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コメント
ルーティン♪
バスの運転手 | 2018年3月3日 22:38こんにちは。
関内譲りの@巻豚のビジュアル、堪りませんね。
東方面には、なかなか遠征の機会がないですが、こうしたレビューを拝見すると、
直系に行きたいという欲求を抑えきれなくなりますねw
NSAS | 2018年3月4日 01:58違うんです聞いて下さい、ホントに二郎を目指していたわけではなく、その先にあるハッスルラーメンホンマ亀戸本店を目指して歩いていたのです。
とは言え、やはり二郎は直系の魅力が堪りません。東京東部は乳化スープではなく、醤油だれ牽引のあっさりタイプが多いので、また西側諸氏の日常的な二郎とは異なる魅力が楽しめるのではと思います。
小岩、一之江と比べて圧倒的に量が多い亀戸二郎…。もう麺少なめ以下にしとかないと、確実に遭難しますw
Dr.KOTO | 2018年3月4日 18:47
Dr.KOTO
マークス
りょうま

pvs aka duff
ぬれいえふ





シュッとした助手の方への信頼感は揺ぎない。ちょっと柔らかめな茹で加減の極太麺は、背脂や醤油だれ、白い粉らと迅速に渾然一体化され、止めを刺すのはタマネギキムチの辛味と酸味。直ちに陥る無心、箸が大胆に勇躍する。
ヤサイの茹で加減も盤石、裂破的な食感が歯応えの不安定を招き、咀嚼の楽しさが捗って仕方ない。特に玉葱の生々しい食感と臭さ、辛味が頼もしい。
肉厚でたれの味が染みた旨味の塊の如きブタを噛み締めれば、理性のリミットが外れる瞬間の到来だ。テンションは一気にMAX、その先の記憶は無い。