としくんさんの他のレビュー
コメント
こんばんは
感動具合が伝わってきましたよ!
本当にゲット出来て良かったですね!
しかし、深夜に何事かと思う大行列だったんでしょうね!
キング | 2016年6月11日 19:17どうもです〜
素晴らしい表現のレポですね!
何がどうなってるんだか分からないですが
心底旨いと思ったし感動した一杯でした!
全てが素晴らし過ぎました!
きくちゃん | 2016年6月11日 19:21居酒屋で飲みながら確認とは、隙がないですね(笑)
僕はその頑張りを見習おうと思わないのはなぜなのかww
ともあれ伝説の一杯を食えてヨカッタですね。
くしくもここは元々は大好きな奥村屋でしたからね~
僕もとしくんも愛していた店です(笑)
時が流れそこで満点・・何だか感慨深いと思うのは僕だけでしょうかね。
右京 | 2016年6月11日 20:17壮絶な争奪戦の勝利、おめでとさんデス!
2度と、こんな豪華な共演は実現しないでしょうね。
2000円以上の価値はあり、満点は必然てところかな??
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年6月11日 21:47200人の並びは凄まじいですねえ‼︎
その苦労をマッタク忘れさせる程のイッパイだった様ですね。
コレは生涯の宝になりそうな⁇
裏山し〜〜なぁ
ヤッパシ‼︎
かくみや | 2016年6月11日 21:59こんばんは!
歴史的な一杯に対麺できて本当に羨ましいです!
こちらはとっても思い入れがあるお店でしょうから
感動も一入でしょうね!!!満点は当然でしょ~!
makishi | 2016年6月11日 22:56こんばんは!
歴史的な一杯に対麺できて本当に羨ましいです!
こちらはとっても思い入れがあるお店でしょうから
感動も一入でしょうね!!!満点は当然でしょ~!
makishi | 2016年6月11日 22:56今晩はぁ~♪
その節はお世話になりました。予想通りというか予想以上の並びで
びっくりしましたが、無事にこの歴史的な一杯をいただけて感動物でしたね。
松戸の他のお店にも行かなくちゃ!
mocopapa | 2016年6月11日 23:36おばんです。
家出先からの投稿 (笑) 、お疲れ様です。
いつも以上に文面も熱いですね。
言葉を失うほどの、
まさに一期一会的な対麺が出来た御様子で、何よりでした!
おゆ | 2016年6月12日 00:35としさん,どうもです。
200だから3時ごろ車で行けば何とか……と考えた,考え甘すぎ愚か者。
悔やみきれません。
反動で白河まで行っちゃいました(笑)
でもやはり食べたかった。
RAMENOID | 2016年6月12日 03:16こんばんは。
2000円でそれだけ満足できるらーめんって、どんななんでしょう?
ちょっと想像つきません。
ハードワークした甲斐がありましたね♪
としくんさん、こんばんみ(*^^*)
自分は予想外の並びに慌てて夜中の国道を激走して、ラストギリギリでゲット致しましたf^_^;)
こんな内容の一杯、二度と頂けないでしょうなぁ
たかちん | 2016年6月12日 03:48おはようございます~
皆さん流石ですね~
脱帽です。。。
自分はラヲタでないことを自覚しましたwww
らーめんじじぃ | 2016年6月12日 07:09おはようございます!
夢の競演ですね!! 凄いです!! 食べたかったです、、、。(*^。^*)
Hiroshi | 2016年6月12日 08:56当日仕事だったのでハナから諦めてはいたものの、
これは頂きたかったです
遠方組だと前夜入りでは難しい(^_^;)
ネット予約とかないかしらと思いました
まぁ、楽してこれだけの物を頂こうなんてダメですよね(笑)
うまこ | 2016年6月12日 08:58まいどー
松戸に住んでいたかったの一言ですね、ここからでは遠すぎますw
GJ | 2016年6月12日 10:07こんちは!
満点でましたね~♪
レビューからも感動的な雰囲気と味わいが伝わってきました。
スープも見た目だけでやられちゃいますね ^^
麺’s | 2016年6月12日 10:27こんにちは。
その節はお疲れ様でした。私もホント松戸市民でよかった~って思いました^^最高の一杯に出会えて色んな方々にも会えて楽しい1日でした♪
poti | 2016年6月12日 11:49こんにちわ〜
こりゃ満点でしょうね〜。
食べられた方が羨ましいですわ!w
たく☆ | 2016年6月12日 11:52こんにちは。
もう、富田さん自身がカリスマですよね。
コラボのお店も素晴らしいですし、
文句なしのメモリアルですね。
ももも | 2016年6月12日 12:19としくんさん、こんばんは!
21時半に接続で60人目ですか!凄すぎますね!
材料の一覧見ただけでも、ため息出ますね。
尼茶(血圧やや良化^^;) | 2016年6月12日 18:56こんばんは。
その節はありがとう御座いました。
三人そろい踏みの写真がとれただけでも
行った価値がありましたね~
kamepi- | 2016年6月12日 22:36どうもです!
皆さん仰っているように貴殿の文面は天才ですな~
じゃい(停滞中) | 2016年6月13日 08:21
としくん

