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以前から気になっていた、神保町の交差点すぐそばにある濃厚背脂ラーメンを売りにしているお店に初来訪(^^) 最近では少なくなりつつある「背脂チャッチャ系」のラーメンに、角煮のような厚切りトロトロ煮豚がデフォで乗っており、J系とは毛色が違うが、かなりガッツリ系のパワフルな一杯を提供している! 今回はデフォの「らーめん」(680円)に味玉(100円)がトッピングされたラーメンを500円で食せるクーポンを使用(^^) さっぱり「煮干し醤油」(680円)や「つけ麺」(800円)、「味噌らーめん」(800円)もあるが、東京豚骨ベースの「らーめん」にたっぷりの背脂がお奨めで、背脂の量は「無し」「少なめ」「多め」「超多め」「氷山」とチョイス出来、「超多め」でオーダー!(ネギ増量も無料)大きめの丼で提供された一杯は、背脂を超多めにした事で表面から3cm程の脂の層ができており、下にあるスープは熱々だがスープに達するには油層のハードルが高い(>_<) 麺は、中太チョイちじれのモチモチ麺で、豚のコクをまとったスープとの絡みも良い!二郎ほどの野菜(もやし)の盛りではないが、ホープ軒系のように醤油っ気・油っ気・シャキシャキもやしのバランスが、最近人気の「淡麗系」のようなラーメンとは対極のジャンクさを満喫できる一昔前の東京豚骨スタイル(#^.^#)丼の中央に君臨しているボリューミーなトロトロ煮豚は、料理写真よりもサイズがデカく、8×4×3cmはあろうかと思われ、新宿や新橋の「B」や「H」、西日暮里の「K」のように1000円以上払えば食せるデカチャーシューと違って、この値段でこの肉は圧巻だし、何と1ケ110円で追加も可能な抜群のCP(+o+)油がキツイので、卓上調味料の一味唐辛子・おろしニンニク・黒胡椒を多めにinしてジャンクさを更に増して大満足!(他にも酢と醤油が並ぶ) 店内はL字カウンター12席に2名卓も2つあり、明るくキレイで、J系のような物々しい雰囲気でもないので女性でも入店しやすいかも! 久しぶりに初来訪の大当たり店で「まだこういうジャンクなラーメンも完食できるんだな!」という嬉しさを体感(^^) 隣にはお気に入りの立ち蕎麦屋「いわもとQ」もあり、「神保町」駅からもすぐなので、家賃も心配になってしまうが応援したいお店(^_^;)
今回はデフォの「らーめん」(680円)に味玉(100円)がトッピングされたラーメンを500円で食せるクーポンを使用(^^) さっぱり「煮干し醤油」(680円)や「つけ麺」(800円)、「味噌らーめん」(800円)もあるが、東京豚骨ベースの「らーめん」にたっぷりの背脂がお奨めで、背脂の量は「無し」「少なめ」「多め」「超多め」「氷山」とチョイス出来、「超多め」でオーダー!(ネギ増量も無料)
大きめの丼で提供された一杯は、背脂を超多めにした事で表面から3cm程の脂の層ができており、下にあるスープは熱々だがスープに達するには油層のハードルが高い(>_<) 麺は、中太チョイちじれのモチモチ麺で、豚のコクをまとったスープとの絡みも良い!
二郎ほどの野菜(もやし)の盛りではないが、ホープ軒系のように醤油っ気・油っ気・シャキシャキもやしのバランスが、最近人気の「淡麗系」のようなラーメンとは対極のジャンクさを満喫できる一昔前の東京豚骨スタイル(#^.^#)
丼の中央に君臨しているボリューミーなトロトロ煮豚は、料理写真よりもサイズがデカく、8×4×3cmはあろうかと思われ、新宿や新橋の「B」や「H」、西日暮里の「K」のように1000円以上払えば食せるデカチャーシューと違って、この値段でこの肉は圧巻だし、何と1ケ110円で追加も可能な抜群のCP(+o+)
油がキツイので、卓上調味料の一味唐辛子・おろしニンニク・黒胡椒を多めにinしてジャンクさを更に増して大満足!(他にも酢と醤油が並ぶ)
店内はL字カウンター12席に2名卓も2つあり、明るくキレイで、J系のような物々しい雰囲気でもないので女性でも入店しやすいかも! 久しぶりに初来訪の大当たり店で「まだこういうジャンクなラーメンも完食できるんだな!」という嬉しさを体感(^^) 隣にはお気に入りの立ち蕎麦屋「いわもとQ」もあり、「神保町」駅からもすぐなので、家賃も心配になってしまうが応援したいお店(^_^;)