コメント
こんいちは
卵黄は勿体ないですよね。
これが無ければ、大台近くですよね。
転勤されてから、四方八方で、食べまくっていますね^^
mocopapa | 2018年5月15日 10:22交通の便が悪くても流行る店は流行りますね。
地方に行くと唖然とします。
最も印象にあるのは、白河の「とら食堂」。
まあ、田んぼばかりのところでよう客がくるもんです。
日本人はホントラーメン好きですね。
ボクもですが。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2018年5月15日 10:23こんにちわ~
卵黄が崩れてるのは残念ですが、この点数は気になりますね~。
鴻巣に移転してからは行けてませんので、
コレ狙いで行ってみたくなりましたわ~♪
たく☆ | 2018年5月15日 10:58生卵決壊が残念です😅
そういうところは気を使って欲しいですね。
行ってみたいけど、とほいわ〜〜😩
NORTH | 2018年5月15日 11:14こんにちは
黄身は勿体ないですね
しかし、本当フットワーク軽いですね\(^o^)/
この辺りは見習わなければと思うのですが。。。
キング | 2018年5月15日 12:14こんにちは。
決壊卵は残念でした。
まぜそばでは時々見かける光景ですが、一言添えていただけると全然気にならなくなるのですが。
glucose | 2018年5月15日 13:20こんにちは~
卵黄を綺麗に取り出せる道具は100円ショップにありますし、
盛り付けをより重視してもらいたいですね(^_^)
銀あんどプー | 2018年5月15日 15:54川越といっても北の外れまでよく行かれますね~。情熱がすごい。
煮干しに特化したメニューより、合わせ技使ったものの方が美味いのかもしれません。
左下のオレンジ色のは黄卵でしたか・ドレッシングかと思いましたよ(笑);
mona2 | 2018年5月15日 16:44こんにちは。
決壊卵は残念でしたね(>_<)ビジュアル面はあまり気にならない性格ですが、味の変化を楽しめないのはやはりツライです!ちなみに、夜頭を使うタイミングは本当にあったんです!決して暴発したわけではないので(笑)
poti | 2018年5月15日 18:05こんばんは。
混ぜそばのトピに鰹節って良くありそうに思うんですが、あまり見かけないですね。
卵黄は残念でしたが具材がシンプルで旨そうです。
kamepi- | 2018年5月15日 18:37決壊卵黄、、、
魚介貝タレ?
だけでも相当美味そうですし、なんなら卵黄は別皿添えの方が良いかもですね!
マイルドになれば美味いってものでもなく、タレと麺でクリアに味わいたい程の美味しさとお見受けしました。
角海屋 | 2018年5月15日 18:51こんばんわ
煮干しと浅利の和えそばって旨そうですね。
やっぱりあの卵は決壊していたんですね。
写真を見た時になんだろうと思いましたよ。
イケちゃん | 2018年5月15日 19:23こんばんは。
酒池麺林の旅からお帰りなさいませw
私が黒須のつけそばで感した鰹の魅力を、
標題でも楽しめそうですね。
減点ポイントは、ごもっともです。
おゆ | 2018年5月15日 19:43こんにちは。
オレンジのソース?と思ったら
卵黄が崩れちゃったのですね。
きっと、としくんさんのオーラを感じて、
オペされた方が、卵割りながら手元プルプルしちゃったのでは?
せめて、一言あるとよかったですね。
ももも | 2018年5月15日 20:08としさん,どうもです。
卵黄,こだわってほしいですね。
浅利と煮干しは,水戸の店のレポで見ましたが,これはまぜそばですか。
まぜそば好きとしては食べてみたい。
RAMENOID | 2018年5月15日 22:54こんばんわ~
卵黄に関しては残念でしたね~w
確かに混ぜてしまえば同じなんですが見た目もお店で食べる場合は楽しませて欲しいですよね!
