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コメント
こんにちは。
大陸系中華、それも辛いのが得意ではないくせに、四川系の麺類を体が欲して仕方ない
ときがたまにあります。
らーめん専門店とはまた違った、テンションの盛り上がりがあるんですよねw
NSAS | 2017年12月26日 20:14このお店は地元でも有名で、黙ってると日本人でもガンガン中国語(北京語)で話しかけられます。
スマイル&スルーで前回は素性を明かさずに店を後にしたのですが、今回はバレました、うっかり日本語を操ってしまったので…。
ちゃんと日本語も通じますので、安心して下さいw
Dr.KOTO | 2017年12月26日 21:10辛そうですねw
普通はコシのある麺が好きなんですが、刀削麺は別物で結構好きなんですよね~♪
最近アップした、やはり大陸系のお店の坦坦麺が刀削麺らしく年明けにでも行ってみたく思っていたところです。
バスの運転手 | 2017年12月27日 18:06ここで刀削麺食べたら、以前に食べた事があった刀削麺の店は何だったの?とすら思ってしまいました。
全部がテキトーにしか見えないんですが、仕上がりは荒々しくも纏まりに優れ、ぺろりと食べ切れてしまいます、結構量が多いんですが。
このお店は夜、飲み屋さんに変身します。帰り道やけん、飛び込んでみるのも面白いかも知れませんw
Dr.KOTO | 2017年12月30日 01:57
Dr.KOTO


pvs aka duff

井之頭イチロー





今日はちゃんと注文が通り、お望みの品が配膳される。スープをひと口含めば、早くも魅了される中華の味。胡麻の風味を大胆に醸しながらも、麻辣の名に恥じぬ辛味と痺れが舌先を遠慮なく刺激する。この刺激に会いに来たんだ。
賑やかな具の物量。特に挽肉、スープに旨味が滲み出し、渾然一体感が捗り食事展開に応じて風味の変化が楽しめる。香菜の相性は語るまでもない。
刀削麺は分厚いワンタンの皮が如く滑らかな喉越しで、幅広の太麺ならではの歯応えは独特。やや緩めな部分と硬めな部分の混在は、大変ユニークだ。