RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
塩も色々ありますが、醤油はさらに色々🎵
これだからラーメンやめられません(笑)
ワンタンに期待しちゃいますね😲
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年2月29日 07:39どもです!
チャーシューが脂身がないのに
しっとり柔らかく
古くも新しくもない独自の路線を走ってるようで良さそうですね。
ここら辺はテリトリーですから、早く済まさなきゃ
さぴお | 2020年2月29日 12:37こんにちわ。魚介系でなかなかおいしそうですね。高円寺あたりは穴場が多そうで開拓の余地がまだありそうなイメージです。
ЯAGE®︎ | 2020年2月29日 15:24こんにちは(*^^*)
八雲とは別物ですが、この一杯で店主さんの
実力が窺い知れますね。
ウィルスの影響なのかも知れませんが、
もっと賑わっても良いと思います。
としくん | 2020年2月29日 17:08こんばんは。
気づかず被せちゃってすいません。
醤油派なんで響きましたね~
落ち着いたらワンタンも出すと言ったんで楽しみです。
kamepi- | 2020年2月29日 18:07こんばんは
かなり良さげな新店ですね。
八雲出身。期待出来そうです。
新店のレポを見ても良い点数ばかり。
ハイレベルな時代になりましたね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年2月29日 18:57kamepi-さんと同じ経路たどっているってか、RAMENOIDさんは+αですから~。
鶏については私が行ったら聞いてみます、ってかいつのことやら・・
mona2 | 2020年2月29日 19:18こんばんは❗
こちらは昼のみで夜は居酒屋の二毛作なんですね🖐️
見た目からもしっかりしている感じなので一度食べてみたいですね✨
川崎のタッツー | 2020年2月29日 20:06こんばんは☆
「八雲」さんご出身のようで気になってます。
まだ「八雲」さんにも訪問出来てないのでそちらからと思ってます。
やっぱりワンタンがいただきたいですねー。
ノブ(卒業) | 2020年2月29日 20:23こんにちは。
八雲さん出身の方なのですね。
そう聞くと、ワンタンも気になりますね。
都内はしばらく自粛します。
ももも | 2020年2月29日 20:32こんばんは!
ココも、最近の課題店なんですよねェ〜
なんとかチャンスを作って、追随したいッス。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2020年2月29日 20:34こんばんはぁ~♪
ここはワンタンが始まるのが楽しみですね。
いつなのかわからないので、未食のこれを食べに行こうかな。
mocopapa(S852) | 2020年2月29日 22:35こんばんは。
ちょうどkamepi-さんのレポにもコメ入れしたところですが、やはりワンタンがはじまってから訪問してみたいです^^
poti | 2020年2月29日 23:43どっしりめの甘旨味のスープに、超絶チャーシューですか。
マタオマ的で無い個性がある様で、気になります。
おゆ | 2020年3月1日 07:20続いてどうも~
三鷹から移動で三杯目はコチラでしたか!
今さっき、亀サンのところにもコメントしたところなんですが、
「八雲」さん出身となると気になりますもんね~♪
バスの運転手 | 2020年3月1日 14:44こんばんは
美味しそうですね、八雲さん出身とはめちゃくちゃ気になります。
う~んしかし昼のみですか、ハードルが高い...
がく(休養中) | 2020年3月2日 19:59
RAMENOID
vye04005

BUBU

タバサ





三鷹で2杯いただいた後は,高円寺へ移動。
狙うは昨年12月に開店したというこちら。
あの「八雲」さん出身だということで注目していた。
11:00開店ということでこの日の1店めに予定し,10:30ごろ来たのだが,「本日は11:30から」の貼り紙を見て三鷹を先にした次第。
店は洋風居酒屋さんの間借り?
(後レポによると夜は山形料理を出す二毛作営業?同一店主?)
入り口に立てかけられているラーメン写真付きの「麺や ほころび」の看板で営業中は容易に見付けられるが,朝はちょっとだけ苦労した。
入店すると,渋い男性店主がお出迎え。
意外にも先客1と余裕の入店だ。
先払い式。
メニューは「中華そば」と「鶏そば」の2種のみ。
普段の私なら鶏そばを選ぶところだが,中華そばが850円,鶏そばが800円だったので,何となく中華そばを注文した。
代金を支払ってから5分ほどで提供されたのは,ねぎと三つ葉を中心に,放射状に具が盛られた一杯。
麺は,加水やや控えめな細ストレート。
しっかりとスープが絡み,しかもしなやか。
清湯系によく合う美味しい麺だ。
スープは出汁とカエシのバランスの取れた魚介系醤油。
「10種類の素材を使用」とメニュー表には書かれている。
煮干し,節,昆布,椎茸,香味野菜…… 鶏は使っているのかな?
あとは何だろう。
煮干しは「瀬戸内海産煮干しを使用」と書かれていたが,あとの素材はあえて語られていない。
鶏そばのスープをブレンドしているとしたら,名古屋コーチン等の鶏も使っているのだろうが,少なくとも「中華そば」は魚介が優位。
甘みを感じる魚介由来だろうか,それともカエシの影響か,自然な甘味がある。
塩派の私はもっとキレのある感じの方が好きなのだが,この重めの甘味=旨味がお好きな方も多いだろう。
具は,白髪ねぎ,三つ葉,海苔,メンマ,チャーシュー。
とにかく盛り付けがオシャレ。
この辺は出身店のDNAを感じるね。
海苔は分厚くて上質。
メンマは枕木タイプが2本でサクサク。
豚は脂身がほとんどないものが2枚。
肩ロースだろうか,ちょっと部位は分からないのだが,赤身主体でよくここまでやわらかく仕上げられるなと感心するほどの超絶もの。
脂身大好きな私だが,こんなチャーシューもいいね。
どうやって作るのだろう。
肉を縛らず,水と酒で弱火でコトコト長時間,味を付けるのは最後の方かな……とか,妄想しながらいただく。
流行りの低温調理ではない,かと言ってクラシカルな煮豚でもない。
これイイね。
麺量は140gくらいだと思う。
完食完飲。
盛り付けご美しい,コクのある魚介醤油ラーメン。
直前の店も醤油だったが,「醤油ラーメン」と一言で括れないほど,醤油にも実に様々なタイプがあるなと改めて思う。
動物至上主義者なので,「鶏そば」も気になるが,「八雲」さんと言えばワンタン。
美味しいワンタンでもリリースされたと言う噂を聞いたら,また訪れてみたい。