レインマン

モモンガ
tak2626





[注文方法] 前金制
[メニュー] 【10周年記念限定】中華そば~求めし心の味~
[価格] 2000円
[出汁] 鶏豚+魚介/混濁
[味] 醤油
[麺] 平打ち中細麺(200g)
[具] チャーシュー2種、雲呑、穂先メンマ、海苔、刻み九条葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12169653726.html
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当店10周年記念は「飯田商店 湯河原本店」と「Japanese Soba Noodles 蔦」も交えたコラボイベント。
限定200食の争奪戦について様々な憶測が飛ぶ中、前夜19時頃から極近の居酒屋でお友だちと壮行会^^
公式アカウントや現場最前線からの情報を見ながら、そろそろ良いだろと21時半過ぎに60余名の行列に接続します。
後続の伸びの速さに「日付が変わる前に終わるかも」との予感通り、実際には23時45分過ぎに200人に到達した模様。
富田さんから整理券を受け取り、壮行会の第2部になだれ込み(笑)
「始発で間に合うか?・・・いやいや終電で行かないと!」そんな事前予想を遥かに超越した松戸狂騒曲には、唖然とするばかりでした。
[イベント告知ポスター]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12169653726-13670093530.html
[200名目前の並び]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12169653726-13670094202.html
さて翌日。
本番開始と共にネット上に溢れ出すスペックや画像に、ハードルをMAXに引き上げての再訪。
厨房内では飯田さんが麺上げ、スープを蔦の大西さんが担当し、最後の仕上げは富田さん。
更にフロアを「中華蕎麦うゑず」の上江洲さんが仕切るという夢の競演に心を奪われてるところへ、この日の為だけに特注した有田焼の丼が登場するのでした。
[3人の巨匠たち]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12169653726-13670094510.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12169653726-13670094795.html
■ スープ
各人に配られる素材の一覧表を見ると、鶏が丸鶏、ガラ中心に8種類、豚は金華豚の5部位、魚貝が11種類。
その何れもがブランド化された厳選素材で、いちいち列挙してると何行になるか分かりません。
更にカエシも各地の7種の醤油のブレンド。
[厳選素材の一覧表]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12169653726-13670095135.html
そんな目を瞠るような素材が溢れかえる、微トロ濃密系の混濁スープ。
ひと口啜った瞬間に異次元の旨味と深みにグイッと引きずり込まれ、後はじわじわと四方八方から寄せてくる秀麗な出汁感に心身を委ねるのみ。
何だこりゃ! そのひと言です。
何がどう効いてるのかなど最早どうでも良く、魂の奥底から感動が湧き起こるのを禁じ得ません。
とにかく素晴らしい。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12169653726-13670095370.html
■ 麺
厳選国産小麦のブレンドによる自家製の平打ち中細麺で、これも衝撃的な逸品。
そうめんの如くしなやかな啜り心地、吸い付くように滑らかな舌触り。
優しくコシを湛え、口内にふくよかな小麦の香りを振りまきながら至福の喉越しへと。
こんな麺に出会えるとは思いもよらず、感動が更に増幅されます。
麺量は200gでタップリ堪能できました。
[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12169653726-13670095923.html
■ 具
チャーシュー2種、雲呑、穂先メンマ、海苔、刻み九条葱。
チャーシューは純粋金華豚を使用した低温調理ロースとバラロール。
前者はレアレアな赤身とクセのない脂身のバランスが絶妙で、口に入れた瞬間に蕩けるような食感と弾け出る濃密な旨味が最高。
煮豚タイプのバラロールも、ヤワトロで肉感溢れるものでした。
最も驚いたのが「イタリア産サマートリュフと純粋金華豚の雲呑」。
トリュフの香りの素晴らしさをこれほど感じたことはありません。
海苔は「支那そばや 本店」から提供を受けたものだと思いますが、余りにも小さくて賞味とまではいきませんでした。
[別角度から全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12169653726-13670097199.html
[金華豚レアロース]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12169653726-13670096215.html
[金華豚バラロール]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12169653726-13670096632.html
[トリュフが透ける雲呑]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12169653726-13670096861.html
■ 感想など
終始無言でこの美味しさを噛み締め、半ば放心状態で店を出ます。
後刻、ほとばしる感情を抑えきれずに呟いたのがコチラ。
「余りの旨さに感動し言葉を失いました。日本に生まれ、松戸に住み、今日この一杯を食べられたことに感謝。10周年おめでとうございましたm(__)m 」
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:
またお邪魔しますね。
ご馳走様でした。