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「成都式汁無し担々麺 750円」@六坊担担面の写真2019年1月2日、水曜日
国立西洋美術館のルーベンス展のあと訪問。18時。

中国の麺(面)にハマって、前からマークしていたところにようやく訪問。渡なべの系列とのことだが全然分からなかった。

もともと担々麺というのは汁がないものだそうだが、こちらでは汁無しでも、四川料理本来の成都式担々麺と、日本で生まれた汁無し担々麺を汁無し担々麺に逆アレンジした日式担々麺があるとのこと。
その他にも、多彩な中国の面がある。
本来の担々麺ということで成都式担々麺を。

痺れ、辛さ、各5段階で調節できるようだが共に4にした。お、これは花椒がかなり効いて辛さより痺れが効いている美味いパターンだ‼️
しかししょうがないことではあるが結構オイリーである。面は細麺で、バツバツな茹で加減、和え玉のように食べられる。

上には空芯菜。久し振りに見た。
……空芯菜であってるよね?汗

食べ終わると口の周りがヒーヒーして、西口の楊で汁無し担々麺を食べた時もこんな感じだったなあ。

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