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コメント
おはようございます^^
あら、この数日前に行きましたよ。
冷塩煮干にしましたがオナ点。
このメニューもひと口味見させてもらいましたが、
今まで出会ったシビ系ではベストに感じました。
としくん | 2018年7月4日 07:07おはようございます
先日、こちらでのオフ会に参加して、麺友さんが食べていたこれを
一口貰いましたが、美味しかったですね。
冷やしの塩もあるので、それも食べてみたいですね。
ちなみにその時は冷やしカルボナーラをいただきました。
mocopapa | 2018年7月4日 07:07どもです。
わたしの手帳の川越の行きたいお店リストには
当然入ってます(^^)
オンリーワンな冷やし食らって見たいですね(//∇//)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年7月4日 07:38こんにちは。
香味油も浮かせないのは純粋に出汁のみの素ラーメンで食べてほしいとの意図なのでしょうも。
具材別皿のことは他の方も言っていたような?。
glucose | 2018年7月4日 09:02こんにちは。
コメでも見ましたが、私の数日前に同メニュー食べていたんですね!このシビスープはダイレクトにシビの味を楽しめて最高でしたね^^素ラーメンとしての完成度がとても高かったです。個人的にはタマネギの干渉度がかなり大きく感じたので、別皿提供で正解だな~と思いました☆
poti | 2018年7月4日 09:32こんにちは〜
先日、こちらで冷やしと迷った末に
デフォの先頭メニューの温かい汁そばを頂きました😊
おそらく麺は一緒だったと思いますが、
低加水では無かったのが新鮮でした👌
銀あんどプー | 2018年7月4日 09:52こんにちは。
先日、これを食べましたが、鮪節が効いて旨かったですね〜
他のメニューも豊富なので気になります。
kamepi- | 2018年7月4日 10:20青いお車でしたか?
この日もしかしたらお会いしてたかもです。
よく調べて分析していますね。
シビという出汁が私はいまいち解らない駄舌なんですよ。
今度、これ注文してみますね。
虚無 Becky! | 2018年7月4日 10:31こんにちは☆
この辺りなかなか訪問出来ずにいます。
今度会社帰りにでもちょっと遠出して訪問してみたいと思います!
毎日暑いので冷やしがいいですねー。
ノブ(卒業) | 2018年7月4日 11:13こんにちは
こちらが1軒目でしたか。
だから昨日のレポで川越はハイレベルと書いてあったんですね^ ^
油断してるとハイレベルのお店ばかり増えて追い付きません。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年7月4日 12:53こんにちは。
池袋から東上線だったら、
此方がひとつ手前の駅ですね。
当方も標題を楽しみました。
そう、オイルレスでしたね。
上野の稲荷屋の店主さん、
鶏油も植物性油とブレンドすれば、
固まらないと仰っていました。
おゆ | 2018年7月4日 13:51どもです!
シビとは鮪節のことを言うのですね。てっきり、山椒的なものかと笑
確かに、チーユでアニマルのコクが欲しいところですね。とはいえ、冷やしだと固まってしまうのかと思いましたが、おゆさんのコメントに答えが出てました😲
さぴお | 2018年7月4日 14:45こんにちは。
面白い一杯ですね。
シビって、カラシビじゃなくて、そっちでしたか。
ん~毎日暑くて、うまい冷やしが食べたいです。
ももも | 2018年7月4日 20:25こんばんは.
鮪だし,きっと私には違いがわからないでしょうが,試してみたいです.
埼玉方面に行くチャンスがすっかりなくなってしまったので残念な近頃です.
Paul | 2018年7月4日 20:37こんばんは!
お祝いコメありがとうございます。
こちらは未訪なので冷やしがあるうちにチャレンジしたいと思います。😄
麺’s | 2018年7月4日 21:07こんばんわ。
これは端正な顔立ちの一杯ですね。夏にぴったりでこういうのを食したいですね。
まなけん | 2018年7月4日 21:43こんばんは!
また、埼玉のお店で先越されちゃいました‥
ココよりも、アチラのニボの店へ先に行きたいッス。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2018年7月4日 23:12こんにちわ~
一軒目はコチラだったんですね~!
初訪問、自分もコレでした!
そして先日はコメント頂いた汁なしです♪
絶対Rサン好みだと思います!!
バスの運転手 | 2018年7月5日 10:06こんにちは。
イワシは無使用なんですか。鶏節が川越のお店で流行り出しているようですが、
ここにはどうなんでしょう。
といっても、冷やしラーが食べられるだけでうらやましい~。
mona2 | 2018年7月5日 19:16こんにちわ!夏はやっぱり冷やし!ですよね。
ЯAGE®︎ | 2018年7月8日 16:23
RAMENOID
メシマス・メニホーソ
レイ・セフォー
AX-1
のぼった
じぞう





実は,この日の1軒めはこちら。
開店以来,店名から気になっていたが,その後は微妙な評価もあり足踏みしていた。
最近の麺友さんの高評価も後押しして,この日初訪を果たすこととなった。
ちょっと早く着いたので,待つ間の日差しがとても暑く……初訪にも関わらず,つい冷やしを選択。
シビ=鮪出汁の冷やしなんて,そうそう食べられないしね。
店外ポップで予習していた通り,「シビ醤油そば 800円」のボタンをプッシュし,券を渡す時に「冷やしで。」と告げる。
しばらくして提供されたのは,冷え冷えスープに浸ったきれいに整列した麺と別皿の具。
麺は,平打ち気味,中加水の中細ストレート。
カネジン製だというが,カネジンさんのこの手の麺は美味しいね。
締められていることで,温そば以上の強い腰と,小麦の豊かな味わいがたまらない。
麺をすすると,鼻腔を抜ける節系の香り。
鰹節にも似ているが,さらに上品な感じの味わいは,まさに鮪節。
鮪節の味わいを十分に堪能できるように,具別皿の素ラーメンタイプにした意図がよく伝わる。
油は全く浮いてない。
純粋なスープの味わいを求めるならそれが正解だろう。
ただ,濃厚好きにしてみれば,味変でもいいから油っ気は欲しい気もしたのが正直なところ。
デフォの「シビ醤油そば」には,「埼玉県唯一の銘柄鶏『タマシャモ』のチー油・鶏節とシビ節から抽出した香味油」を使っているという薀蓄を見てしまった後だから,なおさら。
冷やしにも,工夫して絶品香味油を浮かせてほしかった。
まあ,何にせよこのスープは美味しい。
別皿の具は,ねぎ,紫玉ねぎ,水菜,小松菜,チャーシュー。
素ラーメンと言ってもねぎぐらいは載っている場合が多いので,早い段階でねぎは載せる。
水菜も小松菜も味への影響は少ないので載せる。
チャーシューも脂が固まっていてスープへの影響は少なそうなので載せる。
うん,別皿の意味がちょっと薄くなったな(笑)
でも,マジで最初からすべて載っていても差し支えないんじゃないかと思った。
チャーシューは脂身多めの肩ロース煮豚だが,低温調理の豚や鶏の方が合うんじゃないかと思う。
麺量は150g以上あると思う。
シビ節の純粋な味わいを堪能できる,冷製塩そば
かなりオンリーワンな一杯だと思う。
機会があったらデフォの「シビ醤油」もいただいてみたい。