としくんさんの他のレビュー
コメント
有名店舗プロデュースという事で
気になっております!
YMK | 2018年6月29日 08:54こんにちは。
南大塚とはだいぶ違った路線にしているようですね。
次回は是非わんたんでうえ~いしてください(^_^)。
glucose | 2018年6月29日 09:02こんにちわ^^
早速行かれましたね。
すぐに行ける行動力がうらやましーw
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2018年6月29日 09:14こんにちは
皆さん行かれるのが早いですね
本当にその行動力が凄すぎますよ!
次回はワンタンあるといいですね!
キング | 2018年6月29日 10:36こんにちは^^
その節はありがとうございました。
麺が美味しかったですねぇ~♪
斎藤さんがいなくなったこれからが本番ですね。
ワンタンは食べたかった(涙)
mocopapa | 2018年6月29日 10:48こんにちは~
新店レポお疲れ様です☆
こちらは早めに行っておこうと思っていますー✨
来月中にも狙ってみます♪
銀あんどプー | 2018年6月29日 13:52こんにちは!
場所がわかりました〜‼️😤
暫くは様子を見ながら狙ってみま〜す‼️✌️
いっちゃんパパ (引退視野) | 2018年6月29日 15:07こんにちは。
オープン日の夜に行きましたが、20名超並んでいたので回避しました。
秋葉には偶に仕事で行くので次回にしますw
Stag Beetle | 2018年6月29日 15:57こんにちは。
新店レポ乙です!パクチーどんまいです(笑)でも食べ続けてれば、すぐ好きになりますよww
初日でこのレベルなら今後が楽しみですね!では、後程~
poti | 2018年6月29日 16:08こんばんは。
パクチーは聞いてから乗せて欲しいですね〜
少し落ち着いたらのぞいてみようかな。
kamepi- | 2018年6月29日 16:33なるほど夜は齋藤さんのオペではなかったのですね。
おゆさんが行った時もイマイチだったようで。。。
初日の一巡目が一番だったのかしら?😁
NORTH | 2018年6月29日 19:23こんにちは。
早速の訪問ですね。
納得の一杯だったようで、ちょっとおゆさんとは
対称的な感じですが。
鳴龍さんの名前を背負っているので、やはり期待ですね。
ももも | 2018年6月29日 20:26どもです。
場所柄行きやすいです!
でも、落ち着いたらにします(//∇//)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年6月29日 23:28先程もお疲れ様でした^^
初日夜は斎藤店主のオペではなかったものの、「龍の眼」自体は現場にあったのですね。
ワタクシの3日目は現場にそれが無かった。
その差異が何気に大きかったのかなぁ?
おゆ | 2018年6月29日 23:55としさん,どうもです。
おゆさんレポによるとおゆさんの時はイマイチだったようですが,この日は良かったんですね。
行こうかな,様子見しようかな……。
RAMENOID | 2018年6月30日 06:19こんにちわ~
昨日はお疲れ様でした!
ココは行かなきゃイケないお店ですよね~。
なので、早めに狙いまーす♪
たく☆ | 2018年6月30日 13:49どうも~
鳴龍さんプロデュースの新店とは期待できそうですね~
なんやかんやで本店自体未訪ですが(笑)
確かにこのビジュアルだとワンタンがとっても似合いそう…
ペンギン軍曹 | 2018年6月30日 16:51こんばんわ~
先日は久しぶりに有難うございました!
当日少しお話を聞きましたが全くのノーマークでビックリしています。
鳴龍さんも全然行けてないし落ち着いたところで行ってみたいです!!
バスの運転手 | 2018年7月1日 22:21
としくん
北崎ウンターデンリンデン
千年
hori






[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 中華そば+チャーシュー
[価格] 750円+250円
[スープ] 鶏+魚介/清湯
[味] 醤油
[麺] 中細麺(150g位)
[トッピング] チャーシュー、メンマ、葱3種
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12387146706.html
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会社帰り、Mさんと突如姿を現した鳴龍プロデュースの新店を訪問。
鳴龍の齋藤店主によれば、「当店のエッセンスを取り入れたスープや自家製麺、中華料理の技法を取り入れた具材など、こだわり抜いた中華そば」とのこと。
この店名は「鳴龍がちゃんとウォッチしてるからね」という意味かな。
昼間は50人並んだと聞いてある程度覚悟していたが、到着してみるとやはり30名ほどの先待ち様。
並ぶ間に角煮、ワンタン、味玉と、次々売り切れ品が出てきて焦る。
1時間弱で店内に入ると、昼は調理に立っていた齋藤さんが、仁王立ちで睨みを利かせている。
正に龍の眼(笑)
先出しオツマミのチャーシューは、肩ロースを甘いタレに漬け込んで吊るし焼きにした広東風のもの。
「香港MIST」の元料理長の技、流石に美味しい。
イタリアンパセリだと思って食べたのは、パ、パクチーだった(泣)
チャーシューでプレモル🍺を飲み干したタイミングで、中華そばが登場した。
[龍の眼]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12387146706-14219790512.html
[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12387146706-14219790503.html
[ご対麺]
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■ スープ
蘊蓄によれば、スープは阿波尾鶏ガラベースに昆布、煮干し、節系魚介のブレンドで、醤油ダレにも魚介の旨味が詰まっているとのこと。
その何れも突出することなく調和に徹したバランス清湯で、控えめな醤油を掻き分けるように、混然一体の出汁感がじんわり寄せて来る。
強めな醤油を濃密な出汁が支える「鳴龍」の一杯とも異なり、どこか懐かさを残しながらも、十分に洗練された上品な味わい。
なるほど、この一杯を中華そばと命名したのが良く分かる。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12387146706-14219790543.html
■ 麺
自家製の細めストレートで、平打ち気味にやや扁平。
リフトした箸先ですら感じるしなやかさ。
ところが口に入れると、ギュウギュウと音が聞こえるほどの弾力性に富んだ噛み応え、プチンと弾ける快感。
小麦の香りも申し分ない。
「鳴龍」の麺とは明らかに異なる麺キャラなのだが、虜になりそうな魅力を持つ麺だ。
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12387146706-14219790546.html
■ トッピング
チャーシュー、メンマ、葱3種。
叉焼タイプの肩ロースは、先ほどオツマミでいただいたのと同じもの。
香ばしく軟らかで旨味もギュッと詰まり、文句なしに美味しいのだが、この甘い味付けは何となくスープに馴染まない。
スープに散らした微塵の白葱、白髪葱、その上から青葱と、使い分けられた3種の葱に丁寧さが漂う。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12387146706-14219794755.html
[白髪葱を除けると]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12387146706-14219794757.html
■ 感想など
初日のスタッフは齋藤さん含めて7人ほど。
結構オペに慣れている感じで、麺上げされる店主さん?は確かどこかでお見かけしたことがある。
「初日でバタバタなんで」と納得はしていない様子の齋藤さんだが、いやいやどうして、それでこのレベルならこの先が尚更楽しみだ。
メニューは当面、中華そばとそのトッピアレンジに絞るのだろう。
次回は、今日売り切れで涙を呑んだワンタンをいただきに上がりたい。
ご馳走様でした。
そして、開店おめでとうございます。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:祝開店
・減点ポイント: