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コメント
おはようございます。
その節はお疲れ様でした。
つまみが美味しいのでワインが進んじゃいますね。
次回は、マゼそばいただきたいですね。
mocopapa(S852) | 2017年6月22日 06:55おはようございます
ワインボトルが次々空いていく
皆さん本当にお酒強いですね!
中華麺使ったパスタチックなこちら
どうせならボーノ叫んでしまえば(*^^*)
キング | 2017年6月22日 06:59どもです。
乗ってくるとワインをハイボールのように
飲んじゃう癖が有る私には危険なお店(笑)
〆の麺に拘りがある事が嬉しいね!
ラーするガッチャマン(通院中) | 2017年6月22日 07:56その節はお疲れ様でした。
私が初訪で頂いたのは、
バジルを大葉で代用した、
ジェノベーゼ風でしたが、
これはホントのそれだったようですね。
おゆ | 2017年6月22日 08:15こんにちは。
これは〆と言うよりもワインのお供として成立していますね。
昨夜の貴殿の気遣い、あっぱれでした(^^)/。
glucose | 2017年6月22日 08:23イタ飯もワインも好きなラヲタには
たまりませ〜〜ん (笑)
早くココ行きたいっす。
NORTH | 2017年6月22日 08:47おはようございます!
ブオーノ!は叫ぶべきだったのでは(笑)
私は舌がお子ちゃまなので味の説明ができなそうです(汗)
ですが、パスタは好きなので食べてみたいですねー。
ワインは飲めませんが、隠れ家的な雰囲気はそそられますね(*^^*)
塩対応 | 2017年6月22日 11:00こんにちは。
これは絶対ワインが合うやつですね!前ランチタイムに通ったら洋風まぜそばは書いてなかったのですが、これは夜のみなんですかね?だとしたらやはり夜訪問が理想ですね^^
poti | 2017年6月22日 11:24こんちわ
ワインボトルが次々と。
楽しい夜ですね(笑)
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2017年6月22日 12:10こんにちは。
これは、赤ワインが進みそうですね~
今度連れてってくださいね~
kamepi- | 2017年6月22日 12:42こんにちは〜。
まるで川越の某Aですね 笑
この手のお店は大好きなので..
近くだったらスグに追従してますね^^
よっしーR | 2017年6月22日 16:26こんにちは~
洋風バルで中華麺というのはラヲタの取り込みを意識してるのでしょうね。
他にも似た形態の店はありますが、ここはとりわけ美味しそうです✨
銀あんどプー | 2017年6月22日 17:21こんちには
イタリアンな中華ですね!笑
ラーメンの進化もさまざまな方向へ進んでいるんだなと思います。
>ワインボトルが次々と空いていく
凄いですね。
イケちゃん | 2017年6月22日 18:25こんにちは。
流石、ワイングラスの似合うとしくんさん。
この洋風ないっぱいもピッタリでしょうね。
ジャージ生活の自分にはこのおしゃれな系のお店には
行きにくいかも><
ももも | 2017年6月22日 21:04としさん,どうもです。
こんな洋風メニューもあるんですね。
ますます行きたくなってきました。
RAMENOID | 2017年6月23日 02:23こんにちわ~
興味あるので、近々行って来ますわ~。
ワインも楽しんで、洋風和えそばで〆たいですね~♪
たく☆ | 2017年6月23日 07:53こんにちわ~
オジサン飲みでも楽しそう♪
コレじゃ~ワインも何本も空けた事でしょうw(笑)
たまたま、会社の同僚も行ったみたいで話を伺ったところです!
バスの運転手 | 2017年6月23日 16:51
としくん

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としくん






[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 【日替り洋風和えそば】トマトとジェノベーゼソースの和えそば
[価格] 950円
[タレ] トマトソース+ジェノベーゼソース
[麺] 平打ち中太微縮れ麺(150g位)
[具] 鶏チャーシュー、紫玉ねぎ、チーズ、ベーコン、ジェノベーゼソース
★常時提供されているメニューではありません。
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12285635784.html
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白山の古民家バルでオジサン飲み会。
駅至近の立地ながら隠れ家的なお店は、イタリアン&フレンチ基調のビストロ風居酒屋。
たまたま都内遠征中だった茨城の副支部長も加わり、腹十五分目談義にワインボトルが次々と空いていく。
[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12285635784-13965578309.html
[前菜の盛り合わせ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12285635784-13965578312.html
[ソーセージとベーコンの盛り合わせ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12285635784-13965578315.html
■ トマトとジェノベーゼソースの和えそば
こういうお店が何故?と思うのだが、〆には醤油と塩の「鶏清湯らーめん」や日替りの和えそば等など、5種の麺メニューが用意されている。
今日の「日替り洋風和えそば」が標題であると聞き、それをお願いしてみた。
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12285635784-13965578336.html
麺は平打ち中太の微縮れ系。
この業態でパスタライクな洋風麺なのに、敢えて中華麺を使っているのが謎的に面白い。
おそらく茹でる途中で水〆を挟み、アルデンテ風なコシとモチモチ感を演出してある。
麺量は150gを超えるくらい。
具は上述の通り。
削り下ろしたチーズが雪の結晶のように可憐で、これはラーメン店では見ることの出来ない光景。
それを除けてみると、バジル主体のジェノベーゼソースがかけられている。
2枚乗せられた鶏ムネ肉のレアチャーも、太鼓判を押せる仕上がり。
[チーズを除けると]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12285635784-13965578362.html
[逆サイドから]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12285635784-13965578369.html
[麺アップ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12285635784-13965578345.html
麺は予めトマトソースで良く和えてある。
おそらく鶏出汁も加えてコクを出し、ベーコンや玉ねぎ等の塩気・甘味がジャストに響いてくる。
更に妄想すれば、オリーブオイルを配することで洋に振るだけでなく、平打ち微縮れ麺の引っ付きも防いでいる感じ。
しばらくトマト&チーズ味を楽しんだ後から、ジェノベーゼソースを適宜混ぜ合わせて、イタリアンなカオスを楽しむのがこのメニューの醍醐味。
赤ワインに酔いながら、思わず「ブオーノ!」と叫びたくなる中華麺パスタの傑作だと思う。
[混ぜていただく]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12285635784-13965578377.html
■ 感想など
美味しい洋風料理でワインを楽しめるお店でありながら、何故か〆はパスタではなく、らーめんとパスタ風和え中華麺に拘るお店。
イタ飯もワインも好きなラオタには堪らない世界である。
〆の段になるとどうしても「洋風和えそば」でワインを更にグビグビ。。。となってしまいがちだが、次回こそ汁そばを試してみたいと思う。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:
ご馳走様でした。