コメント
こんばんは〜
北さん、おゆさん、としさんと続くハイスコアレポに
ちょっと居ても立っても居られないです😆😵❣️
とりま、近々行って食べて一杯に響いたら、
またフルコンプしたいと思います👍👍
銀あんどプー | 2018年10月10日 02:25としさん,どうもです。
私はこの塩,意外に響かなかったんですよね。
下ブレだったのかな。
いや,鳴龍さん,相性悪いのかも。
RAMENOID | 2018年10月10日 06:39おはようございます
これだけ響く塩いいですね!
余韻味わいたく、連食やめるほどの塩
メチャ美味しそうです!
ボーイのは見事!あれにイメージDOWNが加わり
全部で6曲でした😅
キング | 2018年10月10日 06:52おはようございます
見ると食べたくなります(笑)
その節もお疲れ様でした。
今度は、終了直前に行って、ゆっくり飲みたいですね。
mocopapa | 2018年10月10日 07:09異次元な旨さ!
とっても気になります。
ここは一度お邪魔したっきりなので
チャンス見つけて再訪したいです。
YMK | 2018年10月10日 07:24どもです。
休日の朝、行ってみようかと何時も頭をよぎります(笑)
塩はまだなので、気合いを入れてそのうちに(//∇//)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年10月10日 07:53こんにちわ~
めっちゃ旨そうですね~♪
全然行けてませんので、なんとか今年中に再訪したいです!w
たく☆ | 2018年10月10日 09:09まさに次元が違いますよね😊
それでも日々進化しているのがビックリです😱
NORTH | 2018年10月10日 09:54その節も^ ^
久方ぶりの再会で、
異次元の美味さに驚きましたね。
知っているつもりでも、
それを超えてきたかの様な…
おゆ | 2018年10月10日 11:31こんにちは。
休日ですが、並び少なめでラッキーでしたね!実は未訪なので、私も雨天日に狙ってみますかね。これから寒くなってくると並ぶのキツイので、冬になる前には行っておきたいです!
poti | 2018年10月10日 11:32こんにちは。
こんなレポ見ると行きたくなっちゃいますね~
過去レポ見たら、もう2年もご無沙汰してました。
kamepi- | 2018年10月10日 12:37>定刻開店時のシャッターズは35名程
・・・ううん・・・
最早ボクには無縁の・・・
行きたいですけどね。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2018年10月10日 17:33こんばんは!
エロチャーとワンタンのコラボが堪りませんね‼️🤤🤤 あぁ…いつになったらハツホー出来るんだろ😢😢
いっちゃんパパ (引退視野) | 2018年10月10日 20:44こんにちは。
ワンタンがまたいいですね。
一席だけ待ち椅子があるのでしたっけ?
気合入れて、一番乗り目指します。
ももも | 2018年10月10日 22:09こんばんわ、
雨で・・・?そうですか!
そんな事も有るんですね~?
てか、行列必死でも、やっぱり行かない事には始まらないですもんねww
バスの運転手 | 2018年10月10日 23:58こんにちは。
こちら醤油と坦々麺のイメージが先行しますが、塩もさすがですね。
感動のあまり連食中止・・・次回は腹パンでも連食してください。
glucose | 2018年10月12日 08:57
としくん



川崎のタッツー






[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 塩海老ワンタン麺
[価格] 1100円(ワンタン200円含む)
[スープ] 鶏+魚貝/清湯
[味] 塩
[麺] 中細麺(150g位)
[具] チャーシュー2種、ワンタン、メンマ、葱2種、揚げ葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12410820849.html
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オジサンたち3人で久々に突撃してみると、偶々の雨天がラッキーだったのか、想定よりずっと少ない並びで一順目を確保。
それでも定刻開店時のシャッターズは35名程だった。
先ずは「厚切り炙り焼きチャーシュー」のツマミ仕様でおつビール🍻。
分厚く軟らかな肩ロースにおろし玉ねぎソース、更に卓上の花山椒も試してみたが、まあ超旨いとしか言いようがない。
何気に作り順を入れ替えてくれる、齊藤店主の気配りも心憎い。
このまま長居して酒池肉麺に溺れたかったが、着丼と共に我に返る。
では、いただきます。
[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12410820849-14281333377.html
[厚切り炙り焼きチャーシュー(ツマミ仕様)]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12410820849-14281333402.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12410820849-14281333414.html
■ スープ
何と複雑で、何と奥深いスープだろうか。
前回は鶏と魚介の複層的な出汁感から、一歩抜け出した牡蠣の余韻が印象的だった。
今回はちょっと異なる展開で、分厚い旨味の塊が混然一体的に迫ってくる。
牡蠣の苦手なMさんが溜め息連発だった。
仕様変更か、良い意味でのブレかは分からないが、こういう響き方も実に素晴らしい。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12410820849-14281333421.html
■ 麺
自家製、全粒粉入りの中細ストレート。
啜り心地、喉越しは天使のように優しく、かと言って麺には張りがある。
束で拾い上げたスープとの旨味の競演も見事。
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12410820849-14281333447.html
■ トッピング
チャーシュー2種、ワンタン、メンマ、白髪葱、刻み青葱、揚げ葱。
そしてご厚意の味玉。
大ぶりレアピンクな肩ロースのレアチャーシューが、一際目を引く。
そのレア感のキープ役のように、同じようなサイズのバラロール煮豚が敷かれている。
どちらも文句なしのレベル。
それ以上に大きな感動を与えてくれるのが、3個入ったワンタン。
海老ワンタンと言いながら、実際には海老剥き身とミンチが混在する。
たっぷりのジューシーなミンチに囲まれた、プリップリの海老。
それを極薄チュルンな皮が包んでいるのだから、思い出すだけで涎が出そうだ。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12410820849-14281333452.html
[2種のチャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12410820849-14281333476.html
[海老ワンタン]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12410820849-14281337078.html
■ 感想など
「ちょっと次元が違う旨さですね。」
店から駅に歩く途中での、オジサンたちの一致した感想だ。
スープ、麺、トッピング、何れも傑出した名作。
自分の中では、これに対抗出来る塩が有るとすれば、行方の地鶏中華ぐらいか。
余韻が変わるのが勿体無くて、連食予定は中止。
これもオジサンたちで一致した。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:ワンタン、完成度
・減点ポイント: