RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
今ひとつというところでしょうか。
自分はかなり気に入ったので、塩も食べてみようと
思ってます。
NORTH | 2017年1月4日 22:07こんばんは。
ことら味のバラつきが大きく安定していないようですね~
自分も1回目に醤油を食べた時(未レポ)はこの位のスコアーでした。
kamepi- | 2017年1月4日 22:22こんにちは。
やはり、大判チャーシューに目を奪われてしまいます。
RAMEさんの写真が一番美味しそうに見えますね。
写真も腕でしょうかね。
最近、湯気で曇って写真ぼやけまくりです。><
ももも | 2017年1月4日 23:18こんばんは。
カエシの好みはズレたようですが、
まあまあだったようですね(^-^)
では次と言う事は今回も連食モードのようですね、
明日以降のレビューが楽しみです♪
銀あんどプー | 2017年1月4日 23:33おばんです。
2軒めは期待通りにコチラでしたね(笑)。
最後の2行、
これで780円は評価したいところですよね。
さて、kamepi-さんのコメもも鑑みると、
醤油でも変動幅が大きそうな可能性を、
その時々の撮影条件を別にしても、
今回の写真で感じました。
それは、
1)スープの醤油色が、
従来のレポの中よりも強く見えること。
このときのカエシは、従来よりも多め?
2)肩ロースの上にの鶏油の固まり。
従来のレポにはないビジュアルですね。
仕様変更?
機会があれば、再対麺して確かめたいです。
おゆ | 2017年1月5日 00:24kamepi-さんのコメもも→コメをも、
従来のレポの中よりも→従来のレポよりも
おゆ | 2017年1月5日 00:27おはようございます。
醤油ダレは好みから外れたようですね。
しかし、大振りなチャーシューは迫力ありますね。
銀座でこの価格も嬉しいでしょうか。
おはようございます!
都内で店を構えるのは地代、家賃は大変でしょうね。
高素材を良心的な価格。
ぜひ食べて応援したいです。
おはようございます
おゆさんは良く見てますね。
見返してみると、色合いも違いますもんね。
自分も凄く気になってるお店です^ ^
場所柄気後れしますが、いつか追随したいです^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年1月5日 07:01カエシが勝ちすぎると逆に折角の素材の良さがスポイルされちゃいそうですね。
最初に鼻から抜ける香りは出汁の風味を感じたいです。
滅多に都内に行かないのにラーメンとか言うと赤鬼発動しそうなので、当分無理っぽいです(笑)
かくみや | 2017年1月5日 07:36こんにちは。
みなさんのコメみると醤油の調整中なのでしょうか。
「塩にしておけばよかった」と思いましたでしょうか?。
glucose | 2017年1月5日 08:51毎度です~
早速行かれましたね。
自分も生醤油系は不得手なんですが、
この味わいはフィットしました。
醤油も塩も、食べ手によってこれだけ評価が割れる
お店も珍しいかも。
としくん | 2017年1月5日 09:00続いてどうも~
こちらも気になっているんです。
確かに場所や迫力のあるチャーシューを考えると780円は良心的ですよね!
スープの件は自分にはどうだろう?
やはり食べてみないと分かりませんねw
バスの運転手 | 2017年1月5日 09:41こんにちは
新店でこんな昔っぽいラーメンは最近珍しく、このカエシも
私は好きでした。塩がちょっと・・・なので、次の煮干しに期待してます。
mocopapa | 2017年1月5日 10:49こんにちは。
貴殿も行かれたんですね!皆様行動が早い(>_<)こちらは通しで営業しているみたいなので時間できたときに行ってみたいと思います!
poti | 2017年1月5日 11:03
RAMENOID
TJ
タバサ
ラーメンは完全食
ラーメン屋けんちゃん
あかいら!





麺友さんが次々と訪れるこちらに回った。
店は銀座の地下テナント。
「ラーメン」と書かれた赤い提灯が目印になった。
塩派だが,醤油の方が高評価なので標記メニューをプッシュ。
780円と,地価が高いだろうこの界隈において,かなり良心的な価格。
席に付いてから間もなく提供されたのは,大きなチャーシューの上に最後にかけられた,香味油が印象的な一杯。
麺は多加水の中細ストレート。
北海道産小麦100%使用だというが,カエシが立った醤油スープと合わせると,ちょっと中華屋さんの中華麺っぽい印象も。
よく噛めば国産小麦の良さが伝わり,こだわりの麺であることが分かる。
スープは,薀蓄書きによると,「青森署もロックの丸鶏をベースに,イワシの焼き干しやしじみ出汁を加え,バランスをとった」とのこと。
丸鶏特有の優しげな出汁感は伝わってくるが,焼き干しやしじみはサポートに回り,主張は控えめ。
それよりも,生揚げ醤油独特の香りと塩気の方が先行する。
「生揚げ醤油をベースにたまり醤油など計四種の醤油を合わせた」とあるが,生醤油系よりも様々な食材で熟成させたまろやかなカエシの方が個人的には好きなので,麺友さんたちの評価ほどの感動はなかった。
具は,ねぎ,メンマ,小松菜,ナルト,チャーシュー。
具のラインナップは昔ながらの醤油ラーメンという感じだが,一つ一つは丁寧に仕上げられている。
レアに見えたチャーシューは,低温調理というよりも煮豚。
厚みが適度に合って大きいのは肉好きには嬉しいところ。
麺量は150gオーバーと言ったところだろう。
素材にこだわった,昔ながらの醤油ラーメンの無化調ハイスペック版という印象。
地代が高いだろう界隈で,これだけのこだわり素材を使い,これだけ迫力のあるチャーシューを乗せた醤油ラーメンが,この価格で出されていることは大いに評価したい。
では次。