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「鰹、鮪節ごはん」@おだしと小麦 一三〇の写真京都に行ったら必ず行きたいと思っていたお店に漸く行けました。

GWにも行ったのですがどうやら昼営業のみの日だったようです…

京都の某店で出汁感が非常に良いのを頂いてからすっかりハマっているので非常に楽しみにしてました。

さて、あくまでラーメン屋ではないと書いておられるのですがどれくらいラーメン... 続きを見る

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「焼きアゴ<平戸産>」@おだしと小麦 一三〇の写真8月 木曜日

中華そば 一力で中華そばをいただいた後、特急サンダーバードで敦賀駅から京都駅まで行きました。そこからはJR奈良線で東福寺駅まで行き、そこで京阪電車に乗り換えました。東福寺駅から出町柳駅まで行き、そこで叡山電鉄に乗り換えました。出町柳駅から一乗寺駅まで行き、そこからは徒歩10分くらいで到着しました。天下一品総本店の近くにあります。

14:00... 続きを見る

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「鰆」@おだしと小麦 一三〇の写真ダシと小麦の専門店。非ラーメンだそう。
店内はきれいで、店主のワンオペ。
3種1000円以上・・・
手際よく作っていき、程なくして提供。
見事なビジュアル。かけスタイルですね。事前に知っていなかったら、あれ具は?と
なっているところ。
早速ズバズバ、平打ち麺でコシがしっかりありウマー。
そば粉も使っているよう。かんすい... 続きを見る

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「干貝柱と羅臼昆布のおだし    削りたて鮪枯節つき」@おだしと小麦 一三〇の写真<京和風もここまで極まれり!極上淡麗の満足感>


 とある事情により、また急遽京都へ・・・・・。用事を終えてしばしのラー活です。天下一品総本店の近くまで来てスルー。目指すは、「おだしと小麦 一三O」さん。以前ここには、「伊佐夫」と言うとても自分好みの淡麗なラーメン屋があったのですが、居抜きかと思えば少し寂しい。しかし、「一三O」は読み方を変えれば「伊佐夫」であり、リ... 続きを見る

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「贅沢枯節のおだし」@おだしと小麦 一三〇の写真具のないシンプルな素ラーメン、いやこのお店はラーメン店ではないということなので、素麺ってところでしょうか。確かにラーメンというよりは蕎麦という感じで、実際に蕎麦粉が使われているそうです。

麺は角のたった日本蕎麦という感じで蕎麦としてレベルが高い感じがして美味しかったです。スープは完全に蕎麦のそれで、子供の頃に母親が作ってくれた、やたら醤油がキツイ蕎麦のお出汁を彷彿とさせ、いろ... 続きを見る

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「小麦そば」@おだしと小麦 一三〇の写真私が伺ったのは金曜日。金曜日こちらのお店は通常メニューはなく、生醤油仕立ての贅沢枯れ節のお出しとのことで、何のお出汁かはその週によってちがうそう。この日は『亀節枯節のおだし』との事。
まず先付といった雰囲気でお野菜の炊いたのが出されます。これがおいしかった〜。写真撮り忘れたのが悔やまれる。
大根、人参、赤かぶ、小松菜、、だったかな。丁寧に処理されてて、炊き方も綺麗だし、お野菜の... 続きを見る

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本日のきまぐれ「かえり煮干しと牡蠣のおだし」を注文。
季節の野菜四種が別皿にのり、ご対面。
中細ストレート麺に淡く透き通る表記のスープは具材はなく、さながら禅のような趣です。
蕎麦粉を使用したとある麺はエッジがあり、プッツリとした食感で喉越しはまさに蕎麦を思わせます。
かなりあっさりとした繊細なスープは母親の作るお雑煮のダシを思い出させ、胃袋から心の芯までホッコリします。ただし、牡蠣ダシ自体あまり味わったことがないので、その効果のほどはわかりませんでした。来店するごとにラーから離れ、悟りの境地へと歩んでいるかのようです。
店外に出てから気づきま... 続きを見る

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店名からは伺えず、今まで気づきませんでしたが、メニューの表記が小麦そばになっていました。
丼には麺とスープのみ、別皿に茹でた野菜五種と鶏つくねがのり、ご対面。
中細ストレート麺に淡く透き通る醤油色のいりこ醤油スープです。
いりこの少し角のあるスープを予想しておりましたが、クセのない丸みのある味わいです。また塩加減の抑えられたスープは繊細で慈愛あるダシの旨味と淡い醤油味を感じさせます。
硬めに茹でられたプッツリとした食感の全粒粉麺は蕎麦のようで、ラーメンという枠にとどまらないまさに「小麦そば」です。
卓上には梅ふりかけのようなもののみ置いてあり、... 続きを見る

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生じょうゆ仕立てとあるこちらを注文。ダシは日替わりのようです。
チャーシュー2種、菜の花、刻み菜に刻み白ネギがのり、ご対面。
細ストレート麺に透き通る魚介醤油スープです。
繊細かつ洗練された淡麗なスープは魚介ダシの旨味を前面に押し出し、慈愛ある優しい仕上がりです。
プッツリとした食感の喉越しの良い麺は「ラーメン屋ではこざいません」の謳い文句がある通り、和蕎麦を思わせます。
かなり偏ったこだわりを感じさせるお店ですが、京都にも淡麗系の系統のラーが根付きつつあることを証明する一杯といえます。

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店名が「おだしと小麦 一三〇」に変わり、昼のみの営業になっています。
メニューも一新され、ラーメンと麺という文字が一切ないことからもよりラーという個を排除した独自路線が伺えます。
メニューのポールポジションにあるこちらを注文。
鶏胸肉チャーシュー、鶏ササミ、まぐろ節、紫大根、キクラゲ、刻みネギがのり、ご対面。
多加水平打ち中太縮れ麺に透き通る魚介鶏豚醤油和風スープです。
塩加減を抑え繊細なダシの旨味を感じさせるスープは洗練され、和食よりの新しさを感じます。脇役の麺もスープの邪魔をせず、相性もよいです。
卓上にある赤い一味と思われる粉を... 続きを見る

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