それでも、この点数なのは美味しく頂けた証拠。
今更なんですが川越時代に食べておけば良かったなぁ・・・とww
バスの運転手 | 2018年5月15日 22:56おはようございます。
こちらは移転したんですね~
4~5年前に川越にあった時に一度だけ食べてことがありますが、全く覚えてません(^^;
益々遠くなってしまいましたね。
Stag Beetle | 2018年5月16日 08:59こんにちは。
此方は、川越から移転して来たお店で、煮干しが看板の様ですね。
そのお店頂いたメニューは限定のアサリと伊吹煮干しの和えそばとの事。
麺は、全粒粉入りの自家製で硬質感と柔軟性を併せ持った品。
麺量も多めで尚且つ、追い飯まで頂き充実した連休のプチ遠征でしたね。
またぞう | 2018年5月16日 12:22
としくん
ゆう。
麺遊草子

かっくんmymycoffee
メシマス・メニホーソ





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 【限定】アサリと伊吹煮干しの和えそば
[価格] 900円
[タレ] 煮干魚貝塩ダレ
[麺] 中太麺(180g位)
[トッピング] チャーシュー、鶏チャーシュー、生卵、鰹節、海苔、三つ葉、玉ねぎ
[その他] 追い飯(アサリ載せ)、ワサビ付き
★このメニューの提供は終了しました。
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12376091587.html
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もうすぐ終了というこの限定麺が気になったので、所用の前に訪れた。
GW後半の11時半頃、鴻巣市街からもだいぶ離れたロケーションにも関わらず、満席で10分ほど待って小上がり座敷に案内される。
女将さんだろうか。。。フロアを仕切る女性の快活な声が心地好い。
暫くして、その女性から麺と追い飯のセットが届けられる。
あちゃー、卵黄が決壊しちゃってるよ(笑)
[限定の案内]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12376091587-14191313347.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12376091587-14191313362.html
■ 麺とタレ
麺は自家製の、全粒粉入り平打ち中太。
強めの歯応えからムッチリ。
硬質感と柔軟性を併せ持ち、その変化の幅が楽しい。
当店の汁なし系並盛りの麺量は180gとのことだが、もう少し多めに感じる。
その麺を腰まで浸す多めの塩ダレを味見して、一発で気に入った。
ビシッと効いた煮干を、じんわり後追いするアサリの旨味。
このコンビネーションが絶妙で、塩気と仄かな甘味のさじ加減も実に良い。
混ぜる前に塩ダレの絡んだ麺を食べてみると、これがメッチャ旨。
穏やかな塩気を背景に、煮干、アサリ、小麦が掛け合う三角関係が堪らない。
[麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12376091587-14191313375.html
[塩ダレ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12376091587-14191313383.html
■ トッピング、実食
トッピングはチャーシュー、鶏チャーシュー、生卵、鰹節、海苔、三つ葉、玉ねぎ。
チャーシューは豚バラと鶏ムネ肉。
どちらも炙りが入れられ、食感・味わい共に上々。
但しチャーシューはあくまで箸休め的存在で、このメニューにおける主役は鰹節と生卵だろう。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12376091587-14191313408.html
[2種のチャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12376091587-14191313399.html
グリングリンに混ぜて麺を啜る。
鰹節は風味の確りしたもので、煮干とアサリの駆け引きに割って入り共鳴。
この魚貝の三重奏は響いた。
全体を円やかに包む生卵、時折シャリッと混ざり込む玉ねぎ。
出来れば卵は脇に温存しながら、有無による変化を楽しみたかったのだが、決壊卵ではそれも叶わない。
これが唯一最大の残念ポイントだった。
[混ぜて啜る]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12376091587-14191313432.html
それでもこの一杯に感激しながら完食。
ラストは卓上ポットの煮干スープで割り、アサリ載せ追い飯にかけ、ワサビを溶いて掻き込む。
これも美味しいのだが、塩ダレの黄金比が崩れたのか、麺ほどには響かなかった。
[〆の茶漬け]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12376091587-14191317343.html
■ 感想など
煮干、アサリ、鰹の三重奏に小麦風味が絡む極上の和えそばを堪能。
全体としてはかなり満足度が高い。
残念なのはビジュアル面も損なった生卵。
配膳時には当然気付いているはずだが、混ぜてしまえば変わらないとの判断だろう。
プロ意識への疑問で、マイナス査定させていただいた。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:魚貝三重奏
・減点ポイント:決壊生卵