
綺麗に切りそろえられた刻みネギも白と緑の織り成すコントラストが実に美しく、ラーメンは視覚でも楽しむものであることを実感させてくれます。
スープを少し残して現金150円をカウンターに乗せて替え玉コールをすると、「替え玉は普通と山椒入りの2種から選ぶことができます」と先崎店主さん。
先日のRAMENOIDさんのレポではカレーVerとのことでしたが、今日は山椒Verですね。
てなわけで迷わず山椒でお願いしました。
ちなみに現在はトムヤンクンVerで提供されているようです。
替え玉は丼底の煮干粉に山椒をマゼマゼしていただきます。
シビは舌先に僅かに感じる程度。
替玉を残った汁に投入するとわずかに塩分濃度は高くなりますが許容範囲内。
このオイリーさもイタリア人なら大満足なのかと思われますが中年オヤジには少し荷が重く、これが適度であれば間違いなく黒ダシSOBAと同じ95点でした。
イタリアンの手法をふんだんに取り入れた一杯はやはり至高の一杯でした。
ごちそうさまでした。